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Waves Analog Model SP

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JJP Vocals
JJP Vocals

Jack Joseph PuigによるJJP Vocalsについてのコメント: “ボーカルをミックスする時に気を付けているのは、直感と本能だ。どのディレイをとか、EQをどうするかとか、コンプレッサーの設定とか、そんな技術的な話では

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Renaissance Compressor
Renaissance Compressor

極限までシンプル、合理的に最適化されたインターフェイス、クラシックな温かみのあるコンプレッションがRenaissance Compressor(RCompressor)最大の特長です。Wavesの名作プラグインC1 Parametric Companderと、L

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Vocal Rider
Vocal Rider

ボーカルトラックのレベルをリアルタイムに調整する「手コンプ」を自動で行うプラグイン Vocal Riderは、ボーカル・レベル・オートメーションに革命を起こします。用途も、使い方も、他のWavesプラグイン同様、非常

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Gold
Gold

音楽制作やミックスをより輝かせるために必要なものとは何でしょう。Power PackやSilverがあれば、作業の基礎は十分にカバーできます。しかし、それぞれのトラックの個性を引き出し、より有機的にバランスよく文字通

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Horizon
Horizon

音楽の創造は1990年代にアナログからデジタルへ、ハードウェアからソフトウェアへ、2000年代にはコンピューターのパワーの上昇によりインザボックスでの制作、ミキシング、マスタリングは一般的なものになりました。

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PuigTec EQs
PuigTec EQs

PuigTec EQP-1A Pultec EQP-1Aは同じ周波数を同時にブースト/カットするユニークな機能を使用してレゾナンスシェルフを作り出せることで有名です。PuigTec EQP-1Aはジャック・ジョセフ・プイグが手がけた、ウィーザ

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NS1 Noise Suppressor
NS1 Noise Suppressor

史上、最も直感的なノイズ・サプレッション・プラグインが誕生しました。Waves NS1ノイズ。サプレッサーはセリフと不要なノイズを高度に自動認識し、状況に応じて自動調整しながらノイズを除去します。ポスト・プロ

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J37 Tape
J37 Tape

J37テープ・サチュレーション・プラグインは、WavesとAbbey Road Studiosの協力によって誕生したテープ・サチュレーション・プラグインです。現代音楽の偉大なマスターピースの録音に使われてきた機械そのものを正確

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Abbey Road Saturator
Abbey Road Saturator

アビー・ロード・スタジオ公認サチュレーション 伝説的なアビー・ロード・スタジオ公認の音楽的なサチュレーション&ディストーション。クラシックなチューブとトランジスタの音、僅かな歪みから極端な歪みまで。ア

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Signature Series Vocals
Signature Series Vocals

クリス・ロード=アルジ、エディ・クレイマー、ジャック・ジョセフ・プイグ、トニー・マセラッティ。いずれも類い稀なテクニックと感性で多くのアーティストの傑作を生み出し、グラミー賞を数度にわたり獲得するなど

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Abbey Road Collection
Abbey Road Collection

あまりにも有名なビートルズのアルバムジャケット、その信号の先には、彼らにまつわる幾つもの逸話と、音響実験によって作り上げられた名作アルバムの誕生地があります。音楽に伝説はつきものですか、21世紀の音楽、

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Abbey Road Reverb Plates
Abbey Road Reverb Plates

1950年代に生まれたプレートリバーブは、現在まであらゆる音楽レコーディングに欠かせない要素であり続けています。60〜70年代、ビートルズやピンク・フロイドを始めとする先駆的バンドに頻繁に使用されたのがアビー

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SSL 4000 Collection
SSL 4000 Collection

レコーディングにおいてデシダルが主流となるより前から、一貫した原音忠実なサウンドと、切れ味の良いEQ、そしてダイナミクスプロセッシングも組み込んだアナログコンソールの完全体を追求してきたのは、他ならぬSo

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Renaissance Bass
Renaissance Bass

どんな種類のトラックに対しても本格的な重低音を…。Wavesが開発したMaxxBassテクノロジは、特定のハーモニクス(倍音)を付加することによってサウンドに含まれるベース成分を際立たせ、さらにはスピーカーの周波数

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C6 Multiband Compressor
C6 Multiband Compressor

何年にもわたり、Waves C4は世界中のスタジオエンジニアのお気に入りプラグインでした。今や、ライブサウンドの現場においても必須となっています。

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Diamond
Diamond

インスピレーション、閃いたアイデアをトラックへと作り上げ、数々のツールを使ってミックスし、磨き上げ、最高の状態でトラックダウンする。Diamondは、Platinumバンドルのプラグインをすべて収録し、さらに原石と

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Submarine
Submarine

WavesのOrganic ReSynthesisテクノロジーによる、Submarineの2機のサブハーモニック・ジェネレーターは、大きなサウンドシステムにおいても非常にバランスの取れた超低域を生み出します。 超低域は現代的な音楽制作

