
Platinum
モチベーションも高く制作を進め、ミックスも基本のプロセッシングからキャラクターを生かしバランスを取った作業ができた。数曲をトラックダウンして、作品として発表するところまでもう少しという段階。ここまでく

SSL 4000 Collection
レコーディングにおいてデシダルが主流となるより前から、一貫した原音忠実なサウンドと、切れ味の良いEQ、そしてダイナミクスプロセッシングも組み込んだアナログコンソールの完全体を追求してきたのは、他ならぬSo

Tape, Tubes & Transistors
現代の音楽史の一ページに登場する出来事やレコーディングも、そこにはもちろんサウンドを形作り、記録した実際の機材が存在します。1954年、一介のトラック運転手だった青年が最初のシングル"That’s All Right"を

Jack Joseph Puig Signature Series
U2、ブラック・アイド・ピーズ、ジョン・メイヤー、レディ・ガガ、ベック、そしてローリング・ストーンズ。錚々たるアーティストを手がける グラミー賞プロデューサー/エンジニア、ジャック・ジョセフ・プイグ = JJP

Musicians 1
音楽を作る、録音する、ミックスする。そのための最初のステップはもちろんコンピューターとDAWからスタートします。しかし初めてレコーディングしてみて気づくのは、自分の録った音とお気に入りのアーティストたち

Chris Lord-Alge Signature Series
30年以上もの間、ロック界のサウンドを牽引してきたミキシング・エンジニア、クリス・ロード-アルジ。彼のテクニックそのものを、ギター、ベース、ドラム、ヴォーカルなど用途別の6つのプラグインとして再現しました

Genesis
ライブサウンドのエフェクト処理は、クオリティと操作性の両方が必要です。巨大なPAスピーカーから増幅される音は、微小なノイズでもたちまち大きな不快なサウンドとなってしまいます。これを回避するため、より高音

JJP Analog Legends
全てのアートカルチャーと同じく、音楽にも流行り廃りがあります。ある時代に持てはやされるスタイル、ジャンル、それにまつわる楽器・機材も常に移ろっていきます。しかし、マスターピースと呼ばれる作品を作り上げ

Musicians 2
音楽を作る、録音する、ミックスする。そのための最初のステップはもちろんコンピューターとDAWからスタートします。しかし初めてレコーディングしてみて気づくのは、自分の録った音とお気に入りのアーティストたち

Greg Wells Signature Series
アデル、ケイティ・ペリー、ワン・リパブリック、ミーカ、トゥエンティ・ワン・パイロッツ。数多くのアーティストの作曲、ミックス、プロデュースに携わり、関わった楽曲の累計売上数が8500万ユニットにのぼる、グラ

Manny Marroquin Signature Series
4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロクィン。彼のスタジオのユニークなワークフローが集約された6つのハイブリッド・プラグインを収録した、新しいシグネチャー・コレクションの登場です

Pianos and Keys
ピアノという楽器の持つ魅力は、奥深くはかり知れません。歴史の深いアコースティック・グランドピアノはもちろん、数々のエレクトリックキーボードも、多くのリスナー、ミュージシャン、プロデューサーを魅了してき

Power Pack
プラグインというソフトウェアが存在しなかった頃を、想像できるでしょうか。今では誰もが馴染みのあるGUI、操作方法、そしてハードウェアでは困難だった正確なデジタルプロセッシング。誰もが手にできるものとして

Eddie Kramer Signature Series
ビートルズが「愛こそはすべて」をレコーディングしたときコンソールにいたのは、エディ・クレーマーという名のエンジニアでした。 ジミ・ヘンドリックスが「パープル・ヘイズ」をレコーディングしたときコンソール

Inspire Virtual Instruments Collection
音楽制作において、即戦力は常に必要とされています。秀逸なプリセットやシンプルな操作で、インストールしてすぐに望んだサウンドを奏でてくれるインストゥルメントやエフェクト。と同時に、どこまでも楽しんで音作

API Collection
プラグインによるデジタルEQ・コンプレッサーは、望むままのカーブ、ゲイン、スレッショルド、レシオで、常に正確なプロセッシングを実現してくれます。しかし、API 500シリーズやAPI2500のように荒々しいブーストや

Dave Clarke EMP Toolbox
イギリスにおけるテクノ/ハードコアシーンは、ヒップホップやパンク、レゲエという、レベル・ミュージックのアティチュードを纏っています。80年代からDJ・プロデューサーとして活躍するデイヴ・クラークは、グラス

Horizon
音楽の創造は1990年代にアナログからデジタルへ、ハードウェアからソフトウェアへ、2000年代にはコンピューターのパワーの上昇によりインザボックスでの制作、ミキシング、マスタリングは一般的なものになりました。