トップエンジニアに弟子入り!飛澤正人のWAVESプラグイン実践テクニック 4(ドラムトータル編)
日本を代表するエンジニアの一人、飛澤正人さんをゲスト講師にお迎えし、飛澤さんの本拠地スタジオ、PENTANGLE STUDIOからお届けする「WAVESプラグイン実践テクニック」今回はこれまでご紹介してきたキック、スネア
WAVES Singleプラグインピックアップ – Q-Clone
スタッフHです。先日、念願だったハードウェアEQの「maag EQ4」をついに(お金をためて!)購入することができました(念のため申し上げると、maag Audio製品は弊社の輸入製品ではありません)。本当はステレオで2台
リズム隊のミックスTips! – Vol.6 ベース編
続々更新中のリズム隊のミックスTips!。前回までの更新でドラム編が終わり、今回はドラムの相棒・ベース編となります。
DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その5)
ここまで4回にわたってレポートしてきた、OMFactory大島氏によるDIGiGridセミナー。今回は最終回となる「その5」をお伝えする。
テル・アビブ本社で直接聞いた、Waves製品ができるまで – 製品開発の裏側 Part-2
プラグイン・エフェクトと聞いて真っ先に思い浮かぶメーカーといえば、イスラエルの一大都市、テル・アビブに本社を置くWavesだろう。20年以上の歴史と、200を超える製品をリリースしてきた同社は、デジタル・オーデ
耳を鍛えるプラグイン?
スタッフHです。先日、友人からこのような話を聞きました。「このあいだ発売されたばかりのWAVES Greg Wells Signatureを買った。今まで何年もかけて、いろいろなツールを使って、勉強もして、たくさんのプラグイン
トップエンジニアに弟子入り!グレゴリ・ジェルメンのWAVESプラグイン実践テクニック 1(キックとベースの絡み方編)
第一線で活躍するトップエンジニア、グレゴリ・ジェルメンさんをお迎えし、グレゴリさんが所属するDigz,inc.スタジオからお届けする「WAVESプラグイン実践テクニック」。実際にリリースされた楽曲を使用し、グレゴ
WAVESシングルプラグインピックアップ:Scheps Omni Channel
日々増え続けるWAVESプラグインの中から1つを取り上げてご紹介するWAVESシングルプラグインピックアップ。本日はScheps Omni Channelを紹介いたします。チャンネルストリッププラグインとして見られがちな製品ですが
リズム隊のミックスTips! – Vol.7 ギター前編
「リズム隊のミックスTips」。今回はギター前編です。
EDM制作に使ってほしいプラグインバンドル
世界トップのDJ/プロデューサーがチョイスしたWAVES EMP Toolboxシリーズ
Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – プリプロダクション編
Shingo Suzuki(以下Shingo)さんは普段からDAWを使った音楽制作をされていて、ベースやRhodesなどの楽器とともに、プラグインによる音作りも併用したハイブリッドな制作環境を整えていらっしゃいますね。そこで、普
ミックスで「コンプのかけ過ぎ」を避ける7つのコツ
ミックスする時に、コンプレッションをかけすぎたり不足したりはしていないでしょうか?全てのコンプレッションに目的を持っていますか?かけすぎで躍動感が失われたり、逆にルーズすぎてかかりが弱かったりというこ
トップエンジニアに弟子入り!グレゴリ・ジェルメンのWAVESプラグイン実践テクニック 2(リズムトラック全般編)
第一線で活躍するトップエンジニア、グレゴリ・ジェルメンさんをお迎えし、グレゴリさんが所属するDigz,inc.スタジオからお届けする「WAVESプラグイン実践テクニック」。実際にリリースされた楽曲を使用し、グレゴ
コンプレッションとEQでリバーブとディレイを改良する7つのコツ
リバーブとディレイはミックスに個性を与えますが、「設定して忘れる」ままにしないようにしましょう。曲の個性をうまく引き出すために、EQ、コンプレッション、その他のプロセッサーを使用して豊かなFXテールを実現
リズム隊のミックスTips! – Vol.7 ギター後編
前回のギター前編に続き、今回はギター後編をご紹介。ムービー前半はメロディーラインのようなアルペジオの処理、後半は「歪んだギターの壁の作り方」ステップの解説となっています。
MIXを次のレベルへ! サチュレーション、オーバードライブ、ディストーションの違いって何?歪み系エフェクトの活用
サチュレーション、オーバードライブ、ディストーション。これらの違いはどこにあるのでしょうか?楽曲に温かさを加え、際立たせることで、ミックス全体をブラッシュアップする方法を学んでいきましょう。
Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – 再構築編
Vol.1ではプリプロ編、Vol.2ではサウンドメイク編をご紹介頂きましたが、Vol.2の時点で「楽曲として」完成していました。それをなんと切り刻んで再構築するステップをご紹介いただけると。
WAVES Abbey Road Collection トップエンジニアが語るその真価:グレゴリ・ジェルメン氏
このスタジオには数多くのアウトボードがあって、ヴィンテージからモダンなものまで網羅されていますね。そして、モデリング系のプラグインも多用されているとお伺いしました。どのように使い分けていらっしゃるので