Bundles
WAVESプラグインがまとめてお得な価格で手に入る、バンドル製品のラインナップです。

Nx Virtual Studio Collection
世界的に有名なミキシングルームの音響とモニタリングシステムを、お持ちのステレオヘッドフォン上に再現 Nx Virtual Studio Collectionは、L.A.からニューヨークそしてナッシュビルまで、世界的なスタジオの精密

Vocal Production
チューニング、ピッチシフト、ベンド、シンセサイザー、ミックス、エフェクトの追加など、最高のボーカルサウンドを実現するために、ビヨンセ、ドレイク、ビリー・アイリッシュなどのアーティストに使用されているプ

Horizon
音楽の創造は1990年代にアナログからデジタルへ、ハードウェアからソフトウェアへ、2000年代にはコンピューターのパワーの上昇によりインザボックスでの制作、ミキシング、マスタリングは一般的なものになりました。

JJP Analog Legends
全てのアートカルチャーと同じく、音楽にも流行り廃りがあります。ある時代に持てはやされるスタイル、ジャンル、それにまつわる楽器・機材も常に移ろっていきます。しかし、マスターピースと呼ばれる作品を作り上げ

Musicians 2
音楽を作る、録音する、ミックスする。そのための最初のステップはもちろんコンピューターとDAWからスタートします。しかし初めてレコーディングしてみて気づくのは、自分の録った音とお気に入りのアーティストたち

Dave Audé EMP Toolbox
プロデューサー、エンジニアが"Go-to"と呼ぶ、そんな機材があります。プロダクション、ミキシングでまず最初に手を触れる、インサートする、アイデアを形にしていくためのツールです。ハウスミュージックこそ、デ

Gold
音楽制作やミックスをより輝かせるために必要なものとは何でしょう。Power PackやSilverがあれば、作業の基礎は十分にカバーできます。しかし、それぞれのトラックの個性を引き出し、より有機的にバランスよく文字通

Morgan Page EMP Toolbox
エレクトロニックミュージックのプロダクションやリミックスにおいて、時にスピード感こそ最も重要なファクターの一つになります。トラックの鮮度とバランスを保ちつつ、アイデアを止めることなく前進し、自分だけの

SSL 4000 Collection
レコーディングにおいてデシダルが主流となるより前から、一貫した原音忠実なサウンドと、切れ味の良いEQ、そしてダイナミクスプロセッシングも組み込んだアナログコンソールの完全体を追求してきたのは、他ならぬSo

Eddie Kramer Signature Series
ビートルズが「愛こそはすべて」をレコーディングしたときコンソールにいたのは、エディ・クレーマーという名のエンジニアでした。 ジミ・ヘンドリックスが「パープル・ヘイズ」をレコーディングしたときコンソール

Greg Wells Signature Series
アデル、ケイティ・ペリー、ワン・リパブリック、ミーカ、トゥエンティ・ワン・パイロッツ。数多くのアーティストの作曲、ミックス、プロデュースに携わり、関わった楽曲の累計売上数が8500万ユニットにのぼる、グラ

Genesis
ライブサウンドのエフェクト処理は、クオリティと操作性の両方が必要です。巨大なPAスピーカーから増幅される音は、微小なノイズでもたちまち大きな不快なサウンドとなってしまいます。これを回避するため、より高音

Diamond
インスピレーション、閃いたアイデアをトラックへと作り上げ、数々のツールを使ってミックスし、磨き上げ、最高の状態でトラックダウンする。Diamondは、Platinumバンドルのプラグインをすべて収録し、さらに原石と

H-Series
インターネットによる音楽配信が主流となり、デジタルとアナログの間を行き来して進められてきた音楽制作も、今やプログラミング、ミキシング、そしてマスタリングまで、インザボックスで完結することが珍しくなくな

OneKnob Series
ノブ一つ回せば、ボタン一つ押せば、どんなトラックもそれだけで最高のサウンドに仕上げてくれる。まるでSFに出てくる未来の道具。それはミュージシャンやプロデューサーだけでなく、エンジニアにとっても夢のような

Silver
ミックスを進めていて、あと一歩でサウンドが仕上がるのに、、、という場面は誰もが経験したことがあるでしょう。EQ、コンプ、リバーブもいいバランスで整っているけれど、もう一つ何かが足らない。プロフェッショナ

Platinum
モチベーションも高く制作を進め、ミックスも基本のプロセッシングからキャラクターを生かしバランスを取った作業ができた。数曲をトラックダウンして、作品として発表するところまでもう少しという段階。ここまでく

Video Sound Suite
ノンリニアのクリエイターなら誰もが、第一印象が作品の印象に大きく影響する事を知っています。全フレームに集中しているプロデューサーやクライアントと共に、ラフカットであっても彼らを納得させなければいけませ