Plugins
音楽制作をはじめ、ポストプロダクション、ライブにおいて20年以上にわたってデファクトスタンダードとして使われてきたオーディオプラグインを中心に、アナライザーやインストゥルメントなど、200種類を超えるプラグインが揃っています。

Curves AQ
Wavesは常に革新を追求しています。Clarity Vx、DeReverb、Silk Vocal、IDX、Curves Equator、Sync Vxなどの開発を通じて、新たなサウンド技術の限界を押し広げてきました。そして、ついにEQにも革命が起こります。

Magma Tube Channel Strip
どんなに平坦なデジタル・トラックにも深みと奥行きを与え、最高の暖かさと透明感を生み出します。あらゆるボーカルや楽器でも、Magma Tube Channel Stripに通すだけ。すぐにシルキーなトップエンドと極太のボトムエ

API 550
60年代後半に誕生し、API独特のパワフルかつ滑らかなキャクターを決定づけた伝説的レシプロ・イコライザーを、プラグインで再現

Eddie Kramer Vocal Channel
「ミキシングの際、いつもボーカルとその他のトラックの間では葛藤が存在する。私の場合、よいミックスというのは、すべての要素がシームレスに結びついているということであり、お互いに尊重し合っている状態だ。 V

OneKnob Filter
ミックス、ループ、アナログシンセなど、様々な楽器に最適なフィルター・プラグインです。ニュートラルかつ開放的なスウィープから、唸るようなクラブ・スタイルまで、多様なフィルター処理が可能です。OneKnob Filt

OneKnob Brighter
OneKnob Brighterは、ミッド・ハイ以上の帯域に明瞭さを加えるトレブル・ブースターです。

JJP Guitars
Jack Joseph PuigによるJJP Guitarsについてのコメント: “ギターについては、サウンド・デザイナーのようにアプローチする。音のパレットを最大限に使って様々なことを試していくんだ。トーンを明るくする、ダークに

Q-Clone
ヴィンテージ・コンソールのEQモジュールやラックマウントのハイエンドEQを持っている。そんなハードウェアEQを手放すことはできないけれど、トラックと同じ数のEQをそろえるのは不可能。設定のトータルリコールや、

PuigTec EQs
PuigTec EQP-1A Pultec EQP-1Aは同じ周波数を同時にブースト/カットするユニークな機能を使用してレゾナンスシェルフを作り出せることで有名です。PuigTec EQP-1Aはジャック・ジョセフ・プイグが手がけた、ウィーザ

V-EQ3
世界でもっとも好まれる2台のコンソールモジュール、1073と1066を再現。最高のサウンドキャラクターの組み合わせが実現します。

Greg Wells MixCentric
マスターとミックスを分け隔てるものとは、一体何でしょう?アデル、ケイティ・ペリー、ワン・リパブリック、ミーカ、トゥエンティ・ワン・パイロッツを手がけ、累計8500万もの楽曲売上数を持つグラミー賞ノミネート

Eddie Kramer Bass Channel
Eddie Kramer、ベースチャンネルを語る: 「Eddie Kramer Bass Channelの背後にあるアイデアは、威圧的にならず切り裂くような、プレゼンスたっぷりのファットベースを作り上げるということ。一般的に中低域に特徴を

Linear Phase EQ
マスタリングから着想・開発したLinear Phase EQは、オリジナルの音楽的バランスを保ちながら位相ずれによる歪みを排除し、倍音スペクトルを精確に制御します。革新的なフェイズリニアFIRフィルターの採用により、位

V-EQ4
人気の高い1081コンソールモジュールを再現。クラシックな4バンドイコライザーには、細やかな高周波ブーストに加え、ハイパス/ローパスフィルターを備えています。

JJP Drums
Jack Joseph PuigによるJJP Bassについてのコメント: “ドラムをミックスするときに、いくつかのポイントは必ず抑えておかなくてはいけない。スナップとウッド感のあるスネア、ボトムのしっかりしたバスドラムなどだ

Eddie Kramer Drum Channel
ビートルズ、ジミ・ヘンドリックス、レッド・ツェッペリン...ロックが市民権を得る時代に生まれたレコードに共通しているのは、最もミックスに頭を悩ませる楽器であるドラムの音が普遍的な美しさを持っているという

RS56 Passive Equalizer
強力なサウンド・シェイピング能力を持つパッシブ・イコライザー、RS56 Universal Controlは1950年代の初頭に登場し、レコード盤の製作のための前工程、今日「マスタリング」と呼ぶ処理の一部にAbbey Road Studioで

SSL G-Equalizer
SSL G Series EQ292をベースに、その4バンドEQセクションを再現したのが、SSL G-Equalizerです。E-SeriesのEQに比べより大きなゲインの可変幅を持ち、カーブもわずかに変更、プリブースト・ディップ、プリカット・ラ