
API 550
60年代後半に誕生し、API独特のパワフルかつ滑らかなキャクターを決定づけた伝説的レシプロ・イコライザーを、プラグインで再現

CLA Guitars
Waves Artist Signature Seriesは、世界のトッププロデューサー、エンジニアとのコラボレーションにより生まれた目的別プロセッサーシリーズです。全てのSignatureシリーズプラグインは、アーティストの個性的なサウ

PuigTec EQs
PuigTec EQP-1A Pultec EQP-1Aは同じ周波数を同時にブースト/カットするユニークな機能を使用してレゾナンスシェルフを作り出せることで有名です。PuigTec EQP-1Aはジャック・ジョセフ・プイグが手がけた、ウィーザ

eMo Q4 Equalizer
マルチタッチ対応でライブ・ミキシングでの快適な操作性を追求した、4バンド・パラグラフィックEQ eMo Q4は、ライブミキシングにおける高い実用性と汎用性を持つ、4バンドのパラグラフィックEQプラグインです。

GEQ Graphic Equalizer
Waves GEQは、ハードウェアのグラフィック・イコライザーの操作感をそのままに、ハードウェア以上の機能と視認性を提供するモノ/ステレオのGEQプラグインです。30 ISOバンドに加えて、ハイパス/ローパス・フィルタ

OneKnob Filter
ミックス、ループ、アナログシンセなど、様々な楽器に最適なフィルター・プラグインです。ニュートラルかつ開放的なスウィープから、唸るようなクラブ・スタイルまで、多様なフィルター処理が可能です。OneKnob Filt

CLA Drums
Waves Artist Signature Seriesは、世界のトッププロデューサー、エンジニアとのコラボレーションにより生まれた目的別プロセッサーシリーズです。全てのSignatureシリーズプラグインは、アーティストの個性的なサウ

H-EQ
H-EQは、とてもパワフルなハイブリッドEQです。優れた英国・米国製のコンソールを彷彿とさせる、ヴィンテージ、モダン、そしてデジタルEQ7種類を惜しみなく投入。新たに開発された、左右非対称カーブ設定の可能なベ

Manny Marroquin EQ
マニー・マロクィン愛用のハードウェアEQを元に、6バンドごと異なるEQモデルを用いた、クリエイティブな色彩にあふれるEQ Manny Marroquin EQは、4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロク

Renaissance Equalizer
Renaissance Equalizerは、ヴィンテージモデルのフィルタカーブ、そして拡張された内部ヘッドルームを持つ、Waves全製品でも屈指の人気を誇るプラグインです。最新のGUIとリアルタイム・アナライザー(RTA)機能を備

SSL G-Equalizer
SSL G Series EQ292をベースに、その4バンドEQセクションを再現したのが、SSL G-Equalizerです。E-SeriesのEQに比べより大きなゲインの可変幅を持ち、カーブもわずかに変更、プリブースト・ディップ、プリカット・ラ

API 560
ブースト/カット量でQ幅を自動調整するAPI独自のプロポーショナルEQを搭載、精密な処理とアナログ感を兼ね備えたグラフィックEQ

Q-Clone
ヴィンテージ・コンソールのEQモジュールやラックマウントのハイエンドEQを持っている。そんなハードウェアEQを手放すことはできないけれど、トラックと同じ数のEQをそろえるのは不可能。設定のトータルリコールや、

JJP Vocals
Jack Joseph PuigによるJJP Vocalsについてのコメント: “ボーカルをミックスする時に気を付けているのは、直感と本能だ。どのディレイをとか、EQをどうするかとか、コンプレッサーの設定とか、そんな技術的な話では

Linear Phase EQ
マスタリングから着想・開発したLinear Phase EQは、オリジナルの音楽的バランスを保ちながら位相ずれによる歪みを排除し、倍音スペクトルを精確に制御します。革新的なフェイズリニアFIRフィルターの採用により、位

RS56 Passive Equalizer
強力なサウンド・シェイピング能力を持つパッシブ・イコライザー、RS56 Universal Controlは1950年代の初頭に登場し、レコード盤の製作のための前工程、今日「マスタリング」と呼ぶ処理の一部にAbbey Road Studioで

Eddie Kramer Bass Channel
Eddie Kramer、ベースチャンネルを語る: 「Eddie Kramer Bass Channelの背後にあるアイデアは、威圧的にならず切り裂くような、プレゼンスたっぷりのファットベースを作り上げるということ。一般的に中低域に特徴を

Greg Wells PianoCentric
広大な周波数レンジとダイナミクスを誇るピアノは、ミックスする上で扱いの難しい楽器です。 グラミー賞に何度もノミネートされた経歴を持つグレッグ・ウェルズは、ピアノ・サウンドを知り抜いた人物の一人と言って