
API Collection
プラグインによるデジタルEQ・コンプレッサーは、望むままのカーブ、ゲイン、スレッショルド、レシオで、常に正確なプロセッシングを実現してくれます。しかし、API 500シリーズやAPI2500のように荒々しいブーストや

Content Creator Audio Toolkit
音楽、映像コンテンツは、今やインターネット配信を前提とした制作が求められています。音楽なら小さなスピーカーやイヤフォンでの視聴を念頭にしたボーカルトリートメント。ポッドキャストならナレーションやダイア

Genesis
ライブサウンドのエフェクト処理は、クオリティと操作性の両方が必要です。巨大なPAスピーカーから増幅される音は、微小なノイズでもたちまち大きな不快なサウンドとなってしまいます。これを回避するため、より高音

Dave Audé Producer Pack
ダンスミュージックのプロダクションにおいて、インスピレーションを素早く形にするために必要なものとは。最初のステップで最重要なのは、もちろんキックを筆頭とするドラムですね。ドラムマシン、サンプル・ループ

Live Plus
Waves Live Plusは、ライブサウンドに求められるあらゆる処理を統合した、Wavesの最上位ライブ・プラグインバンドルです。ダイナミクス、EQ、空間処理、ボーカルプロセッシング、トラブル対策までライブ現場で必要と

Diamond
インスピレーション、閃いたアイデアをトラックへと作り上げ、数々のツールを使ってミックスし、磨き上げ、最高の状態でトラックダウンする。Diamondは、Platinumバンドルのプラグインをすべて収録し、さらに原石と

CLA Classic Compressors
名匠と称えられるエンジニアは、誰しもが自分の目指すサウンドのための武器を用意しています。EQ、コンプレッサー、リバーブ、ディレイ、コンソール、そしてそのコンビネーション、シグナルチェーンとネットワーク。

Sound Design Suite
映画、ドラマ、ゲームといったビジュアルのためのサウンド。映画の半分は音でできていると言われるほど、サウンドデザインは映像・ストーリーのエモーションを決定する重要な要素の一つです。こうした映像体験を左右

Studio Classics Collection
原音忠実でクリア、濃密なカラー、音楽的なトーン。ヴィンテージや名機と呼ばれるハードウェアは、常にその特徴的なサウンドとして形容されます。どのように呼ばれるせよ、いずれにも共通するのは、こうした機材たち

Chris Lord-Alge Signature Series
30年以上もの間、ロック界のサウンドを牽引してきたミキシング・エンジニア、クリス・ロード-アルジ。彼のテクニックそのものを、ギター、ベース、ドラム、ヴォーカルなど用途別の6つのプラグインとして再現しました

H-Series
インターネットによる音楽配信が主流となり、デジタルとアナログの間を行き来して進められてきた音楽制作も、今やプログラミング、ミキシング、そしてマスタリングまで、インザボックスで完結することが珍しくなくな

Broadcast and Surround Suite
現在の映像コンテンツは映画とテレビだけにとどまりません。無料から有料まで様々な動画配信サービスが展開され、配信オリジナルのドラマ、映画まで、様々なコンテンツが用意されています。また、音声トラックもステ

Gold
音楽制作やミックスをより輝かせるために必要なものとは何でしょう。Power PackやSilverがあれば、作業の基礎は十分にカバーできます。しかし、それぞれのトラックの個性を引き出し、より有機的にバランスよく文字通

Musicians 1
音楽を作る、録音する、ミックスする。そのための最初のステップはもちろんコンピューターとDAWからスタートします。しかし初めてレコーディングしてみて気づくのは、自分の録った音とお気に入りのアーティストたち

Video Sound Suite
ノンリニアのクリエイターなら誰もが、第一印象が作品の印象に大きく影響する事を知っています。全フレームに集中しているプロデューサーやクライアントと共に、ラフカットであっても彼らを納得させなければいけませ

Jack Joseph Puig Signature Series
U2、ブラック・アイド・ピーズ、ジョン・メイヤー、レディ・ガガ、ベック、そしてローリング・ストーンズ。錚々たるアーティストを手がける グラミー賞プロデューサー/エンジニア、ジャック・ジョセフ・プイグ = JJP

Restoration
ノイズ補正・除去プロセッシングは、コンピューターによるデジタル化で最も大きな恩恵と進化を多く受けてきた音響処理の分野かもしれません。以前は専用の高価な機材やコンピュータが必要だった時代から、 ノイズ補

Signature Series Bass and Drums
ドラムそしてベースほど、そのコンビネーションがミキシングで重要になるパートはないでしょう。低域の上下、前後の位置、帯域の占有、一体感など、両者のサウンドのトリートメントとミックスは、熟練のエンジニアに