
Aphex Vintage Aural Exciter
Aphex Vintage Aural Exciterプラグインは、ジャクソン・ブラウン、リンダ・ロンシュタット、ジェイムス・テイラーを初めとする多くのアルバムを手がけ、オリジナルのAural Exciterを知り尽くしたエンジニア、Val Ga

API 550
60年代後半に誕生し、API独特のパワフルかつ滑らかなキャクターを決定づけた伝説的レシプロ・イコライザーを、プラグインで再現

Bass Slapper
かつてないほどのディテールとリアリスティックなサウンドを持つスラップ・ベース・プラグインが誕生しました。熟練プレイヤーのようなニュアンスとアーティキュレーション、そのすべてを生み出すことができます。ス

eMo D5 Dynamics
eMo D5 Dynamicsは、Wavesが開発したまったく新しいテクノロジー、"Parallel Detection"を初めて採用したプラグインです。この先進的な技術によりゲート、レベラー、ディエッサー、コンプレッサー、そしてリミッタ

Flow Motion FM Synth
沈み込むようなベースから、叫ぶような鋭いリード、豊潤なパッドやめくるめくエフェクトを生み出すハイブリッドFMシンセの登場です。直感的なグラフィカル・インターフェイス、革新的な16ステップ・スナップショット

Manny Marroquin Tone Shaper
Manny Marroquin Tone Shaperは、4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロクィンが手がける、他に類を見ないリニアフェイズ・パラレル・コンプレッサーです。

Grand Rhapsody Piano
Waves Grand Rhapsody Pianoは、ロンドンMetropolis Studiosに 常設され、グラミー受賞曲アデル"Hello"に使われたFazioli F228を収録するアコースティック・ピアノ音源です。その出自を表す洗練されたスポーツカー

Greg Wells ToneCentric
アデル、ケイティ・ペリー、ワン・リパブリック、ミーカ、トゥエンティ・ワン・パイロッツを手がけ、累計8500万もの楽曲売上数を持つグラミー賞ノミネート・プロデューサーエンジニア、Greg Wells監修による、ハーモ

H-EQ
H-EQは、とてもパワフルなハイブリッドEQです。優れた英国・米国製のコンソールを彷彿とさせる、ヴィンテージ、モダン、そしてデジタルEQ7種類を惜しみなく投入。新たに開発された、左右非対称カーブ設定の可能なベ

InPhase LT
InPhase LTはレコーディング時に発生しがちなフェーズ(位相)の問題を簡単に修正するために開発されたプラグインです。これまで煩わしく時間のかかる作業だった、複雑なフェーズの修正を、視認性の高い画面とシンプ

IR360
5.1 サラウンド音声で再生するには、100%完全に信頼のおける空間エミュレーションが必要です。これを成し遂げる為には、比類無き正確さと、コンボリューション・リバーブのコントロールが必要となります。そして、そ

JJP Strings and Keys
Jack Joseph PuigによるJJP Strings and Keysについてのコメント: “ストリングスやキーボードのパートを作っていくとき、僕が主に求めるのは、美しく光り輝くようなサウンドだ。その曲が求める最適なトーンを形作っ

Kramer PIE Compressor
伝説的なプロデューサー/エンジニアであるEddie Kramerと共にWavesが開発したPIE Compressorは、LondonのOlympic Studiosで歴史的セッションの数々で実際にEddieが使用したものと同じ、ヴィンテージPyeコンプレッサ

Greg Wells PianoCentric
広大な周波数レンジとダイナミクスを誇るピアノは、ミックスする上で扱いの難しい楽器です。 グラミー賞に何度もノミネートされた経歴を持つグレッグ・ウェルズは、ピアノ・サウンドを知り抜いた人物の一人と言って

H-Delay Hybrid Delay
古き良き、クラシックな音色とキャラクター。Wavesのテクノロジーが実現する機能とフレキシビリティ。Waves Hybrid Lineは、アナログとデジタル、両者のその優れた点を一つのプラグインに結実したラインナップです。

Infected Mushroom Pusher
Pusherは、エレクトロニックミュージック・デュオInfected MushroomとWavesの共同開発から誕生した、彼らの『ミキシングのための秘密のソース』が凝縮されたプラグインです。

JJP Bass
Jack Joseph PuigによるJJP Bassについてのコメント: “すべてのトラックはそれぞれに異なるものだ。それはベーストラックについても言える。素晴らしいボトム感だったり、ミックスで抜けの良いミッドレンジだったり

Kaleidoscopes
あなたの新しい音楽的なFXパートナーをご紹介します。最高のアナログ・モジュレーション・スタジオのクラシックから作られた、刺激的なフェイザー、フランジャー、コーラス、トレモロ・サウンドの全てを揃えています