Bundles
200種類を超えるプラグインをまとめてお得に揃えられるバンドルセット。スタジオ標準のベーシックバンドルや、ボーカル、マスタリング、レストレーション(ノイズリダクション)といった作業別、エンジニアのテクニックそのものをプラグイン化したシグネイチャーシリーズなど、目的に合わせてお選びいただけます。
Dave Audé EMP Toolbox
プロデューサー、エンジニアが"Go-to"と呼ぶ、そんな機材があります。プロダクション、ミキシングでまず最初に手を触れる、インサートする、アイデアを形にしていくためのツールです。ハウスミュージックこそ、デ
Signature Series Vocals
クリス・ロード=アルジ、エディ・クレイマー、ジャック・ジョセフ・プイグ、トニー・マセラッティ。いずれも類い稀なテクニックと感性で多くのアーティストの傑作を生み出し、グラミー賞を数度にわたり獲得するなど
Video Sound Suite
ノンリニアのクリエイターなら誰もが、第一印象が作品の印象に大きく影響する事を知っています。全フレームに集中しているプロデューサーやクライアントと共に、ラフカットであっても彼らを納得させなければいけませ
Masters
マスタリングにおいて、ミックスダウンされたトラックのカラーを整え、レベルを揃え、作品としての一体感を生み出す、個々のミックスではできないプロセッシングは重要な作業となります。柔らかく広域を整える、帯域
Morgan Page EMP Toolbox
エレクトロニックミュージックのプロダクションやリミックスにおいて、時にスピード感こそ最も重要なファクターの一つになります。トラックの鮮度とバランスを保ちつつ、アイデアを止めることなく前進し、自分だけの
Chris Lord-Alge Signature Series
30年以上もの間、ロック界のサウンドを牽引してきたミキシング・エンジニア、クリス・ロード-アルジ。彼のテクニックそのものを、ギター、ベース、ドラム、ヴォーカルなど用途別の6つのプラグインとして再現しました
Eddie Kramer Signature Series
ビートルズが「愛こそはすべて」をレコーディングしたときコンソールにいたのは、エディ・クレーマーという名のエンジニアでした。 ジミ・ヘンドリックスが「パープル・ヘイズ」をレコーディングしたときコンソール
Manny Marroquin Signature Series
4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロクィン。彼のスタジオのユニークなワークフローが集約された6つのハイブリッド・プラグインを収録した、新しいシグネチャー・コレクションの登場です
Pianos and Keys
ピアノという楽器の持つ魅力は、奥深くはかり知れません。歴史の深いアコースティック・グランドピアノはもちろん、数々のエレクトリックキーボードも、多くのリスナー、ミュージシャン、プロデューサーを魅了してき
Renaissance Maxx
プロダクション、ミックス、マスタリングにおいて、正確無比なプラグインによるデジタル処理は現代の音楽制作と切っても切れないものになりました。しかし、音楽制作は外科手術ではありません。激しい感情や、ふつふ
Sound Design Suite
映画、ドラマ、ゲームといったビジュアルのためのサウンド。映画の半分は音でできていると言われるほど、サウンドデザインは映像・ストーリーのエモーションを決定する重要な要素の一つです。こうした映像体験を左右
Abbey Road Collection
あまりにも有名なビートルズのアルバムジャケット、その信号の先には、彼らにまつわる幾つもの逸話と、音響実験によって作り上げられた名作アルバムの誕生地があります。音楽に伝説はつきものですか、21世紀の音楽、
Jack Joseph Puig Signature Series
U2、ブラック・アイド・ピーズ、ジョン・メイヤー、レディ・ガガ、ベック、そしてローリング・ストーンズ。錚々たるアーティストを手がける グラミー賞プロデューサー/エンジニア、ジャック・ジョセフ・プイグ = JJP
Power Pack
プラグインというソフトウェアが存在しなかった頃を、想像できるでしょうか。今では誰もが馴染みのあるGUI、操作方法、そしてハードウェアでは困難だった正確なデジタルプロセッシング。誰もが手にできるものとして
Studio Classics Collection
原音忠実でクリア、濃密なカラー、音楽的なトーン。ヴィンテージや名機と呼ばれるハードウェアは、常にその特徴的なサウンドとして形容されます。どのように呼ばれるせよ、いずれにも共通するのは、こうした機材たち
Tape, Tubes & Transistors
現代の音楽史の一ページに登場する出来事やレコーディングも、そこにはもちろんサウンドを形作り、記録した実際の機材が存在します。1954年、一介のトラック運転手だった青年が最初のシングル"That’s All Right"を
V-Series
伝説が一朝一夕で作られることはありません。音楽制作におけるある機材が、誰もが探し求めるほど象徴的なものとなるには、あらゆる要素が組み合わされます。機材の年代、そしてそれを使用したアーティストやエンジニ
Horizon
音楽の創造は1990年代にアナログからデジタルへ、ハードウェアからソフトウェアへ、2000年代にはコンピューターのパワーの上昇によりインザボックスでの制作、ミキシング、マスタリングは一般的なものになりました。