EQを目的で使い分ける
EQ は一般的に操作が簡単ですが、ミックスのクオリティーに大きな影響を与えます。複数のトラックにまたがるさまざまな音のバランスを調整し、ミックスを心地よくトリートメントします。パズルのピースを組み合わせていくようなもので、レベルの設定とEQの調整はそのために非常に重要な役割を果たします。
2021.04.20
透明度をキープしたレベルコントロール
スペクトル・アナライザーでEQ後の音を視覚的に確認
最新記事

Waves LV1 Classic 導入事例:塩瀬 勇心 氏(Goozie Sound System)
Waves eMotion LV1 / LV1 Classic を導入されたユーザーの、ライブサウンド現場での活用事例をご紹介します。

Waves LV1 Classic 導入事例:山際 一輝 氏(有限会社現場サイド)
Waves eMotion LV1 / LV1 Classic を導入されたユーザーの、ライブサウンド現場での活用事例をご紹介します。

Waves LV1 Classic 導入事例:宮崎 慎一 氏(Thermalblow サーマルブロウ)
Waves eMotion LV1 / LV1 Classic を導入されたユーザーの、ライブサウンド現場での活用事例をご紹介します。

Waves LV1 Classic ユーザー必見!全国のライブ現場で活躍するエンジニアの声を募集します
Waves eMotion LV1 / LV1 Classic を導入されたユーザーの皆様を対象に、ライブサウンドの現場での活用事例アンケートを実施します。

【導入事例】クラウドプロダクション化による革新:CloudMXを活用したリモプロの実態
Waves Cloud MX を活用し、世界的スポーツの祭典において、海外拠点と日本を繋いだクラウドプロダクションシステムが運用されました。今回は実際にシステムを運用された、株式会社フジテレビジョン テックアートデザ

Waves LV1コンソール用 拡張フェーダー「eMotion LV1 Control」2026年5月1日(金)発売決定!
LV1 Controlは、eMotion LV1 Classicデジタル・ミキシングコンソール用のフェーダー拡張ユニットとして設計されたプレミアムなコントロールサーフェスです。モジュラー式のeMotion LV1システムのフェーダーバンクと
人気製品

Immersive Wrapper
Immersive Wrapperは、Wavesのモノ・プラグインをイマーシブ・マルチチャンネル・プロセッサーに変換する革新的なツールです。これにより、Atmosやその他のイマーシブフォーマットで音楽をミックスする際のバス処理

Forensics Package
国際的なオーディオフォレンジック(犯罪捜査における音声鑑識)のエキスパートPhil Manchesterと共同で開発された「Forensics Package」。デジタルオーディオの分析、解析において特に精度が高い9つのオーディオプ

Spherix
Waves Spherixはコンプレッサーとブリックウォールリミッターの2つのプラグインを搭載し、Dolby Atmos©などの7.1.4/7.1.2ミキシング環境で高速かつ効率的に作業できるように設計されています。

X-Hum
X-Humはオーディオ品質を維持しながら、ランブルノイズや、DCオフセット、ハムノイズを除去・低減するプラグインです。ハムノイズは、グランドループ回路に問題が発生した際に引き起こされ、通常その国で使用されて

Restoration
ノイズ補正・除去プロセッシングは、コンピューターによるデジタル化で最も大きな恩恵と進化を多く受けてきた音響処理の分野かもしれません。以前は専用の高価な機材やコンピュータが必要だった時代から、 ノイズ補

Z-Noise
これまで、ノイズのみの部分からノイズ・プロファイルを作成する必要があったノイズ処理プラグインに、再生中にリアルタイムにノイズ・プロファイルを検出するアダプティブ・モードを追加したZ-Noise。ミックス素材

X-Crackle
X-Crackleは、X-NoiseやX-Clickで処理を行った後、アナログレコード修復の第二段階としてプチノイズや表面の傷から生じるクラックルノイズを除去するプラグインです。クラックルとは、オーディオ波形上に点在する、

X-Noise
テープヒス、空調、コンピューターノイズを取り除く理想のプロセッサー 既存のダイナミックスプロセッサーに似た誰にでも使いやすいX-Noiseは 各トラック、コンプリートミックス、損傷した録音などからテープヒス、

