
REDD
ロンドンに所在するアビーロード・スタジオは、1960年代のポップ・カルチャーの新たな潮流、ロック・ミュージックの震源地でした。ビートルズ、ホーリーズ、ピンク・フロイドをはじめ、数々の光輝く先駆者が音楽の歴

Renaissance Channel
Renaissance Channel(RChannel)は、Renaissanceシリーズで培われたイコライゼーション、コンプレッション、リミッティング、そしてゲートのプロセッシングを、1つのインターフェイスに融合したチャンネルストリッ

Enigma
フェイザー/フランジャーだけでなく、ディレイ/LFOも駆使したラディカルな音作りが可能なプロセッサー。 フェイジングやフランジングを超えた今までにないエフェクトで、あなたの音をねじったり、曲げ伸ばしたり、

Greg Wells MixCentric
マスターとミックスを分け隔てるものとは、一体何でしょう?アデル、ケイティ・ペリー、ワン・リパブリック、ミーカ、トゥエンティ・ワン・パイロッツを手がけ、累計8500万もの楽曲売上数を持つグラミー賞ノミネート

Eddie Kramer Vocal Channel
「ミキシングの際、いつもボーカルとその他のトラックの間では葛藤が存在する。私の場合、よいミックスというのは、すべての要素がシームレスに結びついているということであり、お互いに尊重し合っている状態だ。 V

V-EQ4
人気の高い1081コンソールモジュールを再現。クラシックな4バンドイコライザーには、細やかな高周波ブーストに加え、ハイパス/ローパスフィルターを備えています。

RS56 Passive Equalizer
強力なサウンド・シェイピング能力を持つパッシブ・イコライザー、RS56 Universal Controlは1950年代の初頭に登場し、レコード盤の製作のための前工程、今日「マスタリング」と呼ぶ処理の一部にAbbey Road Studioで

API 550
60年代後半に誕生し、API独特のパワフルかつ滑らかなキャクターを決定づけた伝説的レシプロ・イコライザーを、プラグインで再現

Greg Wells PianoCentric
広大な周波数レンジとダイナミクスを誇るピアノは、ミックスする上で扱いの難しい楽器です。 グラミー賞に何度もノミネートされた経歴を持つグレッグ・ウェルズは、ピアノ・サウンドを知り抜いた人物の一人と言って

Kramer HLS Channel
伝説的なプロデューサー/エンジニアであるEddie Kramerと共に開発したHLS Channelは、Londonの有名なOlympic Studioにおける歴史的なセッションで使用したHeliosミキシングコンソールと同じモデルを入手、細心の注

CLA Drums
Waves Artist Signature Seriesは、世界のトッププロデューサー、エンジニアとのコラボレーションにより生まれた目的別プロセッサーシリーズです。全てのSignatureシリーズプラグインは、アーティストの個性的なサウ

CLA Unplugged
Waves Artist Signature Seriesは、世界のトッププロデューサー、エンジニアとのコラボレーションにより生まれた目的別プロセッサーシリーズです。全てのSignatureシリーズプラグインは、アーティストの個性的なサウ

Eddie Kramer Drum Channel
ビートルズ、ジミ・ヘンドリックス、レッド・ツェッペリン...ロックが市民権を得る時代に生まれたレコードに共通しているのは、最もミックスに頭を悩ませる楽器であるドラムの音が普遍的な美しさを持っているという

OneKnob Filter
ミックス、ループ、アナログシンセなど、様々な楽器に最適なフィルター・プラグインです。ニュートラルかつ開放的なスウィープから、唸るようなクラブ・スタイルまで、多様なフィルター処理が可能です。OneKnob Filt

JJP Cymbals and Percussions
Jack Joseph PuigによるJJP Cymbals and Percussionsについてのコメント: “シンバルとパーカッションについては、本当に色々なことが考えられる。ローファイなエフェクトでシェーカーをぐっと持ち上げたり、タンバリ

JJP Guitars
Jack Joseph PuigによるJJP Guitarsについてのコメント: “ギターについては、サウンド・デザイナーのようにアプローチする。音のパレットを最大限に使って様々なことを試していくんだ。トーンを明るくする、ダークに

JJP Vocals
Jack Joseph PuigによるJJP Vocalsについてのコメント: “ボーカルをミックスする時に気を付けているのは、直感と本能だ。どのディレイをとか、EQをどうするかとか、コンプレッサーの設定とか、そんな技術的な話では

API 560
ブースト/カット量でQ幅を自動調整するAPI独自のプロポーショナルEQを搭載、精密な処理とアナログ感を兼ね備えたグラフィックEQ