
Renaissance Maxx
プロダクション、ミックス、マスタリングにおいて、正確無比なプラグインによるデジタル処理は現代の音楽制作と切っても切れないものになりました。しかし、音楽制作は外科手術ではありません。激しい感情や、ふつふ

Signature Series Vocals
クリス・ロード=アルジ、エディ・クレイマー、ジャック・ジョセフ・プイグ、トニー・マセラッティ。いずれも類い稀なテクニックと感性で多くのアーティストの傑作を生み出し、グラミー賞を数度にわたり獲得するなど

Content Creator Audio Toolkit
音楽、映像コンテンツは、今やインターネット配信を前提とした制作が求められています。音楽なら小さなスピーカーやイヤフォンでの視聴を念頭にしたボーカルトリートメント。ポッドキャストならナレーションやダイア

Live
Wavesはプロフェッショナル・シグナル・プロセシング技術をリードする開発メーカーで、ヒットチャートに登場する楽曲の制作や大手映画制作会社のサウンド・トラック、ゲーム音楽の制作に必ずと言って良いほど使われ

OneKnob Series
ノブ一つ回せば、ボタン一つ押せば、どんなトラックもそれだけで最高のサウンドに仕上げてくれる。まるでSFに出てくる未来の道具。それはミュージシャンやプロデューサーだけでなく、エンジニアにとっても夢のような

Abbey Road Collection
あまりにも有名なビートルズのアルバムジャケット、その信号の先には、彼らにまつわる幾つもの逸話と、音響実験によって作り上げられた名作アルバムの誕生地があります。音楽に伝説はつきものですか、21世紀の音楽、

Dave Audé Producer Pack
ダンスミュージックのプロダクションにおいて、インスピレーションを素早く形にするために必要なものとは。最初のステップで最重要なのは、もちろんキックを筆頭とするドラムですね。ドラムマシン、サンプル・ループ

H-Series
インターネットによる音楽配信が主流となり、デジタルとアナログの間を行き来して進められてきた音楽制作も、今やプログラミング、ミキシング、そしてマスタリングまで、インザボックスで完結することが珍しくなくな

Broadcast and Surround Suite
現在の映像コンテンツは映画とテレビだけにとどまりません。無料から有料まで様々な動画配信サービスが展開され、配信オリジナルのドラマ、映画まで、様々なコンテンツが用意されています。また、音声トラックもステ

API Collection
プラグインによるデジタルEQ・コンプレッサーは、望むままのカーブ、ゲイン、スレッショルド、レシオで、常に正確なプロセッシングを実現してくれます。しかし、API 500シリーズやAPI2500のように荒々しいブーストや

Restoration
ノイズ補正・除去プロセッシングは、コンピューターによるデジタル化で最も大きな恩恵と進化を多く受けてきた音響処理の分野かもしれません。以前は専用の高価な機材やコンピュータが必要だった時代から、 ノイズ補

Masters
マスタリングにおいて、ミックスダウンされたトラックのカラーを整え、レベルを揃え、作品としての一体感を生み出す、個々のミックスではできないプロセッシングは重要な作業となります。柔らかく広域を整える、帯域

Platinum
モチベーションも高く制作を進め、ミックスも基本のプロセッシングからキャラクターを生かしバランスを取った作業ができた。数曲をトラックダウンして、作品として発表するところまでもう少しという段階。ここまでく

SSL 4000 Collection
レコーディングにおいてデシダルが主流となるより前から、一貫した原音忠実なサウンドと、切れ味の良いEQ、そしてダイナミクスプロセッシングも組み込んだアナログコンソールの完全体を追求してきたのは、他ならぬSo

Silver
ミックスを進めていて、あと一歩でサウンドが仕上がるのに、、、という場面は誰もが経験したことがあるでしょう。EQ、コンプ、リバーブもいいバランスで整っているけれど、もう一つ何かが足らない。プロフェッショナ

Video Sound Suite
ノンリニアのクリエイターなら誰もが、第一印象が作品の印象に大きく影響する事を知っています。全フレームに集中しているプロデューサーやクライアントと共に、ラフカットであっても彼らを納得させなければいけませ

Chris Lord-Alge Signature Series
30年以上もの間、ロック界のサウンドを牽引してきたミキシング・エンジニア、クリス・ロード-アルジ。彼のテクニックそのものを、ギター、ベース、ドラム、ヴォーカルなど用途別の6つのプラグインとして再現しました

Eddie Kramer Signature Series
ビートルズが「愛こそはすべて」をレコーディングしたときコンソールにいたのは、エディ・クレーマーという名のエンジニアでした。 ジミ・ヘンドリックスが「パープル・ヘイズ」をレコーディングしたときコンソール