検索
C6 Multiband Compressor
C6 Multiband Compressor

C6 Multiband Compressor

限りなく透明な、マルチバンドの決定版

何年にもわたり、Waves C4は世界中のスタジオエンジニアのお気に入りプラグインでした。今や、ライブサウンドの現場においても必須となっています。

永続ライセンス版
一度のご購入でライセンスを永続的に使用可能なプラン。バージョンアップ時に料金が発生するケースもございます。
23,760
71%OFF 6,820

サブスクリプション版

使用する期間ごとにライセンス契約を行うプラン。Essentialは110種、Ultimateは220種超のプラグインを常に最新の状態でご利用いただけます。

Ultimate 220 over Plugins
1month〜 4,730〜
macOS対応 Windows対応

SoundGrid・AAX Native・Audiosuite・Audio Units・VST3

特徴

  • バンド毎の内部/外部サイドチェーン
  • 個々のバンドのListenモード
  • 4つのクロスオーバーバンド+2つのフローティングバンド
  • ダイナミックEQ、コンプレッサー&エキスパンダー
  • 倍精度ビット解像度処理
  • ARC™ Auto Release Control
  • Mono/Stereoコンポーネント

より精密なダイナミクス・コントロールを可能に

C6 Multiband Compressorを生み出すにあたり、WavesではC4で実証済の優れた機能をベースに、フローティングバンドを2つ追加し、更にサイドチェーン機能を加えました。これは素早くボーカルや楽器の音を整えるのに適した機能追加です。スタジオにもライブにもポスプロにも、C6はさながら外科手術的な精度で、周波数に関する問題をゼロにするお手伝いをします。

スタジオやステージで、ディエッシングやデポッピングをはじめ、サウンドを馴染ませ、整える。C6なら、マルチバンドコンプレッサーやダイナミックイコライザーに求められる、サウンド・コントロールのすべてを提供します。

場面を選ばない定番プロセッサー

スタジオ ミキシングやマスタリングにおいて、C6にはいかなるサウンドであっても、クリエイティブなコンプレッション、ダイナミックEQ、柔軟なサイドチェーンなどを使って整えるパワーがあります。 

ライブ FOHやモニターミキサーなどで、C6はダイナミクスやEQを超えたトータルコントロールをご提供し、観衆のアンビエンスを減らしたり、より深くボーカルを整えることができます。

ポストプロダクション 人の声の裏で鳴っている音楽やアンビエンスをオートダッキングするため、C6サイドチェーンは信号全体をアッテネーションする代わり、ボーカルの周波数帯域だけを分割します。

Waves V16製品 動作環境

Mac 対応DAWソフトウェア
  • Pro Tools 2024.10, 2025.6 (AAX Native, Audiosuite)
  • Logic Pro 11.2 (Audio Units)
  • Digital Performer 11 (Audio Units)
  • Ableton Live 12 (VST3)
  • Nuendo 14 (VST3)
  • Cubase 14 (VST3)
  • Main Stage 3 (Audio Units)
  • Garage Band 10.4 (Audio Units)
  • Audition 25 (VST3)
  • Premiere Pro 25 (VST3)
  • Studio One Professional 7 (VST3)
  • FL Studio 24 (VST3)
  • REAPER 7 (VST3)
  • Reason 13 (VST3)
  • Maschine 3 (VST3)
  • Komplete Kontrol 3 (VST3)
  • Bitwig Studio 5 (VST3)
  • Luna 1.9 (Audio Units)
  • OBS Studio 31 (*Intelのみ, StudioVerse経由, ステレオのみ)
  • Davinci Resolve 20 (VST3)
Windows 対応DAWソフトウェア
  • Pro Tools 2024, 2025.6 (AAX Native, Audiosuite)
  • Ableton Live 12 (VST3)
  • Nuendo 14 (VST3)
  • Cubase 14 (VST3)
  • Audition 25 (VST3)
  • Premiere Pro 25 (VST3)
  • Studio One Professional 7(VST3)
  • FL Studio 24 (VST3)
  • REAPER 7 (VST3)
  • Reason 13 (VST3)
  • Maschine 3 (VST3)
  • Komplete Kontrol 3 ( VST3)
  • Bitwig Studio 5 (VST3)
  • Luna 1.9 (VST3)
  • Cakewalk Sonar 2024.11 (VST3)
  • Samplitude Pro X8(VST3)
  • Sequoia 17 (VST3)
  • Pyramix 14 (VST3)
  • OBS Studio 31 (*StudioVerse経由, ステレオのみ)
  • Davinci Resolve 20 (VST3)
Mac
  • CPU:Intel または Apple Silicon
  • メモリ: 16 GB以上、30 GB 以上の空きシステムドライブ
  • OS:Ventura 13、Sonoma 14、Sequoia 15、Tahoe 26
  • Apple Siliconモデルの対応状況についてはこちらをご参照ください
  • ディスプレイ解像度: 1920x1080を推奨 (Mac環境ではUSBディスプレイはサポートされません)
Windows
  • CPU: X64 互換 Intel または AMD CPU (*Windows: AMD CPUはRyzen 3000 Gen2 (Zen2) 以降のプロセッサがサポートされます)
  • メモリ: 16 GB RAM、30 GB 以上の空きシステムドライブ
  • OS: Windows 10 64 bit、Windows 11
  • ディスプレイ解像度: 1920x1080を推奨


