製品情報
Abbey Road Reverb Plates
1950年代に生まれたプレートリバーブは、現在まであらゆる音楽レコーディングに欠かせない要素であり続けています。60〜70年代、ビートルズやピンク・フロイドを始めとする先駆的バンドに頻繁に使用されたのがアビー
API 550
60年代後半に誕生し、API独特のパワフルかつ滑らかなキャクターを決定づけた伝説的レシプロ・イコライザーを、プラグインで再現
Bass Fingers
ベースの奏法の中でも最も微細なニュアンスを表現するフィンガーピッキング(指弾き)を再現。リアルなサウンドのベースラインや経験豊富なベースプレーヤーの個性的なサウンドを、キーボードで直感的に演奏すること
C1 Compressor
コンプレッション、エキスパンジョン、ゲート処理まで対応する、フル機能のダイナミック・フィルタリング・プロセッサーです。
C6 Multiband Compressor
何年にもわたり、Waves C4は世界中のスタジオエンジニアのお気に入りプラグインでした。今や、ライブサウンドの現場においても必須となっています。
Clarity Vx DeReverb
AIを使って、どんな部屋でも、どんなボーカルでも使えるようにしましょう。Clarity Vx DeReverbがその作業を代行し、プロフェッショナルなサウンドのボーカルとダイアログのレコーディングを瞬時に、最高の忠実度で
Curves Resolve
選んだサウンドは間違いない。アレンジも決まり、トラック同士の勢いもある。なのに、ミックスが濁る... それは、複数のトラックが同じ周波数帯を奪い合っているからです。これが音のマスキングと言われる現象です。
Eddie Kramer Bass Channel
Eddie Kramer、ベースチャンネルを語る: 「Eddie Kramer Bass Channelの背後にあるアイデアは、威圧的にならず切り裂くような、プレゼンスたっぷりのファットベースを作り上げるということ。一般的に中低域に特徴を
Flow Motion FM Synth
沈み込むようなベースから、叫ぶような鋭いリード、豊潤なパッドやめくるめくエフェクトを生み出すハイブリッドFMシンセの登場です。直感的なグラフィカル・インターフェイス、革新的な16ステップ・スナップショット
Electric 200 Piano
スティービー・ワンダー、マービン・ゲイ、クイーン、レイ・チャールズ、ピンク・フロイド、スティーリー・ダン、稀代のアーティストたちが愛された、モデル200のエレクトリック・ピアノ。その刺激的で唸るようなリ
Eddie Kramer Vocal Channel
「ミキシングの際、いつもボーカルとその他のトラックの間では葛藤が存在する。私の場合、よいミックスというのは、すべての要素がシームレスに結びついているということであり、お互いに尊重し合っている状態だ。 V
eMo Generator
ピンク/ホワイト・ノイズ/正弦波から選択して信号を出力、直感的な操作が可能なマルチタッチ対応のシグナル・ジェネレーター eMo Generatorは、ライブ・ワークフローにおける音響測定やチェックに便利なシグナルジェ
Immersive Wrapper
Immersive Wrapperは、Wavesのモノ・プラグインをイマーシブ・マルチチャンネル・プロセッサーに変換する革新的なツールです。これにより、Atmosやその他のイマーシブフォーマットで音楽をミックスする際のバス処理
IR-Live Convolution Reverb
Waves IR-Liveは、ライブ・サウンド・エンジニアのために開発されたインパルス・レスポンス・ベースのコンボリューション・リバーブです。低レーテンシー、リアルタイム・パフォーマンスによりライヴ・ユースに最適
JJP Strings and Keys
Jack Joseph PuigによるJJP Strings and Keysについてのコメント: “ストリングスやキーボードのパートを作っていくとき、僕が主に求めるのは、美しく光り輝くようなサウンドだ。その曲が求める最適なトーンを形作っ
Kaleidoscopes
あなたの新しい音楽的なFXパートナーをご紹介します。最高のアナログ・モジュレーション・スタジオのクラシックから作られた、刺激的なフェイザー、フランジャー、コーラス、トレモロ・サウンドの全てを揃えています
IR1 Convolution Reverb
