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LV1&SuperRack専用iPadアプリ「MixMirror」リリース
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Waves eMotion LV1ライブミキサーとSuperRackをコントロールするタブレット用リモートアプリ「MixMirror」が2024年1月22日に発表いたしました。iPadにインストールすることで会場のどこからでもプラグインをコントロ

Waves Curves AQ vs Curves Equator: 2つの製品を正しく使い分けるためのTips
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Waves Curves AQとCurves Equatorが、あなたのミックスのアプローチをどう変えるかをご紹介します。トーンの問題を解決し、音色や存在感を引き出し、これまで以上にスマートかつスピーディにプロフェッショナルな仕

最新ライブ環境で活躍するDiGiGrid IOS FOHエンジニア佐々木優
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様々な入出力のオプションが用意されているDiGiGrid製品の中で、8イン/8アウトのアナログ入出力とプラグイン処理を行うサーバー機能を搭載したオールインワンボックスが、DiGiGrid IOSである。DiGiGrid製品の中でも

Waves LV1コンソール用 拡張フェーダー「eMotion LV1 Control」2026年2月発売予定
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LV1 Controlは、eMotion LV1 Classicデジタル・ミキシングコンソール用のフェーダー拡張ユニットとして設計されたプレミアムなコントロールサーフェスです。モジュラー式のeMotion LV1システムのフェーダーバンクと

Wavesプラグインをmidasで使用する
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Midas XL8, M32 & Pro Series コンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。

DiGiGrid 導入レポート -『SYNC LIVE STUDIO M』
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様々なアーティストのアレンジャーやサウンドプロデューサーを経て、いまやAKB48グループや乃木坂46、EXOやSHINee、AAA、初音ミクなどのライブマニピュレーター、音楽監督として最先端のエンタテインメントをクリエ

WavesプラグインをLAWOで使用する
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LAWOコンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。

MIXを次のレベルへ! サチュレーション、オーバードライブ、ディストーションの違いって何?歪み系エフェクトの活用
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サチュレーション、オーバードライブ、ディストーション。これらの違いはどこにあるのでしょうか?楽曲に温かさを加え、際立たせることで、ミックス全体をブラッシュアップする方法を学んでいきましょう。

【MI FESTIVAL】現代のミックスアプローチローエンドトリートメント
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2020年11月、私たちメディア・インテグレーションは過去にない規模で生配信セミナーを実施いたしました。総計23プログラム、2日間に渡って開催されたこの生配信イベントには延べ5000人もの方にリアルタイムでご視聴

11のステップでプロのサウンドへ。ドラムのミキシング
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コンプレッションやEQの設定、位相トラブルの修正方、さらにトランジェントのコントロールまで、ドラムミックスの"いろは"を学んでいきましょう。 さらに、パラレルコンプレッションやリバーブを使い、深みと奥行

かごめPセミナー第5回 アーカイブ
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かごめPのGoldバンドルだけで始めるマスタリング講座

WavesLive2025年出展予定展示会
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Waves Liveの製品は、スタジオ品質のWavesプラグインをライブサウンドや放送の現場で使用可能にする革新的なソリューションです。0.8msという超低レイテンシーで、数百のプラグインをリアルタイムに処理可能なSoundG

MADI入出力を装備したコンソールでWavesプラグインを使用する
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コンパクトなDiGiGrid MGB、MGOインターフェイスを用いることで、任意のMADI対応コンソールをWaves SoundGridのネットワークおよびプロセッシング・プラットフォームに接続できます。数百ものWavesプラグインをアウ

Mix with Waves 「Renaissance Maxxでベースを処理してみよう」 編
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Mix with Waves 「Renaissance Maxxでキックを処理してみよう」 編
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はじめてのミックス:1分で解説:コンプ、その前に。(DAWミックスを学ぶ)
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音量差のある素材にはコンプレッサー(コンプ)を使いましょう、多くのウェブや雑誌記事ではそういった解説を見かけます。

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ボーカルは楽曲の主役。また、抑揚の大きいパートなので、小さなところから大きなところまでをしっかりと処理しないといけません。

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人間がサシスセソを発音するとき、歯の裏側に空気を当てて発音します。このときの「サ行」の音のことを歯擦音(しさつおん)といいます。

テル・アビブ本社で直接聞いた、Waves製品ができるまで – 製品開発の裏側 Part-2
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プラグイン・エフェクトと聞いて真っ先に思い浮かぶメーカーといえば、イスラエルの一大都市、テル・アビブに本社を置くWavesだろう。20年以上の歴史と、200を超える製品をリリースしてきた同社は、デジタル・オーデ

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音の奥行きと空間を操る「リバーブ」は、ミックスの魔法そのもの。その中でもWaves Renaissance Reverbは、プロフェッショナルな仕上がりをかんたんに実現できる、信頼のプラグインです。

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今回はショッピングガイド「チャンネルストリップ編」。イメージとしてはEQ、ゲート、コンプまでが一体型になっており、デザイン元になったコンソールの特性が付与されるといったところでしょうか。 1つのインサート

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ミックスは「LとR」の他にもっと使えるスペースがある?  一歩進んだミックスやマスタリングの手法を学ぼうとすると、おそらく「M/S処理」という単語にたどり着くことでしょう。L(左)とR(右)のステレオとは

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ミックスの勉強をしていると様々な壁にぶつかることが多々あるかと思いますが、そのうちの1つが「奥行き」というワードでしょう。私たちが普段行っているミックスは、L(左)とR(右)のステレオ環境。各トラックの

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テクノロジーの進化にともない現代のプロダクションのスピードは速くなる一方です。そのスピードに対応するために、様々な環境で作業できることがとても重要になってきました。今の時代は、スピードと環境の両面にお

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