  • その他の動作環境はメディア・インテグレーションのサポートサイトをご覧ください。
ご注意

上記動作環境はWaves製品全般に関する内容であり、製品により対応状況が異なる場合があります。対応ホストアプリケーション、および個別プラグインの特記事項を合わせてご確認ください。

ご購入前にご利用環境における動作確認などをデモバージョンにてお試しいただく事をお勧めいたします。7日間のデモ期間中は製品の機能に制限なくご利用いただけます。ご利用方法はこちらのページをご参照ください。

永続ライセンス版
一度のご購入でライセンスを永続的に使用可能なプラン。バージョンアップ時に料金が発生するケースもございます。
23,760
71%OFF 6,820

サブスクリプション版

使用する期間ごとにライセンス契約を行うプラン。Essentialは110種、Ultimateは220種超のプラグインを常に最新の状態でご利用いただけます。

Ultimate 220 over Plugins
1month〜 4,730〜
macOS対応 Windows対応

SoundGrid・AAX Native・Audiosuite・Audio Units・VST3


人気記事

リズム隊のミックスTips! – Vol 3 スネア処理編
リズム隊のミックスTips! – Vol 3 スネア処理編

好評連載中、オフィスオーガスタの佐藤洋介さんによる「リズム隊のミックスTips」。今回は3本目となるスネア処理編です。BFD3を使用したTips記事ですが、他社のドラム音源でも、実際のドラムレコーディングでも有効

リズム隊のミックスTips! – Vol.6 ベース編
リズム隊のミックスTips! – Vol.6 ベース編

続々更新中のリズム隊のミックスTips!。前回までの更新でドラム編が終わり、今回はドラムの相棒・ベース編となります。

DiGiGrid DLS導入レポート – 鈴木Daichi秀行
DiGiGrid DLS導入レポート – 鈴木Daichi秀行

2013年のNAMMショーで発表され、ネットワークで自由にI/Oを拡張でき、Wavesプラグインが超低レイテンシーで使えるソリューションとして注目を集めてきたDiGiGrid製品ですが、2014年10月、ここ日本でもPro Tools向け

DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その3)
DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その3)

前回、前々回に引き続き、OMFACTORY大島su-kei氏によるプレミアムなDiGiGridセミナーを映像化したものをお届け。話題は多くのユーザーが気にするべき、CPUネイティブ環境・最大の欠点からスタートする。

これさえあればボーカルは完璧、なツールボックス</br>「Vocal Production」
これさえあればボーカルは完璧、なツールボックス
「Vocal Production」

ボーカル処理は多くの方の悩みのタネ  WAVESは現在220種以上のプラグインを取り揃えていますが、その中で最も人気があるのはボーカル処理に関わるツール。お問い合わせでも「ボーカル処理に使いたいのですが、