シドニーのオペラハウス、ニューヨークのボトムラインから、日本の霧島ホールまで網羅した、質/量ともに圧倒的なIRライブラリー。サンプリングの結果をフィルターするのではなく、コンボルーションデータそのものを
Manny Marroquin Triple D
Manny Marroquin Triple Dは、4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロクィンが手がけるプラグインです。ボーカルの低域、中域、高域で起こりがちなトラブルを素早く解決する、3つの"D"プ
MaxxBass
ローエンドをきちんと再生するには、ヒットレコードやメジャーな映画などに使用されている低音補強テクノロジーMaxxBassをお勧めします。 MaxxBassは、音響心理学現象を使用して、サウンドの基本音調とぴったり合う
Nx Virtual Mix Room over Headphones
Waves Nxは、Wavesが開発した革新的テクノロジーにより、自然な奥行き、反射、広がりのあるステレオ音像といった、実際のスタジオでスピーカーを通したような音響空間をヘッドフォン上に再現し、ヘッドフォンを確か
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コンテンツ
リズム隊のミックスTips! – Vol 1イントロダクション
MixがうまくなるTipsのMIオリジナル企画。当社ウェブサイトでもたくさんのレビューをしてくださっているオフィスオーガスタの佐藤洋介さんに学ぶ、リズム隊(ドラム・ベース・リズムギター)のミックスTipsムービー
リズム隊のミックスTips! – Vol.7 ギター後編
前回のギター前編に続き、今回はギター後編をご紹介。ムービー前半はメロディーラインのようなアルペジオの処理、後半は「歪んだギターの壁の作り方」ステップの解説となっています。
音が埋もれて前に出てこない…そんな悩みを瞬時に解決するシグネチャーシリーズ【Tony Maserati & JJP編】
スタッフEbです。「ギター、ベースがミックスの中でぼやけてしまう」「ボーカルが埋もれて音量を上げても前に出てこない」楽曲のミックスでそういう経験をされた方は多いと思います。かくいう私もボーカル、ベースな
リズム隊のミックスTips! – Vol.8 トラックダウン編
おかげさまで好評連載中の「リズム隊のミックスTips」。ここまでドラム、ベース、ギターと各楽器を処理する手順をご紹介して参りましたが、今回はいよいよファイナルとなる「ミックスダウン編」です。
これさえあればボーカルは完璧、なツールボックス「Vocal Production」
ボーカル処理は多くの方の悩みのタネ WAVESは現在220種以上のプラグインを取り揃えていますが、その中で最も人気があるのはボーカル処理に関わるツール。お問い合わせでも「ボーカル処理に使いたいのですが、
もう部屋鳴りに悩まない。AIが不要な反響音を除去〜Clarity Vx DeReverb〜
ナレーションやボーカルを録音した際に、部屋の響きで言葉が聞き取りにくかったり、「部屋鳴り感」が強く出て映像や楽曲となじまなかった…そんな経験はありませんか?レコーディングスタジオのように本格的な吸音処
Curves Resolve 2026年1月21日発売!
Wavesから、インテリジェンスなマスキング除去処理を可能にする新製品 Curves Resolve が2026年1月21日(水)に発売されます。
DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その2)
前回に引き続き、OMFACTORY大島su-kei氏によるプレミアムなDiGiGridセミナーを映像化したものをお届け。いよいよDiGiGrid導入に関する話題に突入。
現代のミックスに欠かせない歪み
DAWによる制作やミックスに足りないものといえば、何と言っても歪み(サチュレーションやクリッピングを含む)でしょう。アナログレコーディング時代には意図せずこの歪みが様々なところで起きており、それが音を特
濁ったキックをクリアな音に 3つのステップ
キックドラムの濁りは、特にドラムサンプルを使用している時に起こりがちなミキシングの問題です。濁ったキックはミキシング上の問題なので、解決方法を知っておくことが重要です。このクイックガイドでは、濁ったキ
AVID VENUE | S6LでWavesプラグインを使用する
Grammy®を受賞したWavesが誇るリバーブ、EQ、コンプ、リミッター、ディレイなどのプラグインを、AVID VENUE | S6L から直接コントロールすることが可能です。