アデル、ミーカ、ケイティーペリーの作品が生まれる場所
現代ポップス史に残る作品が生まれる場所のビデオを1つご紹介します。
マスタリングEQのタメになるTips10選
WAVESウェブサイトに投稿されていた記事の中から、マスタリングのコツを取り扱ったものを日本語化しました。先日の「マスタリングにおけるリミッティング。6つのTips」と合わせて、魔法のようなマスタリングを実現す
アナログ・マジックをDAWに注ぐWAVESのテクニック
私たちWAVESは、「アナログギアのプラグインを作るとき、どのようなステップでモデリングを行なっているの?」という質問をよく受けます。多くの人にとって、アナログモデリングはとても謎めいたプロセスです。ここ
My Favorite Waves ─ 保本 真吾(CHRYSANTHEMUM BRIDGE)
全く最新のプラグインではありませんが、S1 Imagerは「必ず」使っています。スピーカーのここ(手を広げ、スピーカーユニットの”外側”を表し)で音を鳴らしたいときですね。特に広がりのあるシンセに対して使います
フェードアウトはどこへ行った?
ソフトな着地から突然の終止まで ── フェードアウトが音楽にどんな影響を与えてきたのか、なぜ現代のミックスから姿を消したのか、そしてマスタリングでクリーンな終わり方を自動化する方法を学びましょう。 そ
ローエンド強化のプラグイン4つの適切な選び方
太くタイトなローエンドを得ることはミキシングにおける非常に重要な課題ですが、その秘訣は正しいツールを選択することにあります。4種類の異なるベース/サブ・プラグイン(Submarine, LoAir, R-BassとMaxxBass)
リズム隊のミックスTips! – Vol.8 トラックダウン編
おかげさまで好評連載中の「リズム隊のミックスTips」。ここまでドラム、ベース、ギターと各楽器を処理する手順をご紹介して参りましたが、今回はいよいよファイナルとなる「ミックスダウン編」です。
プロエンジニアをあなたのDAWに – Curves AQ Review by JUVENILE
音楽プロデューサー、ビートメイカーのJUVENILEです。Wavesのプラグインは僕がDTMを始めたときからずっと使っている仕事に欠かせない道具なのですが、今日は新製品であるCurves AQについてのレビューをさせて頂きた
ミックスのコツはツールから!時間節約プラグイン
時間とエネルギーは貴重な資源です。「時は金なり」という言葉、これは人生のほとんどの局面で当てはまり、音楽制作やミキシングも例外ではありません。作業に費やす時間が本当に貴重であるならば、使用するツールや
立ち過ぎたスネアやキックの調整に意外な効果! [RDeEsser] – Waves Genius
「急なリバーブ」が必要なときに! [Manny Marroquin Reverb] – Waves Genius
生ベースのサウンドを手早く個性的にしたいとき – Waves Genius
ボーカルにとりあえずCLA76 – Waves Genius
キックドラムのEQ処理:キホンのキ
ミックスの中でキックドラムを適切に表現するためには、サブ、ローミッド、アタックの3つ要素が必要です。ここでは、ミックスに合わせてキックドラムを適切にイコライジングする3つの基本的なステップをご紹介します
なぜプロのエンジニアは伝説のアナログコンプレッサーを選ぶのか?
この記事では、伝説的なアナログスタイルのコンプレッサーを紹介しながら、多くのミキシング・エンジニアが好んで使用する理由や、ミックス・マスタリングで最適に活用できる場面について解説していきます。
Mix with Waves 「Renaissance Maxxでスネアを処理してみよう」 編
ミックスをこれから始めよう、という方は、きっと様々なウェブサイトや友人からの情報を聞いて徐々に勉強をされていくことと思います。もちろん、ミックスに正解はないので自由にやることが1番ですが、EQやコンプな
はじめてのミックス:1分で解説:ベースをもっと太くしたい #1(DAWミックスを学ぶ)
エレクトリックベース、シンセベース、アコースティックベース。ベースは楽曲の要で、ミックスの中でも重要な役割を持つ楽器といえます。
Production & Mix with WAVES – tofubeats #1 ボーカル編
今回から全3回にわたって、tofubeatsさんのミックスで使用されるプラグインやその使い方、気をつけているところなどをお聞かせいただければと思いますが、その中でも今回はボーカルに焦点をあててお聞きしたいと思っ