
OneKnob Series
ノブ一つ回せば、ボタン一つ押せば、どんなトラックもそれだけで最高のサウンドに仕上げてくれる。まるでSFに出てくる未来の道具。それはミュージシャンやプロデューサーだけでなく、エンジニアにとっても夢のような

Diamond
インスピレーション、閃いたアイデアをトラックへと作り上げ、数々のツールを使ってミックスし、磨き上げ、最高の状態でトラックダウンする。Diamondは、Platinumバンドルのプラグインをすべて収録し、さらに原石と

Horizon
音楽の創造は1990年代にアナログからデジタルへ、ハードウェアからソフトウェアへ、2000年代にはコンピューターのパワーの上昇によりインザボックスでの制作、ミキシング、マスタリングは一般的なものになりました。

Morgan Page EMP Toolbox
エレクトロニックミュージックのプロダクションやリミックスにおいて、時にスピード感こそ最も重要なファクターの一つになります。トラックの鮮度とバランスを保ちつつ、アイデアを止めることなく前進し、自分だけの

Renaissance Maxx
プロダクション、ミックス、マスタリングにおいて、正確無比なプラグインによるデジタル処理は現代の音楽制作と切っても切れないものになりました。しかし、音楽制作は外科手術ではありません。激しい感情や、ふつふ

Tape, Tubes & Transistors
現代の音楽史の一ページに登場する出来事やレコーディングも、そこにはもちろんサウンドを形作り、記録した実際の機材が存在します。1954年、一介のトラック運転手だった青年が最初のシングル"That’s All Right"を

Eddie Kramer Signature Series
ビートルズが「愛こそはすべて」をレコーディングしたときコンソールにいたのは、エディ・クレーマーという名のエンジニアでした。 ジミ・ヘンドリックスが「パープル・ヘイズ」をレコーディングしたときコンソール

Inspire Virtual Instruments Collection
音楽制作において、即戦力は常に必要とされています。秀逸なプリセットやシンプルな操作で、インストールしてすぐに望んだサウンドを奏でてくれるインストゥルメントやエフェクト。と同時に、どこまでも楽しんで音作

Mercury
音楽、映像、ライブ、放送、配信、設備、インスタレーション、アーカイブ。かつては分野や過程ごとに専業だったサウンドに関わる多くの作業は、近年ますます複雑にクロスオーバーするようになっています。音楽制作だ

V-Series
伝説が一朝一夕で作られることはありません。音楽制作におけるある機材が、誰もが探し求めるほど象徴的なものとなるには、あらゆる要素が組み合わされます。機材の年代、そしてそれを使用したアーティストやエンジニ

Abbey Road Collection
あまりにも有名なビートルズのアルバムジャケット、その信号の先には、彼らにまつわる幾つもの逸話と、音響実験によって作り上げられた名作アルバムの誕生地があります。音楽に伝説はつきものですか、21世紀の音楽、

Dave Audé Producer Pack
ダンスミュージックのプロダクションにおいて、インスピレーションを素早く形にするために必要なものとは。最初のステップで最重要なのは、もちろんキックを筆頭とするドラムですね。ドラムマシン、サンプル・ループ

Dave Audé EMP Toolbox
プロデューサー、エンジニアが"Go-to"と呼ぶ、そんな機材があります。プロダクション、ミキシングでまず最初に手を触れる、インサートする、アイデアを形にしていくためのツールです。ハウスミュージックこそ、デ

Power Pack
プラグインというソフトウェアが存在しなかった頃を、想像できるでしょうか。今では誰もが馴染みのあるGUI、操作方法、そしてハードウェアでは困難だった正確なデジタルプロセッシング。誰もが手にできるものとして

Masters
マスタリングにおいて、ミックスダウンされたトラックのカラーを整え、レベルを揃え、作品としての一体感を生み出す、個々のミックスではできないプロセッシングは重要な作業となります。柔らかく広域を整える、帯域

Manny Marroquin Signature Series
4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロクィン。彼のスタジオのユニークなワークフローが集約された6つのハイブリッド・プラグインを収録した、新しいシグネチャー・コレクションの登場です

Signature Series Bass and Drums
ドラムそしてベースほど、そのコンビネーションがミキシングで重要になるパートはないでしょう。低域の上下、前後の位置、帯域の占有、一体感など、両者のサウンドのトリートメントとミックスは、熟練のエンジニアに

Silver
ミックスを進めていて、あと一歩でサウンドが仕上がるのに、、、という場面は誰もが経験したことがあるでしょう。EQ、コンプ、リバーブもいいバランスで整っているけれど、もう一つ何かが足らない。プロフェッショナ