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Platinum
Platinum

モチベーションも高く制作を進め、ミックスも基本のプロセッシングからキャラクーを生かしたバランスを取った作業がができた。数曲をトラックダウンして、作品として発表するところまでもう少しという段階。ここまで

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H-Delay Hybrid Delay
H-Delay Hybrid Delay

古き良き、クラシックな音色とキャラクター。Wavesのテクノロジーが実現する機能とフレキシビリティ。Waves Hybrid Lineは、アナログとデジタル、両者のその優れた点を一つのプラグインに結実したラインナップです。

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Center
Center

ファイナルミックスやマスタリングに最適なWaves Centerは、サイドコンテンツ(L/R)からファントムセンターコンテンツを分離させる革新的な新プロセッサーです。Centerを使えば、ファントムセンターをゼロにでき、

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マルチバンド・コンプレッサーを今一度勉強しましょう
マルチバンド・コンプレッサーを今一度勉強しましょう

WAVESウェブサイトに投稿されていた記事を日本語化してお届け。仕組みを理解することで、よりイメージしやすくなり、本質を理解することで応用もしやすくなるのではないでしょうか。ということで、今回はマルチバン

ミックスで「コンプのかけ過ぎ」を避ける7つのコツ
ミックスで「コンプのかけ過ぎ」を避ける7つのコツ

ミックスする時に、コンプレッションをかけすぎたり不足したりはしていないでしょうか?全てのコンプレッションに目的を持っていますか?かけすぎで躍動感が失われたり、逆にルーズすぎてかかりが弱かったりというこ

マスタリングEQのタメになるTips10選
マスタリングEQのタメになるTips10選

WAVESウェブサイトに投稿されていた記事の中から、マスタリングのコツを取り扱ったものを日本語化しました。先日の「マスタリングにおけるリミッティング。6つのTips」と合わせて、魔法のようなマスタリングを実現す

ボーカルの「こもり」を解決する3つの方法
ボーカルの「こもり」を解決する3つの方法

ボーカルミックスにおいて、課題になることが多い「こもり」。このボーカルの「こもり」は 250〜900Hzの間に余分なエネルギーや共振の発生によって引き起こされます。この周波数帯には、ボーカルの「芯」となる要素

ミックスのコツはツールから!時間節約プラグイン
ミックスのコツはツールから!時間節約プラグイン

時間とエネルギーは貴重な資源です。「時は金なり」という言葉、これは人生のほとんどの局面で当てはまり、音楽制作やミキシングも例外ではありません。作業に費やす時間が本当に貴重であるならば、使用するツールや

コンプレッサーの種類ってたくさんあるけど、どれを使ったらいいの?
コンプレッサーの種類ってたくさんあるけど、どれを使ったらいいの?

今回の記事では、コンプレッサーの種類と、それぞれのコンプレッサーをどのような場面で使用するのかを学んで行きます。VCA、FET、Optical、Variable-Mu、デジタルコンプレッサープラグインなど、様々な種類のコンプ

11のステップでプロのサウンドへ。ドラムのミキシング
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コンプレッションやEQの設定、位相トラブルの修正方、さらにトランジェントのコントロールまで、ドラムミックスの"いろは"を学んでいきましょう。 さらに、パラレルコンプレッションやリバーブを使い、深みと奥行

ローエンド強化のプラグイン4つの適切な選び方
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太くタイトなローエンドを得ることはミキシングにおける非常に重要な課題ですが、その秘訣は正しいツールを選択することにあります。4種類の異なるベース/サブ・プラグイン(Submarine, LoAir, R-BassとMaxxBass)

MIXを次のレベルへ! サチュレーション、オーバードライブ、ディストーションの違いって何?歪み系エフェクトの活用
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サチュレーション、オーバードライブ、ディストーション。これらの違いはどこにあるのでしょうか?楽曲に温かさを加え、際立たせることで、ミックス全体をブラッシュアップする方法を学んでいきましょう。

やり過ぎ注意!いいミックスに仕上げる11個のポイント
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ミキシングの休憩から戻ってきて、曲の方向性が間違っていることに気付いたことはありませんか? さっきまではいい感じのトラックだったのに、今聴くとなんだかイマイチに感じる。 プラグインの使いすぎは、ミキシン

Production & Mix with WAVES – tofubeats #1 ボーカル編
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今回から全3回にわたって、tofubeatsさんのミックスで使用されるプラグインやその使い方、気をつけているところなどをお聞かせいただければと思いますが、その中でも今回はボーカルに焦点をあててお聞きしたいと思っ

マスタリングにおけるリミッティング。6つのTips
マスタリングにおけるリミッティング。6つのTips

WAVESウェブサイトに投稿されていた記事の中から1つを日本語化してお届け。前回お届けした「トップエンジニアからの金言。ミキシングのTips」とやや似た傾向で、具体的なTipsこそ少ないものの、心構えとして抑えてお

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