
Vocal Bender
ヒップホップ、R&B、エレクトロニック、現代のポップ・ミュージックに不可欠となった「フォルマント-ピッチ・ボーカルサウンド」。数々のヒット曲で聞けるあのボーカルをリアルタイムにレコーディング、ミックスでき

Tune-LT
正確なリアルタイム・ピッチ補正と、フォルマント処理による自然なサウンドを高いレベルで両立 フレージング、エモーション、デリバリーをすべて搭載し、素晴らしいボーカル・テイクを完成できます。ボーカル・ノー

WLM Plus Loudness Meter
ARIB TR-B32などのラウドネス計測だけでなく、トゥルーピーク・リミッター、補正トリムも可能な、トータル・ソリューション Waves WLM Plus Loudness Meterプラグインは、ブロードキャスト、映画の予告編、DVD、ブル

V-EQ4
人気の高い1081コンソールモジュールを再現。クラシックな4バンドイコライザーには、細やかな高周波ブーストに加え、ハイパス/ローパスフィルターを備えています。

X-FDBK
完全自動化された、モニター/PAのフィードバックを解消するためのプラグイン・ソリューション X-FDBKは、フィードバックの原因となる周波数帯を的確に特定し、まるで外科手術のような正確さで取り除く、PAスピーカー

CLA MixHub
エンジニアのコンソール・ワークフローを完全再現する こんなプラグインは、かつてありませんでした。CLA MixHubは、スタジオの神話とも謳われた名エンジニア、クリス・ロード・アルジによる、濃密でなめらかなアナ

UltraPitch
ステレオコーラス、ダブリング、ボーカルスラップまでを自在に操る、6ボイスのフォルマントピッチシフター 。サウンドをトランスポーズ、ハーモナイズ、モジュレート、トランスフォームが必要になった際は、UltraPit

DeEsser
ボーカルトラックから過剰な歯擦音("エス"や"シッ"など)を軽減することに関して、Waves DeEsserに勝るものはありません。ヴィンテージギアから多大な影響を受けた検知と、高域へのリミッティングが特徴のDeEss

Eddie Kramer Effects Channel
Eddie Kramer、Effects Channelを語る: 「Effects Channel プラグイン用に、私は音を絵の具を塗るように使う、基本的ないくつかの要素を再現することから始めたんだ。そして何年もの時間をかけ、これらの要素がウィ

Element 2.0
改良されたVirtual Voltageテクノロジーによるモデリング・エンジンを搭載するElement 2.0では、より高解像度のオシレータ、エンベロープ、レイテンシーのないフィルターセクションを実現、シーケンサー機能の強化、

RS56 Passive Equalizer
強力なサウンド・シェイピング能力を持つパッシブ・イコライザー、RS56 Universal Controlは1950年代の初頭に登場し、レコード盤の製作のための前工程、今日「マスタリング」と呼ぶ処理の一部にAbbey Road Studioで

SSL E-Channel
SSL E-Channel 伝説のエンジニア、ジョージ・マーティンを迎え1983年に開発されたSSL 4000Eコンソールに搭載されたチャンネルストリップを再現。ハイパス/ローパスフィルター、4バンド・パラメトリックEQを備えるEQ

SSL G-Channel
SSL G-Channelは、SSL 4000 383 G EQをベースとするハイパス/ローパスフィルターおよび4バンド・パラメトリックを備えたEQセクション、そしてダイナミクスセクションで構成される、SSL 4000 Series-Gコンソール搭載

SSL G-Master Buss Compressor
SSL G-Master Buss Comp SSL 4000 Gコンソールのマスターバス・センター・コンプレッサーをベースに、Solid State Logicとの共同開発により誕生したのがWaves SSL G-Master Buss Compressorです。実機のコンソールで

TRACT System Calibration
バランスの良いミックスには、まずそのベースとなる適切にチューニングされたPAシステムが必要です。TRACT System Calibrationは、あらゆるPAシステムを、素早く簡単にチューニングするためのプラグインです。Ration

Vitamin Sonic Enhancer
マルチバンド・ハーモニック・エンハンサー Waves Vitaminはマルチバンドのハーモニック・エンハンサー/トーン・シェイピング・プラグインです。トラックのサウンドにパワーを与え、エンハンスされた音とオリジナル

IR1 Convolution Reverb
シドニーのオペラハウス、ニューヨークのボトムラインから、日本の霧島ホールまで網羅した、質/量ともに圧倒的なIRライブラリー。サンプリングの結果をフィルターするのではなく、コンボルーションデータそのものを

JJP Vocals
Jack Joseph PuigによるJJP Vocalsについてのコメント: “ボーカルをミックスする時に気を付けているのは、直感と本能だ。どのディレイをとか、EQをどうするかとか、コンプレッサーの設定とか、そんな技術的な話では