
Power Pack
プラグインというソフトウェアが存在しなかった頃を、想像できるでしょうか。今では誰もが馴染みのあるGUI、操作方法、そしてハードウェアでは困難だった正確なデジタルプロセッシング。誰もが手にできるものとして

Studio Classics Collection
原音忠実でクリア、濃密なカラー、音楽的なトーン。ヴィンテージや名機と呼ばれるハードウェアは、常にその特徴的なサウンドとして形容されます。どのように呼ばれるせよ、いずれにも共通するのは、こうした機材たち

DTS Neural™ Surround Collection
DTS Neural Surround Collectionは、DTS®からの公式ライセンス許諾されたプラグインです。3つのプラグインにより、ステレオソースを5.1、7.1chにアップミックス、7.1、5.1chをステレオにダウンミックス、そしてモノ

Horizon
音楽の創造は1990年代にアナログからデジタルへ、ハードウェアからソフトウェアへ、2000年代にはコンピューターのパワーの上昇によりインザボックスでの制作、ミキシング、マスタリングは一般的なものになりました。

OneKnob Series
ノブ一つ回せば、ボタン一つ押せば、どんなトラックもそれだけで最高のサウンドに仕上げてくれる。まるでSFに出てくる未来の道具。それはミュージシャンやプロデューサーだけでなく、エンジニアにとっても夢のような

Musicians 2
音楽を作る、録音する、ミックスする。そのための最初のステップはもちろんコンピューターとDAWからスタートします。しかし初めてレコーディングしてみて気づくのは、自分の録った音とお気に入りのアーティストたち

SSL 4000 Collection
レコーディングにおいてデシダルが主流となるより前から、一貫した原音忠実なサウンドと、切れ味の良いEQ、そしてダイナミクスプロセッシングも組み込んだアナログコンソールの完全体を追求してきたのは、他ならぬSo

Tony Maserati Signature Series
Tony Maserati Collectionは、現在のヒットチャートを席巻するヒップホップ、R&Bの潮流を担ってきた稀代のエンジニア、トニー・マセラティのワークフローを再現するプラグイン・バンドルです。ギター、ベース、ドラ

CLA Classic Compressors
名匠と称えられるエンジニアは、誰しもが自分の目指すサウンドのための武器を用意しています。EQ、コンプレッサー、リバーブ、ディレイ、コンソール、そしてそのコンビネーション、シグナルチェーンとネットワーク。

Dave Audé Producer Pack
ダンスミュージックのプロダクションにおいて、インスピレーションを素早く形にするために必要なものとは。最初のステップで最重要なのは、もちろんキックを筆頭とするドラムですね。ドラムマシン、サンプル・ループ

Gold
音楽制作やミックスをより輝かせるために必要なものとは何でしょう。Power PackやSilverがあれば、作業の基礎は十分にカバーできます。しかし、それぞれのトラックの個性を引き出し、より有機的にバランスよく文字通

Signature Series Vocals
クリス・ロード=アルジ、エディ・クレイマー、ジャック・ジョセフ・プイグ、トニー・マセラッティ。いずれも類い稀なテクニックと感性で多くのアーティストの傑作を生み出し、グラミー賞を数度にわたり獲得するなど

Diamond
インスピレーション、閃いたアイデアをトラックへと作り上げ、数々のツールを使ってミックスし、磨き上げ、最高の状態でトラックダウンする。Diamondは、Platinumバンドルのプラグインをすべて収録し、さらに原石と

Renaissance Maxx
プロダクション、ミックス、マスタリングにおいて、正確無比なプラグインによるデジタル処理は現代の音楽制作と切っても切れないものになりました。しかし、音楽制作は外科手術ではありません。激しい感情や、ふつふ

Tape, Tubes & Transistors
現代の音楽史の一ページに登場する出来事やレコーディングも、そこにはもちろんサウンドを形作り、記録した実際の機材が存在します。1954年、一介のトラック運転手だった青年が最初のシングル"That’s All Right"を

V-Series
伝説が一朝一夕で作られることはありません。音楽制作におけるある機材が、誰もが探し求めるほど象徴的なものとなるには、あらゆる要素が組み合わされます。機材の年代、そしてそれを使用したアーティストやエンジニ

Dave Clarke EMP Toolbox
イギリスにおけるテクノ/ハードコアシーンは、ヒップホップやパンク、レゲエという、レベル・ミュージックのアティチュードを纏っています。80年代からDJ・プロデューサーとして活躍するデイヴ・クラークは、グラス

Grand Masters Collection
音楽制作のマスタリングにおいて、帯域ごとの正確無比なEQ・ダイナミクス調整は必須の基礎です。さらに近年ではステレオ音像を扱うだけでなく、Mid-Sideに分割するMS処理により、細分化されたプロセッシングも一般的