Waves配信音質向上パックが在庫限り!
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動画音声トラブルバスターパック登場!

「動画音声トラブルバスターパック」は、Premiere Pro/DaVinci Resolve/Final Cut Proなどの動画編集ソフト上で、専門知識なしにノイズ・反響・音量バラつきを整えられる音声処理パックです。難しい設定は不要です。

個別購入なら約¥47,520 → 期間限定 ¥22,000

Adobe Premiere ProPremiere Pro
DaVinci ResolveDaVinci Resolve
Final Cut ProFinal Cut Pro
-24-18-12-60 dB

この「音トラブル」、退治できます

映像の完成度が高いほど、音の粗さは目立ちます。

部屋の反響のせいで声が聞き取りづらい

BGMを流すと声が埋もれてしまう

シーンごとに音量がバラついて耳が疲れる

声が中央に定位せず、片側に寄って聞こえる

-24-18-12-60 dB

音トラブル退治アイテム(全7種)

症状ごとに4つのカテゴリーに整理しました。困りごとから逆引きできます。

01定位・空間
声の位置と広がりを整える
S1 Stereo Imager
S1 Stereo Imager
Before: 声が片側に寄るAfter: 中央でくっきり

声が中央からズレて聞こえる時に。スライダー1本で音の広がりを自在に調整できます。

Clarity Vx DeReverb
Clarity Vx DeReverb
Before: 反響で聞き取りにくいAfter: 目の前の声に

トンネルや階段、浴室などの反響(エコー)だけをピンポイントで除去し、声を聞き取りやすくします。

02声質
耳障りな音・キャラクターを整える
Silk Vocal
Silk Vocal
Before: 声がキンキン・こもるAfter: 自動でクリアに

人の声専用の自動補正ツール。低音・中音・高音を自動分析し、耳障りな帯域をワンタッチでクリアに。

Vocal Bender
Vocal Bender
Before: 声を変えて届けたいAfter: ワンタップで変声

声のピッチと声質を自由に変更。ゲストの声を変えて届けたい場面のボイスチェンジャーとして。

03周波数
不快な音を目で見て探す
GEQ Graphic Equalizer
GEQ Graphic Equalizer
Before: 原因の音域が分からないAfter: 見て狙い撃ち

今どの音域がどれだけ鳴っているかをグラフで可視化。キンキンする・こもるといった音を見ながら調整できます。

04音量
動画全体のバランスを整える
L1 Ultramaximizer
L1 Ultramaximizer
Before: 拠点ごとに音量バラバラAfter: 音圧そろって聞き取りやすく

複数拠点収録で崩れた音量バランスや、声とBGMのバランス、全体の音圧を簡単に調整できます。

WLM Plus Loudness Meter
WLM Plus Loudness Meter
Before: 音量ムラに気づけないAfter: 数値で事前チェック

再生時の体感音量(ラウドネス)を測定。動画内の音量ムラや、前回動画との差を数値で確認できます。

-24-18-12-60 dB

全7製品の使い方(各3ステップで解決)

編集の手を止めない、迷わないシンプル操作です。

定位補正S1 Stereo Imager の場合
01

エフェクトを音声トラックへドラッグ&ドロップ

02

Widthスライダーを左右に動かして幅を確認

03

声が中央に定位し、BGMの広がりも整う

反響カットClarity Vx DeReverb の場合
01

エフェクトを音声トラックへドラッグ&ドロップ

02

中央のノブをゆっくり時計回りに回す

03

部屋の反響音だけが消え、クリアな声になる

声質補正Silk Vocal の場合
01

話者に合わせてMale/Femaleを選択

02

メインノブで補正の強さを調整

03

耳障りな帯域が自動でカットされる

音域の可視化GEQ Graphic Equalizer の場合
01

グラフ画面で今鳴っている音域を確認

02

気になる帯域のバーだけを下げる

03

キンキン・こもりが消え、聴きやすい音に

音圧調整L1 Ultramaximizer の場合
01

Out Ceiling を -1.0dB に設定

02

Threshold スライダーを下げる

03

音割れなく全体の音量感が持ち上がる

ボイスチェンジVocal Bender の場合
01

Pitchノブで声の高さを調整

02

Character/Formantで声質を変化させる

03

自然さを保ったまま声のキャラクターが変わる

音量の事前確認WLM Plus Loudness Meter の場合
01

動画をメーターに通して最後まで再生

02

Integrated(体感音量)の数値を確認

03

公開前に音量ムラや基準とのズレに気づける

お使いのソフトでの読み込み方法

プラグインが表示されない時は、まずこちらをご確認ください。

Premiere Pro/Audition
  1. Waves Centralでインストール・アクティベーションを確認
  2. Premiere Pro:Edit(Mac:Premiere Pro)>Preferences>Audio>Audio Plugin Manager を開く
  3. VST3フォルダのパスを確認し、Rescan for plug-insを実行
詳しい手順を見る →
DaVinci Resolve
  1. Plug-Insフォルダにプラグイン本体(.bundle)が入っているか確認
  2. DaVinci Resolveを終了し、Fairlight>Effectsフォルダ内のVST3Configuration.xmlを削除(デスクトップへ退避)
  3. DaVinci Resolveを再起動し、新規セッションでプラグインを挿入して確認
詳しい手順を見る →
Final Cut Pro
  1. タイムライン右上の「エフェクト」ボタン(Command+5)をクリック
  2. エフェクトブラウザの検索欄で製品名を検索
  3. 対象のオーディオ/ビデオクリップへドラッグ、またはアイコンをダブルクリックして適用
詳しい手順を見る →

音のお悩み、まるごと退治

難しい音響知識は不要です。導入したその日から、いつもの編集画面がプロの整音ワークフローに変わります。

個別購入合計 ¥47,520 大幅OFF ¥22,000(税込)

動画音声トラブルバスターパックを購入する
販売期間:2026年8月20日 〜 2026年9月24日

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