「動画音声トラブルバスターパック」は、Premiere Pro/DaVinci Resolve/Final Cut Proなどの動画編集ソフト上で、専門知識なしにノイズ・反響・音量バラつきを整えられる音声処理パックです。難しい設定は不要です。
個別購入なら約¥47,520 → 期間限定 ¥22,000
DaVinci Resolve
Final Cut Proこの「音トラブル」、退治できます
映像の完成度が高いほど、音の粗さは目立ちます。
部屋の反響のせいで声が聞き取りづらい
BGMを流すと声が埋もれてしまう
シーンごとに音量がバラついて耳が疲れる
声が中央に定位せず、片側に寄って聞こえる
音トラブル退治アイテム(全7種)
症状ごとに4つのカテゴリーに整理しました。困りごとから逆引きできます。

声が中央からズレて聞こえる時に。スライダー1本で音の広がりを自在に調整できます。

トンネルや階段、浴室などの反響(エコー)だけをピンポイントで除去し、声を聞き取りやすくします。

人の声専用の自動補正ツール。低音・中音・高音を自動分析し、耳障りな帯域をワンタッチでクリアに。

声のピッチと声質を自由に変更。ゲストの声を変えて届けたい場面のボイスチェンジャーとして。

今どの音域がどれだけ鳴っているかをグラフで可視化。キンキンする・こもるといった音を見ながら調整できます。

複数拠点収録で崩れた音量バランスや、声とBGMのバランス、全体の音圧を簡単に調整できます。

再生時の体感音量(ラウドネス)を測定。動画内の音量ムラや、前回動画との差を数値で確認できます。
全7製品の使い方(各3ステップで解決)
編集の手を止めない、迷わないシンプル操作です。
エフェクトを音声トラックへドラッグ&ドロップ
Widthスライダーを左右に動かして幅を確認
声が中央に定位し、BGMの広がりも整う
エフェクトを音声トラックへドラッグ&ドロップ
中央のノブをゆっくり時計回りに回す
部屋の反響音だけが消え、クリアな声になる
話者に合わせてMale/Femaleを選択
メインノブで補正の強さを調整
耳障りな帯域が自動でカットされる
グラフ画面で今鳴っている音域を確認
気になる帯域のバーだけを下げる
キンキン・こもりが消え、聴きやすい音に
Out Ceiling を -1.0dB に設定
Threshold スライダーを下げる
音割れなく全体の音量感が持ち上がる
Pitchノブで声の高さを調整
Character/Formantで声質を変化させる
自然さを保ったまま声のキャラクターが変わる
動画をメーターに通して最後まで再生
Integrated(体感音量)の数値を確認
公開前に音量ムラや基準とのズレに気づける
お使いのソフトでの読み込み方法
プラグインが表示されない時は、まずこちらをご確認ください。
- Waves Centralでインストール・アクティベーションを確認
- Premiere Pro:Edit(Mac:Premiere Pro)>Preferences>Audio>Audio Plugin Manager を開く
- VST3フォルダのパスを確認し、Rescan for plug-insを実行
- Plug-Insフォルダにプラグイン本体(.bundle)が入っているか確認
- DaVinci Resolveを終了し、Fairlight>Effectsフォルダ内のVST3Configuration.xmlを削除(デスクトップへ退避)
- DaVinci Resolveを再起動し、新規セッションでプラグインを挿入して確認
- タイムライン右上の「エフェクト」ボタン(Command+5)をクリック
- エフェクトブラウザの検索欄で製品名を検索
- 対象のオーディオ/ビデオクリップへドラッグ、またはアイコンをダブルクリックして適用
音のお悩み、まるごと退治。
難しい音響知識は不要です。導入したその日から、いつもの編集画面がプロの整音ワークフローに変わります。
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