
Manny Marroquin EQ
マニー・マロクィン愛用のハードウェアEQを元に、6バンドごと異なるEQモデルを用いた、クリエイティブな色彩にあふれるEQ Manny Marroquin EQは、4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロク

JJP Strings and Keys
Jack Joseph PuigによるJJP Strings and Keysについてのコメント: “ストリングスやキーボードのパートを作っていくとき、僕が主に求めるのは、美しく光り輝くようなサウンドだ。その曲が求める最適なトーンを形作っ

CLA Drums
Waves Artist Signature Seriesは、世界のトッププロデューサー、エンジニアとのコラボレーションにより生まれた目的別プロセッサーシリーズです。全てのSignatureシリーズプラグインは、アーティストの個性的なサウ

V-EQ4
人気の高い1081コンソールモジュールを再現。クラシックな4バンドイコライザーには、細やかな高周波ブーストに加え、ハイパス/ローパスフィルターを備えています。

CLA Unplugged
Waves Artist Signature Seriesは、世界のトッププロデューサー、エンジニアとのコラボレーションにより生まれた目的別プロセッサーシリーズです。全てのSignatureシリーズプラグインは、アーティストの個性的なサウ

eMo F2 Filter
ライブ・サウンドでの操作に最適化された18-dBハイ/ローパス・フィルター eMo F2は、ライブパフォーマンス向けに最適化された2バンドの18dBハイパス/ローパス・フィルター・プラグインです。

CLA MixHub
エンジニアのコンソール・ワークフローを完全再現する こんなプラグインは、かつてありませんでした。CLA MixHubは、スタジオの神話とも謳われた名エンジニア、クリス・ロード・アルジによる、濃密でなめらかなアナ

H-EQ
H-EQは、とてもパワフルなハイブリッドEQです。優れた英国・米国製のコンソールを彷彿とさせる、ヴィンテージ、モダン、そしてデジタルEQ7種類を惜しみなく投入。新たに開発された、左右非対称カーブ設定の可能なベ

V-EQ3
世界でもっとも好まれる2台のコンソールモジュール、1073と1066を再現。最高のサウンドキャラクターの組み合わせが実現します。

Greg Wells MixCentric
マスターとミックスを分け隔てるものとは、一体何でしょう?アデル、ケイティ・ペリー、ワン・リパブリック、ミーカ、トゥエンティ・ワン・パイロッツを手がけ、累計8500万もの楽曲売上数を持つグラミー賞ノミネート

Eddie Kramer Drum Channel
ビートルズ、ジミ・ヘンドリックス、レッド・ツェッペリン...ロックが市民権を得る時代に生まれたレコードに共通しているのは、最もミックスに頭を悩ませる楽器であるドラムの音が普遍的な美しさを持っているという

API 550
60年代後半に誕生し、API独特のパワフルかつ滑らかなキャクターを決定づけた伝説的レシプロ・イコライザーを、プラグインで再現

JJP Drums
Jack Joseph PuigによるJJP Bassについてのコメント: “ドラムをミックスするときに、いくつかのポイントは必ず抑えておかなくてはいけない。スナップとウッド感のあるスネア、ボトムのしっかりしたバスドラムなどだ

Eddie Kramer Bass Channel
Eddie Kramer、ベースチャンネルを語る: 「Eddie Kramer Bass Channelの背後にあるアイデアは、威圧的にならず切り裂くような、プレゼンスたっぷりのファットベースを作り上げるということ。一般的に中低域に特徴を

Enigma
フェイザー/フランジャーだけでなく、ディレイ/LFOも駆使したラディカルな音作りが可能なプロセッサー。 フェイジングやフランジングを超えた今までにないエフェクトで、あなたの音をねじったり、曲げ伸ばしたり、

Greg Wells PianoCentric
広大な周波数レンジとダイナミクスを誇るピアノは、ミックスする上で扱いの難しい楽器です。 グラミー賞に何度もノミネートされた経歴を持つグレッグ・ウェルズは、ピアノ・サウンドを知り抜いた人物の一人と言って

JJP Guitars
Jack Joseph PuigによるJJP Guitarsについてのコメント: “ギターについては、サウンド・デザイナーのようにアプローチする。音のパレットを最大限に使って様々なことを試していくんだ。トーンを明るくする、ダークに

JJP Cymbals and Percussions
Jack Joseph PuigによるJJP Cymbals and Percussionsについてのコメント: “シンバルとパーカッションについては、本当に色々なことが考えられる。ローファイなエフェクトでシェーカーをぐっと持ち上げたり、タンバリ