Waves eMotion LV1 Classic 価格改定のお知らせ
2025.04.18
Waves eMotion LV1 Classic につきまして、製造コストの高騰に伴い、下記の通り価格改定を実施させていただく運びとなりました。
お客様にはご負担をおかけすることとなり誠に心苦しい限りですが、今後も安定した供給と品質を維持するための価格改定となりますことを、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
対象製品:eMotion LV1 Classic >>製品詳細はこちら
- 現価格:税込:¥1,595,000-(税抜:¥1,450,000-)
- 新価格:税込:¥1,925,000-(税抜:¥1,750,000-)
価格変更適用日:2025年8月1日(金)受注分より
現行価格での販売は、2025年7月31日(木)ご注文分までとさせていただきます。製品は十分な数を確保しておりますが、受注状況により、価格変更適用日を変更する可能性がございます。あらかじめご了承くださいませ。
引き続き、供給元であるWaves Audio Ltd.と協力し、品質の維持と改善、継続的なソフトウェアの更新、ユーザーサポートの提供に努めてまいります。今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
ご不明点・ご相談等ございましたら、eMotion LV1 Classic 認定ディーラーまでお気軽にお問い合わせください。
eMotion LV1 Classic 認定ディーラー
人気記事
LV1&SuperRack専用iPadアプリ「MixMirror」リリース
Waves eMotion LV1ライブミキサーとSuperRackをコントロールするタブレット用リモートアプリ「MixMirror」が2024年1月22日に発表いたしました。iPadにインストールすることで会場のどこからでもプラグインをコントロ
ベーシックなボーカル処理を再確認しよう
今回ご紹介するのは、人気のMixがうまくなるTipsより、「ベーシックなボーカル処理を再確認しよう」です。
クリエイティブなエフェクトって?
スタッフHです。少し前、とあるエンジニアさんにインタビュー用でスタジオを訪問させていただいた時に、大変興味深いお話を聞かせていただくことができました。
これさえあればボーカルは完璧、なツールボックス「Vocal Production」
ボーカル処理は多くの方の悩みのタネ WAVESは現在220種以上のプラグインを取り揃えていますが、その中で最も人気があるのはボーカル処理に関わるツール。お問い合わせでも「ボーカル処理に使いたいのですが、
コンプレッサーの種類ってたくさんあるけど、どれを使ったらいいの?
今回の記事では、コンプレッサーの種類と、それぞれのコンプレッサーをどのような場面で使用するのかを学んで行きます。VCA、FET、Optical、Variable-Mu、デジタルコンプレッサープラグインなど、様々な種類のコンプ
ロックやポップスにも使いやすいコスパも優秀なWavesのベース音源「Bass Fingers」と「Bass Slapper」をレビュー!
Wavesといえば、プロ御用達のミックス・マスタリングプラグインを販売するメーカーというイメージが強いですが、シンセや楽器のインストゥルメントプラグインもリリースされています。今回、ご紹介する「Waves Bass
人気製品
Titan Server (X14)
Waves史上最もパワフルなサーバーであるTitanは、何百ものWavesプラグインを低レイテンシーで処理し、あなたのミックスをスーパーチャージします。
Abbey Road Studio 3
数え切れないほどの傑作と伝説を生み出してきた英国アビーロード・スタジオの『Studio 3』 コントロール・ルーム。Waves Abbey Road Studio 3は、Studio 3の音響環境そのものをヘッドフォンに再現するプラグインです
Aphex Vintage Aural Exciter
Aphex Vintage Aural Exciterプラグインは、ジャクソン・ブラウン、リンダ・ロンシュタット、ジェイムス・テイラーを初めとする多くのアルバムを手がけ、オリジナルのAural Exciterを知り尽くしたエンジニア、Val Ga
Chris Lord-Alge Signature Series
30年以上もの間、ロック界のサウンドを牽引してきたミキシング・エンジニア、クリス・ロード-アルジ。彼のテクニックそのものを、ギター、ベース、ドラム、ヴォーカルなど用途別の6つのプラグインとして再現しました
Eddie Kramer Signature Series
ビートルズが「愛こそはすべて」をレコーディングしたときコンソールにいたのは、エディ・クレーマーという名のエンジニアでした。 ジミ・ヘンドリックスが「パープル・ヘイズ」をレコーディングしたときコンソール
Genesis
ライブサウンドのエフェクト処理は、クオリティと操作性の両方が必要です。巨大なPAスピーカーから増幅される音は、微小なノイズでもたちまち大きな不快なサウンドとなってしまいます。これを回避するため、より高音
Eddie Kramer Guitar Channel
Eddie Kramer、Guitar Channelを語る: 「Guitar Channel plug-inはリードギター向けと2種類のリズムギター向けの設定をフィーチャーしている。 リードギターパートは、ライブ感や息をのむようなオーガニズムがあっ
Manny Marroquin Signature Series
4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロクィン。彼のスタジオのユニークなワークフローが集約された6つのハイブリッド・プラグインを収録した、新しいシグネチャー・コレクションの登場です