
Renaissance DeEsser
過度な“ess” や“shh”音もしくはシビランス(歯摩音)のような優れたボーカルトラックすらも無駄にしません。最先端のシビランス処理プロセッサRenaissance DeEsserは、不要な高い周波数を減少させ、ソースのインテグ

OneKnob Pumper
OneKnob Pumperは、サイドチェイン・コンプレッションをシミュレートし、EDMで広く知られるようになった、キックによるダッキング=ポンピング効果を、素早く簡単に得るために設計されたプラグインです。

Vocal Bender
ヒップホップ、R&B、エレクトロニック、現代のポップ・ミュージックに不可欠となった「フォルマント-ピッチ・ボーカルサウンド」。数々のヒット曲で聞けるあのボーカルをリアルタイムにレコーディング、ミックスでき

Reel ADT
Waves/Abbey Road Reel ADTは、Abbey Road Studioが先駆けとなったダブル・トラッキング・エフェクトに使われたハードウェアをそのままプラグインにした初めての製品です。アビイ・ロードのサウンドを語る上で欠か

OneKnob Brighter
OneKnob Brighterは、ミッド・ハイ以上の帯域に明瞭さを加えるトレブル・ブースターです。

OneKnob Phatter
アナログ・スタイルのローシェルフ・フィルターを備えたベース・ブースターです。OneKnob Brighterと対になる、ファットでヘビーなサウンドを生み出します。

InPhase LT
InPhase LTはレコーディング時に発生しがちなフェーズ(位相)の問題を簡単に修正するために開発されたプラグインです。これまで煩わしく時間のかかる作業だった、複雑なフェーズの修正を、視認性の高い画面とシンプ

Maserati VX1
Tony Maseratiが選び抜いたエフェクトとボーカルミックスのワークフローを1つの画面に集約した、コンパクト・パッケージのプラグイン・チェインTony Maserati、VX1 Vocal Enhancerを語る:「Contour 1はスタジオまた

OneKnob Filter
ミックス、ループ、アナログシンセなど、様々な楽器に最適なフィルター・プラグインです。ニュートラルかつ開放的なスウィープから、唸るようなクラブ・スタイルまで、多様なフィルター処理が可能です。OneKnob Filt

Eddie Kramer Vocal Channel
「ミキシングの際、いつもボーカルとその他のトラックの間では葛藤が存在する。私の場合、よいミックスというのは、すべての要素がシームレスに結びついているということであり、お互いに尊重し合っている状態だ。 V

Key Detector
全ての音楽制作者の時間節約ツールとなるKey Detectorが登場。あらゆるサンプル、トラック、フル・ミックスのキー(調性)検出を手作業ではなくAIに任せましょう。

V-EQ3
世界でもっとも好まれる2台のコンソールモジュール、1073と1066を再現。最高のサウンドキャラクターの組み合わせが実現します。

JJP Vocals
Jack Joseph PuigによるJJP Vocalsについてのコメント: “ボーカルをミックスする時に気を付けているのは、直感と本能だ。どのディレイをとか、EQをどうするかとか、コンプレッサーの設定とか、そんな技術的な話では

Greg Wells VoiceCentric
人の声は歴史上でもっともパワフルな楽器、と言って間違いではないでしょう。ほぼすべてのジャンルでボーカルは非常に重要な地位を占めています。ミックスで自然に馴染む、完璧なボーカル・サウンドをつくり上げるた

The King's Microphones
英国アビーロード・スタジオにひっそりと保管されていた3本のマイクは、1920年代から1930年代にかけて国王ジョージ5世、6世、そしてエリザベス女王のために特別に誂えられたものでした。ロイヤル・ファミリーによる

Manny Marroquin Triple D
Manny Marroquin Triple Dは、4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロクィンが手がけるプラグインです。ボーカルの低域、中域、高域で起こりがちなトラブルを素早く解決する、3つの"D"プ

V-Comp
V-Compは、ヴィンテージ2254コンプレッサーの固定コンスタントと定格出力などのハードウェア特性、豊かで魅惑的なマスターバス・サウンドを再現します。驚くほど反応の早いダイナミクス・プロセッシングで、数え切れ

Sibilance
Wavesが新たに開発した革新的なOrganic ReSynthesisテクノロジーから、限りなく透明に近いボーカル・ディエッサーが誕生しました。耳ざわりな”S”サウンドを、ありえないほどの速さでかつ質感を損なわずに除去する。