
GEQ Graphic Equalizer
Waves GEQは、ハードウェアのグラフィック・イコライザーの操作感をそのままに、ハードウェア以上の機能と視認性を提供するモノ/ステレオのGEQプラグインです。30 ISOバンドに加えて、ハイパス/ローパス・フィルタ

GTR3
WavesはFender®、Marshall®、Mesa/Boogie®、Vox®といった、ヴィンテージから現代に至る最高のギターアンプを、従来のモデリングを遙かに超える革新的なサンプリング技術を駆使して解析しました。その結果、Waves GTR

Flow Motion FM Synth
沈み込むようなベースから、叫ぶような鋭いリード、豊潤なパッドやめくるめくエフェクトを生み出すハイブリッドFMシンセの登場です。直感的なグラフィカル・インターフェイス、革新的な16ステップ・スナップショット

GTR Solo
GTR Soloは、アンプ、キャビネット、コンパクトエフェクター、マイクといった全てのセッティングをコンピューター上で作り出す事ができます。Fender®、Marshall®、Vox®ほか数多くのアンプはもちろん、ディストーショ

H-Delay Hybrid Delay
古き良き、クラシックな音色とキャラクター。Wavesのテクノロジーが実現する機能とフレキシビリティ。Waves Hybrid Lineは、アナログとデジタル、両者のその優れた点を一つのプラグインに結実したラインナップです。

Live Basics
EQ、コンプレッサー、リバーブ、ディレイ、ボーカルツール、ベースエクステンション、リミッター、マキシマイザーなど、ライブサウンドのための30以上のSoundGrid対応プラグインが含まれています。

Renaissance Maxx
プロダクション、ミックス、マスタリングにおいて、正確無比なプラグインによるデジタル処理は現代の音楽制作と切っても切れないものになりました。しかし、音楽制作は外科手術ではありません。激しい感情や、ふつふ

mRecall

Nx Germano Studios New York
Wavevs Nx Germanoは、ニューヨークの伝説的なスタジオ「The Hit Factory」の音響をヘッドホン上に構築します。スタジオを象徴する特注のコントロール・ルームを精密にモデリングし、ステレオとサラウンド・モニタリ

WSG-PY64 I/O Card for Yamaha DM7 Consoles
Waves WSG-PY64 I/Oカードにより、WavesプラグインをヤマハDM7コンソールにシームレスに統合できるようになりました。これにより、ライブサウンドエンジニアはDM7コンソール上でWavesの受賞歴あるプラグインを超低レ

名古屋にて開催のCONNECT 2026にWavesが出展!
4月20日(月)・21日(火)の2日間、「ウインクあいち」にて開催される、放送・舞台・イベント制作のプロフェッショナルのための展示会「CONNECT 2026」にWavesが出展いたします。

【導入事例】FOHに立つシンガー:Amanda DavisがWaves LV1 Classicで描く、Moonchildの繊細なサウンド
繊細なニュアンス、緻密なダイナミクス管理、そして吐息まで伝わるようなボーカル。Moonchildの極めて難易度の高いバンドサウンドをライブ現場でどう具現化するか? 2026年のワールドツアーを支えるFOHエンジニア、A

Waves LV1 Classic 導入事例:真鍋 大暉 氏(PAエンジニア)
Waves eMotion LV1 / LV1 Classic を導入されたユーザーの、ライブサウンド現場での活用事例をご紹介します。

どんなプラグインもマルチバンド化するStudioVerse Audio Effects
お気に入りのプラグインを組み合わせて理想のマルチバンド・セットアップを作成し、世界中のユーザーと共有する方法をご紹介します。

ボーカルコンプレッション入門
ボーカルは多くの音楽ジャンルの中心的な要素であり、その処理には繊細なスキルが求められます。人間のパフォーマンスが持つダイナミックで細かなディテールがあるため、プロデューサーはボーカルを際立たせるために

プロデューサーなら知っておきたい!Wavesプラグイン最強コンビ7選
Wavesではこれまで多くのプラグインをリリースしてきましたが、選択肢が多いぶん、「どれを使えばいいの?」と迷ってしまうこともあるかもしれません。このブログではさまざまなプラグインの使い方を紹介してきまし

迷いから確信へ:自信と情熱を持って、心に響く楽曲を生み出す5つのヒント

サウンド・シンセシスの刷新 – Organic ReSynthesisテクノロジー
新しいWavesプラグインの背後にある革新的なテクノロジー「Organic ReSynthesis(オーガニック・リシンセシス)」は、従来のシンセシスの枠を超え、音を大胆かつ自然に加工・操作することを可能にします。その仕組み

【導入事例】Bruno MarsのFOHエンジニア Sean “Sully” Sullivan、Waves LiveBoxをツアーで運用
Bruno Mars「The Romantic Tour」を支えるFOHエンジニア Sean “Sully” Sullivan。Avid S6LとWaves LiveBoxを組み合わせ、Waves以外のサードパーティ製プラグインもライブ環境で安定運用。

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エレクトロニック・アーティストでありサウンドデザイナーでもあるリチャード・ディヴァイン(Richard Devine)氏が、音楽制作やサウンドデザインにおけるシンセサイザーの音作り(サウンドデザイン)手法について語

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ミックスと一言で言っても、どこから手をつけたらいいのでしょうか。ローエンド、ボーカル、それともやみくもにフェーダーを触ることでしょうか?ご安心ください。ここでは曲を仕上げるための5つのステップをご紹介

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プラグインチェインを活用して作曲やミックスの作業効率アップ!WAVESの無料プラグイン「Studio Rack」をレビュー!
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ここまで3回に渡りご紹介してきた、OMFACTORY大島氏によるプレミアムなDiGiGridセミナー。今回は「その4」をご紹介。いよいよセミナーは佳境。完成したばかりのOMFactory下北沢スタジオにて、大島氏が手がけた奥華子