客観的なイコライジングを元に「正解の音」に近づける 〜新世代イコライザー Curves AQ 〜
客観的なイコライジングを元に「正解の音」に近づける 〜新世代イコライザー Curves AQ 〜

イコライジングで難しいのは「どこまでいじれば正解なのか」がわからないこと。自分の耳を信じるのは大事だけれど、仕上がりに自信が持てず、客観的な基準が欲しいと感じる瞬間は誰にでもあるはず。そんな悩みを解決

関連製品

Ultimate
Center
Center

ファイナルミックスやマスタリングに最適なWaves Centerは、サイドコンテンツ(L/R)からファントムセンターコンテンツを分離させる革新的な新プロセッサーです。Centerを使えば、ファントムセンターをゼロにでき、

Ultimate
CLA-3A
CLA-3A

ユニークで非常に透明感のあるコンプレッションカーブを持つことで知られる70年代初期のソリッドステートユニットをベースに開発されたCLA-3Aは、実機同様に素早いレスポンスと繊細な倍音歪みを提供します。オリジナ

Ultimate
Eddie Kramer Drum Channel
Eddie Kramer Drum Channel

ビートルズ、ジミ・ヘンドリックス、レッド・ツェッペリン...ロックが市民権を得る時代に生まれたレコードに共通しているのは、最もミックスに頭を悩ませる楽器であるドラムの音が普遍的な美しさを持っているという

Ultimate
JJP Vocals
JJP Vocals

Jack Joseph PuigによるJJP Vocalsについてのコメント: “ボーカルをミックスする時に気を付けているのは、直感と本能だ。どのディレイをとか、EQをどうするかとか、コンプレッサーの設定とか、そんな技術的な話では

Ultimate
Kramer HLS Channel
Kramer HLS Channel

伝説的なプロデューサー/エンジニアであるEddie Kramerと共に開発したHLS Channelは、Londonの有名なOlympic Studioにおける歴史的なセッションで使用したHeliosミキシングコンソールと同じモデルを入手、細心の注

Ultimate
Kramer PIE Compressor
Kramer PIE Compressor

伝説的なプロデューサー/エンジニアであるEddie Kramerと共にWavesが開発したPIE Compressorは、LondonのOlympic Studiosで歴史的セッションの数々で実際にEddieが使用したものと同じ、ヴィンテージPyeコンプレッサ

Ultimate
Essential
Renaissance Bass
Renaissance Bass

どんな種類のトラックに対しても本格的な重低音を…。Wavesが開発したMaxxBassテクノロジは、特定のハーモニクス(倍音)を付加することによってサウンドに含まれるベース成分を際立たせ、さらにはスピーカーの周波数

Ultimate
Essential
MaxxVolume
MaxxVolume

MaxxVolumeは、名高いL2 Ultramaxmizerのアルゴリズムを基盤に、C1 Parametric Compander、Renaissance Vox、Renaissance Compressorのダイナミクス・テクノロジーを統合した、驚異的なプラグインです。

Waves Update Plan

Waves Update Plan

WAVES製品を新しく購入・アップグレードすると、1年間の「WAVESアップデートプラン」が無償で付帯します。WAVESアップデートプランの有効期間中は最新バージョンのダウンロードや追加プラグインの提供など、様々な特典が提供されます。

  • 最新バージョンの利用:新しいOS・ソフトウェアに対応したバージョンが提供されます
  • 追加プラグイン:バンドルに新しくプラグインが追加された場合、無料でライセンスが付与されます
  • 2つ目のライセンス:2台目のパソコンやハードウェアにインストールできるライセンスが付与されます

WAVESアップデートプランの有効期限が切れた場合でも、所有している製品は引き続きご使用いただけます。 WAVESアップデートプランはいつでも更新が可能です。有効期限が切れた後でも、必要になったタイミングで更新いただけます。

Products
Promotion
Solution
Contents
Support
Company
Instagram YouTube