
V-Series
伝説が一朝一夕で作られることはありません。音楽制作におけるある機材が、誰もが探し求めるほど象徴的なものとなるには、あらゆる要素が組み合わされます。機材の年代、そしてそれを使用したアーティストやエンジニ

Genesis
ライブサウンドのエフェクト処理は、クオリティと操作性の両方が必要です。巨大なPAスピーカーから増幅される音は、微小なノイズでもたちまち大きな不快なサウンドとなってしまいます。これを回避するため、より高音

Jack Joseph Puig Signature Series
U2、ブラック・アイド・ピーズ、ジョン・メイヤー、レディ・ガガ、ベック、そしてローリング・ストーンズ。錚々たるアーティストを手がける グラミー賞プロデューサー/エンジニア、ジャック・ジョセフ・プイグ = JJP

Content Creator Audio Toolkit
音楽、映像コンテンツは、今やインターネット配信を前提とした制作が求められています。音楽なら小さなスピーカーやイヤフォンでの視聴を念頭にしたボーカルトリートメント。ポッドキャストならナレーションやダイア

Chris Lord-Alge Signature Series
30年以上もの間、ロック界のサウンドを牽引してきたミキシング・エンジニア、クリス・ロード-アルジ。彼のテクニックそのものを、ギター、ベース、ドラム、ヴォーカルなど用途別の6つのプラグインとして再現しました

Dave Audé EMP Toolbox
プロデューサー、エンジニアが"Go-to"と呼ぶ、そんな機材があります。プロダクション、ミキシングでまず最初に手を触れる、インサートする、アイデアを形にしていくためのツールです。ハウスミュージックこそ、デ

Power Pack
プラグインというソフトウェアが存在しなかった頃を、想像できるでしょうか。今では誰もが馴染みのあるGUI、操作方法、そしてハードウェアでは困難だった正確なデジタルプロセッシング。誰もが手にできるものとして

JJP Analog Legends
全てのアートカルチャーと同じく、音楽にも流行り廃りがあります。ある時代に持てはやされるスタイル、ジャンル、それにまつわる楽器・機材も常に移ろっていきます。しかし、マスターピースと呼ばれる作品を作り上げ

Manny Marroquin Signature Series
4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロクィン。彼のスタジオのユニークなワークフローが集約された6つのハイブリッド・プラグインを収録した、新しいシグネチャー・コレクションの登場です

Grand Masters Collection
音楽制作のマスタリングにおいて、帯域ごとの正確無比なEQ・ダイナミクス調整は必須の基礎です。さらに近年ではステレオ音像を扱うだけでなく、Mid-Sideに分割するMS処理により、細分化されたプロセッシングも一般的

OneKnob Series
ノブ一つ回せば、ボタン一つ押せば、どんなトラックもそれだけで最高のサウンドに仕上げてくれる。まるでSFに出てくる未来の道具。それはミュージシャンやプロデューサーだけでなく、エンジニアにとっても夢のような

Signature Series Bass and Drums
ドラムそしてベースほど、そのコンビネーションがミキシングで重要になるパートはないでしょう。低域の上下、前後の位置、帯域の占有、一体感など、両者のサウンドのトリートメントとミックスは、熟練のエンジニアに

Video Sound Suite
ノンリニアのクリエイターなら誰もが、第一印象が作品の印象に大きく影響する事を知っています。全フレームに集中しているプロデューサーやクライアントと共に、ラフカットであっても彼らを納得させなければいけませ

Eddie Kramer Signature Series
ビートルズが「愛こそはすべて」をレコーディングしたときコンソールにいたのは、エディ・クレーマーという名のエンジニアでした。 ジミ・ヘンドリックスが「パープル・ヘイズ」をレコーディングしたときコンソール

Inspire Virtual Instruments Collection
音楽制作において、即戦力は常に必要とされています。秀逸なプリセットやシンプルな操作で、インストールしてすぐに望んだサウンドを奏でてくれるインストゥルメントやエフェクト。と同時に、どこまでも楽しんで音作

SSL 4000 Collection
レコーディングにおいてデシダルが主流となるより前から、一貫した原音忠実なサウンドと、切れ味の良いEQ、そしてダイナミクスプロセッシングも組み込んだアナログコンソールの完全体を追求してきたのは、他ならぬSo