ミックスの「アタリマエ」をビリー・アイリッシュと共に壊す:ロブ・キネルスキー
ビリー・アイリッシュのアルバムは、彼女がルールに捉われない発想をもっていたからこそ、ポップカルチャーアイコンとしての地位を確固たるものにしたと言えます。アルバム「WHEN WE ALL FALL ASLEEP, WHERE DO WE
Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – サウンドメイク編
前回のVol.1では、WAVESのソフトウェア音源を使って楽曲のプリプロ編をご紹介いただきましたが、今回のVol.2ではどのような作業をご紹介いただけるのでしょう?
Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – 再構築編
Vol.1ではプリプロ編、Vol.2ではサウンドメイク編をご紹介頂きましたが、Vol.2の時点で「楽曲として」完成していました。それをなんと切り刻んで再構築するステップをご紹介いただけると。
WAVES Abbey Road Collection トップエンジニアが語るその真価:グレゴリ・ジェルメン氏
このスタジオには数多くのアウトボードがあって、ヴィンテージからモダンなものまで網羅されていますね。そして、モデリング系のプラグインも多用されているとお伺いしました。どのように使い分けていらっしゃるので
e-Motion LV1ライブ・コンソール 導入レポート
2019年のWaves Live SuperRack発売後、いち早くコンサートの現場にSuperRackシステムを導入、ライブミックスで積極的にWavesプラグインを活用してきたサウンド・エンジニア集団ライブデートだが、2020年6月、今度はW
会場規模を問わずライブミックスを磨き上げる、Wavesプラグイン
最先端のDAWシステムとアナログアウトボードを駆使したサウンドで、アーティストの楽曲制作、イベントや番組のテーマソング制作、プロデューサーとしても活動してきた青木繁男氏が率いるサウンド・エンジニア集団ラ