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ストンプペダルとして実機を作って欲しい - Waves Genius
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Waves Get Free・無償製品の入手方法
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StudioRackなどWavesから無償で提供される製品は下記手順で入手、インストールできます。手順に沿ってお進めください。 事前にご利用のコンピューターが製品のインストールに対応しているか、Waves動作環境ページ

声にツヤを。たった1ノブで洗練された仕上がりへ〜Waves Gregg Wells VoiceCentric
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音楽制作やポッドキャストで、声に「もうひと味」足りないと感じたことはありませんか?もう少しツヤが欲しい、存在感を出したい…そんな時に頼れるのが、ボーカル処理専用のオールインワン・プラグイン Waves Gregg

My favorite Waves ─ kors k
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世界的な音楽ゲームを牽引するクリエイターとして知られ、DJ/プロデューサーとしても国内外で幅広く活躍するkors k氏。EDMからハードコアまで多彩なジャンルを手がけるそのサウンドの裏側には、長年愛用してきたWav

新サービス開始:Wavesプラグインサブスクリプション「Waves Creative Access」を2023年3月27日より開始。
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オーディオ業界をリードする世界最大手のプラグイン・デベロッパーWavesより、新しい利用プランとなるWaves Creative Accessが発表されました。同時に、世界中のトップエンジニア、プロデューサー、クリエイターが作

はじめてのミックス:1分で解説:ボーカルに重厚なハモリをつけたい(DAWミックスを学ぶ)
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1本のボーカルトラックからハモリパートを作る方法はいくつかありますが、ピッチ補正系のプラグインを使用して、1音1音ピッチをずらしてハモリを作る方法がメジャーでしょうか。もちろん「ちゃんとハモリを歌ってレ

Mix with Waves 「ミックスの前に」 編
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どうして「ミックス」なんて作業が必要なのでしょう。

マニー・マロクウィン、ミックスの金言。ケンドリック・ラマー作品を語る
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世界中でもっとも忙しいミックスエンジニアの一人、マニー・マロクウィンに、彼が手がけたケンドリック・ラマーの5thアルバム「Mr. Morale & the Big Steppers」での仕事について話してもらいました。各トラックのエ

2023年11月1日よりWaves Creative Accessサブスクリプションにセカンドライセンスを提供決定
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はじめてのミックス:1分で解説:音の奥行き #1(DAWミックスを学ぶ)
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人間の耳は、音の立ち上がり(トランジェント)でその音が近いか、遠いかを判断します。トランジェントが強い音は近く感じ、反対もまた然りです。

Production & Mix with WAVES – tofubeats #2 トラック編
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実は前回お話ししたボーカル編と、今回お話しするトラック編について根本的には大きな違いはないんです。

たった1つのノブで、ボーカルトラックに「色気」を。</br>Greg Wells VoiceCentric
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Greg Wells VoiceCentric

バンドものでも、打ち込みものでも、歌ってみたでも、どんな場合でも楽曲の主役はボーカルです。そのため、多くの方がもっともこのトラックの音作りや処理にたくさんの時間を費やすのではないでしょうか。「ボーカル

初心者にもプロにも嬉しい、簡単最適なコンプ設定 ― Waves Renaissance Axx
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ミックスを始めたばかりの頃、多くの人が最初にぶつかる壁、それがコンプレッサー。スレッショルド? レシオ? アタック? リリース?意味がわからず、パラメーターの前で立ち止まった経験、ありませんか?そんなミ

ビリー・アイリッシュのミキシングについて聞いてみた!ロブ・キネルスキー氏へ のインタビュー
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ビリー・アイリッシュのミックスエンジニアとして知られ、5回もグラミー賞を受賞したロブ・キネルスキー。グラミー賞のレコード・オブ・ザ・イヤーを受賞した「Everything I Wanted」のミックスについて語っていただ

SuperRack V15登場!最大16チャンネルまでのイマーシブ・オーディオに対応!
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Wavesのライブ・プロセッシング・システム「SuperRack」シリーズが、ついにイマーシブ・オーディオに本格対応いたします。最新バージョンV15では、SuperRack SoundGrid、Performer、LiveBoxの全ラインアップで、5.1.

WAVES Universe 第一弾:飛澤正人氏によるMixがうまくなるTips(その1)
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2015年6月に開催した「WAVES Universe」というセミナーイベント。これは、著名なエンジニアさんをお招きして、MixがうまくなるTipsを存分に語っていただき、みなさまの参考になるようなセミナーをしたい、というとこ

WavesのAI、StudioVerseでミックスをよりクリエイティブに!
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Wavesが発表したAIによるミックス・プラットフォーム、StudioVerse。トラックにインサートしたプラグインから「Scan(スキャン)」をするだけで、そのトラックに最適なチェイン(複数プラグインを並べたもの)をいく

My favorite Waves ─ MK / Shadw
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主にクラブミュージックを制作しているDJ/プロデューサーのMK/Shadwと申します。Wavesを使い始めたのは、Exit Tunesというレーベルで制作をしていた頃からなのでもう18年ほどになります。

StudioRackであらゆるブランドのVST3プラグインを起動可能に
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Waves StudioRackがV14にアップデート。このアップデートにより、StudioRack上で他社製VST3プラグインの立ち上げ、プラグインチェインを作成、保存、ロードすることが可能になりました。

ミキシングに「温かみ」を。Wavesのおすすめサチュレーター&シグナル・ウォーマー
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トラックやミックスに欠かせない「温かみ(ウォーム感)」を加えるのに最適な、繊細なシグナル・シェイパー、プリアンプ、テープ・ディストーション・プラグインの数々をご紹介します。

シンセのミックスは、いつもダンゴになりがち
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「Waves EMP(Electric Music Production)シリーズ」のTips記事をご紹介。お題は「ダンゴになりがちなシンセのミックス」です。

Waves プラグインピックアップ「Bass Rider」編
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Waves製品の中でも特に人気のプラグイン Vocal Rider。いわゆる「手コンプ」を自動で行うプラグインで、バックトラックとボーカルのミックスバランスを自動で調整するプラグインです。一方、Vocal Riderの兄弟分であ

コンプで「潰さずに」音量コントロール
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スタッフHです。先日、とあるエンジニアさんの所へお邪魔したときに、現在作業中のすばらしいアコースティックギターのテイクを聞かせていただく事ができました。曲のすばらしさはもちろんですが、強弱のコントロー

ソフトウェア音源をリアルなサウンドにするための5つのヒント
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ソフトウェア音源でアクセスできるサウンドの種類は膨大です。ベロシティオートメーション、アーティキュレーション、モジュレーション、リアンプ、FXを使用して、MIDIサウンドを「リアル」に仕上げる方法を学びます

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