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Wavesプラグインの使い方やTipsなど、音楽制作に役立つ情報をお届けします。
ミックスにおける位相問題を解決するための8つのヒント
ミックスをモノラルにまとめたとき、各パートが薄っぺらくなったり、生気がなくなったり、あるいは完全に消えてしまったりした経験はありませんか?その場合、ある程度の「位相の打ち消し合い(フェイズ・キャンセレ
オーディオのディザリングについて知っておくべきこと
「ディザー」は、ミキシングやマスタリングの用語の中でも特に理解されにくいものの一つですが、実際には非常に役立つ機能です。この記事では、ディザーをいつ、なぜ、そしてどのように使うべきかについて、わかりや
クリス・ロード-アルジ、シグネイチャープラグインの秘密
「ミックスの神様」と称され、現在の音楽業界で最も引っ張りだこのミキシングエンジニア、Chris Lord-Alge(クリス・ロード=アルジ)。今回Wavesでは彼にインタビューを行い、自身のシグネチャーシリーズ「Chris Lo
API 2500コンプレッサー・プラグイン入門
伝説的なコンプレッサー・プラグイン「API 2500」を使いこなしましょう。プロのミックス・エンジニアがどのように活用しているのか、そしてこのクラシックなコンプレッサーの魅力を最大限に引き出す方法を解説します
今こそチャンネル・ストリップ・プラグインについて考えてみよう
ミックスの際、複数のプラグインを何層も重ねてミックスしていますか?私たちも以前はそうでしたが、ここで「チャンネル・ストリップ」をミックスに導入するメリットについてお話しさせてください。あなたのミキシン
eMotion LV1 & eMotion LV1 Classic v17登場!
ミックスでダイナミックEQプラグインを最大限に活用する6つの方法
ダイナミックEQは、ミキシングやマスタリングにおいて、音のトラブル解決からクリエイティブな音作りまで幅広く活躍する非常に便利なツールです。この記事では、「仕組みや従来のEQとの違いがよくわからない」という
【導入事例】アイアン・メイデンのワールドツアーを支える音響技術
アイアン・メイデンのライブを支えるプロが明かす、Wavesを使った強固なシステムとサウンドメイク術。
ミックスの音量はどれくらいにすればいいのか
「ミックスの音量はどれくらいにすればいいの?」という疑問は、ミキシングコンソールが誕生して以来、多くのプロデューサーやエンジニアを悩ませてきました。このガイドではマスタリング前のミックスを正確にどのく
SSL Buss Compressorの使い方:クラシックなミックスグルー入門ガイド
SSL Buss Compressorほど、数多くのレコードのサウンドを決定づけてきたスタジオ機材はほとんどありません。このクラシックなコンプレッサーが、何十年経った今でも不可欠な理由は何でしょうか?
LV1 Classic V17 & TRACT 2 国内最速体験会、緊急開催決定!
LV1 V17やTRACT 2.0を最速体験!Waves Audioの新製品先行体験会が東京・大阪・福岡で開催。
CLA-2A vs. CLA-3A
LA-2AとLA-3Aは、史上最も有名な2つのコンプレッサーですが、その違いは何でしょうか?
Key Detectorで楽曲、サンプル、DAWプロジェクトのキーを特定する方法
Waves Key Detectorを使って、サンプル、ボーカル、DAWプロジェクトのキーとスケールを検出し、その情報をWaves Tune Real-Time、Waves Harmony、OVox、StudioVerseといったプラグインへ送信する方法をご紹介します
音の広がり(ステレオ感)はどこまで許されるのか?
現代のミックスにおいて、他作品と並んだときに引けを取らない「音の広がり(ステレオ感)」を持たせつけることは欠かせません。しかし、ただ闇雲に広げれば良いというものでもありません。本記事では、センターに絞
【導入事例】スタジアムを熱狂させるサウンドの裏側:ライアン・カストロを支えるFOHエンジニアとWaves「LV1 Classic」
Ryan Castroのスタジアム公演を支えた音響システム「Waves LV1 Classic」の導入事例。FOHエンジニアのミキシング哲学や、4台体制による大規模ライブ運用の全貌を解説します。
アップワード・コンプレッションとは? ダイナミクス処理をもっと深く理解する
この記事では、少し耳慣れないかもしれないアップワード・コンプレッションとアップワード・エクスパンションについて、その仕組みと音楽制作での活用方法を紹介します。
ボーカルコンプレッション入門
ボーカルは多くの音楽ジャンルの中心的な要素であり、その処理には繊細なスキルが求められます。人間のパフォーマンスが持つダイナミックで細かなディテールがあるため、プロデューサーはボーカルを際立たせるために
【導入事例】Michael Franti(マイケル・フランティ)のツアーを支えたWaves LV1と eMo IEM イマーシブ インイヤーモニター
マイケル・フランティのツアーを支えた「Waves LV1」と立体音響モニターの導入事例。リハーサルなしの過酷な現場で構築された3Dモニター環境のその手法とは。