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本物のフィールをドラムマシンで打ち込む方法 Waves Tips
本物のフィールをドラムマシンで打ち込む方法 Waves Tips

ポップス、ヒップホップで最初期にドラムマシンを使用したプロデューサーは誰でしょうか。そして、ドラムに本物のフィールを打ち込み、退屈なリズムパターンを中毒性の高いビートに変貌させる秘密はどこにあるのでし

Production & Mix with WAVES – tofubeats #3 マスタリング編
Production & Mix with WAVES – tofubeats #3 マスタリング編

Vol.1、Vol.2と公開してまいりましたこの企画も今回が最終回。これまでボーカル編、トラック編と解説を頂きまして、最後はマスタリング編のご紹介をお願いしたいと思います。

Production & Mix with WAVES – tofubeats #2 トラック編
Production & Mix with WAVES – tofubeats #2 トラック編

実は前回お話ししたボーカル編と、今回お話しするトラック編について根本的には大きな違いはないんです。

Production & Mix with WAVES – tofubeats #1 ボーカル編
Production & Mix with WAVES – tofubeats #1 ボーカル編

今回から全3回にわたって、tofubeatsさんのミックスで使用されるプラグインやその使い方、気をつけているところなどをお聞かせいただければと思いますが、その中でも今回はボーカルに焦点をあててお聞きしたいと思っ

Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – サウンドメイク編
Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – サウンドメイク編

前回のVol.1では、WAVESのソフトウェア音源を使って楽曲のプリプロ編をご紹介いただきましたが、今回のVol.2ではどのような作業をご紹介いただけるのでしょう?

Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – 再構築編
Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – 再構築編

Vol.1ではプリプロ編、Vol.2ではサウンドメイク編をご紹介頂きましたが、Vol.2の時点で「楽曲として」完成していました。それをなんと切り刻んで再構築するステップをご紹介いただけると。

Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – プリプロダクション編
Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – プリプロダクション編

Shingo Suzuki(以下Shingo)さんは普段からDAWを使った音楽制作をされていて、ベースやRhodesなどの楽器とともに、プラグインによる音作りも併用したハイブリッドな制作環境を整えていらっしゃいますね。そこで、普

テル・アビブ本社で直接聞いた、Waves製品ができるまで – 製品開発の裏側 Part-2
テル・アビブ本社で直接聞いた、Waves製品ができるまで – 製品開発の裏側 Part-2

プラグイン・エフェクトと聞いて真っ先に思い浮かぶメーカーといえば、イスラエルの一大都市、テル・アビブに本社を置くWavesだろう。20年以上の歴史と、200を超える製品をリリースしてきた同社は、デジタル・オーデ

テル・アビブ本社で直接聞いた、Waves製品ができるまで – 製品開発の裏側 Part-1
テル・アビブ本社で直接聞いた、Waves製品ができるまで – 製品開発の裏側 Part-1

プラグイン・エフェクトと聞いて真っ先に思い浮かぶメーカーといえば、イスラエルの一大都市、テル・アビブに本社を置くWavesだろう。20年以上の歴史と、200を超える製品をリリースしてきた同社は、デジタル・オーデ

マルチバンド・コンプレッサーを今一度勉強しましょう
マルチバンド・コンプレッサーを今一度勉強しましょう

WAVESウェブサイトに投稿されていた記事を日本語化してお届け。仕組みを理解することで、よりイメージしやすくなり、本質を理解することで応用もしやすくなるのではないでしょうか。ということで、今回はマルチバン

moumoon 「FULLMOON LIVE TOUR 2018 〜Flyways〜」@ 恵比寿ガーデンホール ライブ収録レポート
moumoon 「FULLMOON LIVE TOUR 2018 〜Flyways〜」@ 恵比寿ガーデンホール ライブ収録レポート

初夏の日差しが眩しい2018年6月、「FULLMOON LIVE TOUR 2018 〜Flyways〜」の地元東京での最後の公演が恵比寿ガーデンホールにて行われた。このライブでは長年moumoonを影で支え続けてきたエンジニア森田良紀氏がラ

ヘッドフォンでのミキシング。あらゆる再生機で良い結果を得るために
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ヘッドフォンは比較的手頃な価格でコンパクトに持ち運べるため、プロダクションやレコーディング、ミックスのモニタリングシステムとしてとても便利です。しかし、本格的なミックスやプロダクションでの判断を伴うと

11のステップでプロのサウンドへ。ドラムのミキシング
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コンプレッションやEQの設定、位相トラブルの修正方、さらにトランジェントのコントロールまで、ドラムミックスの"いろは"を学んでいきましょう。 さらに、パラレルコンプレッションやリバーブを使い、深みと奥行

やり過ぎ注意!いいミックスに仕上げる11個のポイント
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ミキシングの休憩から戻ってきて、曲の方向性が間違っていることに気付いたことはありませんか? さっきまではいい感じのトラックだったのに、今聴くとなんだかイマイチに感じる。 プラグインの使いすぎは、ミキシン

【MI FESTIVAL】ライブミックスの裏側〜荒田洸スタジオライブを終えて〜 Supported by J-WAVE
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海外でも注目を集め続けているエクスペリメンタル・ソウルバンドWONKのリーダー/ドラマー/シンガーソングライターの荒田洸さんをゲストに迎え、早稲田のArtware Hubからスタジオライブを配信、ソロとしては初のラ

【MI FESTIVAL】現代のミックスアプローチローエンドトリートメント
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2020年11月、私たちメディア・インテグレーションは過去にない規模で生配信セミナーを実施いたしました。総計23プログラム、2日間に渡って開催されたこの生配信イベントには延べ5000人もの方にリアルタイムでご視聴

【MI FESTIVAL】DTMスクール Sleepfreaksのサウンド・クリニック ミックスに関するお悩みにお応えしますレポート
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マーク・ロンソンが語る、作品の仕上げかた
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ブルーノ・マーズの『Uptown Funk』のタフなサウンドの秘訣とも言えるプラグインは?エイミー・ワインハウスの『Back to Black』のレコーディングで使用したドラムマイクの本数は?5回にも及ぶグラミー賞を受賞した

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