検索
絞り込み 並び替え
WAVES Abbey Road Collection トップエンジニアが語るその真価:飛澤正人氏
WAVES Abbey Road Collection トップエンジニアが語るその真価:飛澤正人氏

飛澤さんは以前よりWAVES Abbey Road Collectionをご愛用いただいていて、中でもチャンネルストリップ系のもの、REDDやTG12345は良く使われるとのことですね。

Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – サウンドメイク編
Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – サウンドメイク編

前回のVol.1では、WAVESのソフトウェア音源を使って楽曲のプリプロ編をご紹介いただきましたが、今回のVol.2ではどのような作業をご紹介いただけるのでしょう?

ラップトップでもPro Tools HDXシステムに並ぶパワーと拡張性を。
ラップトップでもPro Tools HDXシステムに並ぶパワーと拡張性を。

テクノロジーの進化にともない現代のプロダクションのスピードは速くなる一方です。そのスピードに対応するために、様々な環境で作業できることがとても重要になってきました。今の時代は、スピードと環境の両面にお

テル・アビブ本社で直接聞いた、Waves製品ができるまで – 製品開発の裏側 Part-1
テル・アビブ本社で直接聞いた、Waves製品ができるまで – 製品開発の裏側 Part-1

プラグイン・エフェクトと聞いて真っ先に思い浮かぶメーカーといえば、イスラエルの一大都市、テル・アビブに本社を置くWavesだろう。20年以上の歴史と、200を超える製品をリリースしてきた同社は、デジタル・オーデ

ミックスの「アタリマエ」をビリー・アイリッシュと共に壊す:ロブ・キネルスキー
ミックスの「アタリマエ」をビリー・アイリッシュと共に壊す:ロブ・キネルスキー

ビリー・アイリッシュのアルバムは、彼女がルールに捉われない発想をもっていたからこそ、ポップカルチャーアイコンとしての地位を確固たるものにしたと言えます。アルバム「WHEN WE ALL FALL ASLEEP, WHERE DO WE

Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – 再構築編
Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – 再構築編

Vol.1ではプリプロ編、Vol.2ではサウンドメイク編をご紹介頂きましたが、Vol.2の時点で「楽曲として」完成していました。それをなんと切り刻んで再構築するステップをご紹介いただけると。

2
Products
Promotion
Solution
Contents
Support
Company
Instagram YouTube