検索
Sub Align
Sub Align

Sub Align

ライブサウンド・エンジニア必携のサバイバル・ツール

Sub Alignは、FOHエンジニア自身によるPAシステム内のサブウーファー-トップスピーカー間の位相アライメントを可能にするプラグインです。小規模なヴェニューのように、サブがトップスピーカーに固定され、かつシステム・プロセッサへのアクセスが難しい環境で、その威力を発揮します。
日々ローエンドとトップの位置調整に悩まされるライブエンジニアの皆さんに、Sub Alignは革新的なソリューションとなるでしょう。

永続ライセンス版
一度のご購入でライセンスを永続的に使用可能なプラン。バージョンアップ時に料金が発生するケースもございます。
20,570
71%OFF 5,940

サブスクリプション版

使用する期間ごとにライセンス契約を行うプラン。Essentialは110種、Ultimateは220種超のプラグインを常に最新の状態でご利用いただけます。

Essential 110 PluginsUltimate 220 over Plugins
1month〜 2,860〜
macOS対応 Windows対応

SoundGrid・AAX Native・Audiosuite・Audio Units・VST3

特徴

  • ライブサウンド・エンジニア必携のサバイバル・ツール
  • サブウーファー-トップスピーカー間のアライメントを完全にコントロール
  • パンチと明瞭感のあるサウンド
  • ずばやく、簡単な操作性
  • ライブサウンドを劇的に改善

動画

サブウーファーの問題

PAシステムにおいて、トップスピーカーとサブウーファーの物理的な位置関係は、サウンド全体のパンチ感や明瞭感に多大な影響を及ぼします。

しかし、大多数のミュージシャンやエンジニアがパフォーマンスを行う小中規模のヴェニューでは、しばしばトップ-サブのアライメントがおざなりにされます。フロアのスペースを広く取るため、両サイドの最奥に押し込まれていることもあります。結果、サウンドは濁り気味になりフォーカスも失われます。さらに悪いことに、多くのケースではシステム・プロセッサがライブ・エンジニアの手に届かない場所にあったり、トップにサブウーファーが固定されていることもあるでしょう。

Sub Align

アライメント・ソリューション

Sub Alignはライブ・エンジニア自身に、会場のPAサウンドをコントロールするためのシンプルかつ独創的なソリューションを提供します。トップとサブのディレイ、クロスオーバーをコントロールし、音響的にベストなポジションまで、トップに対するサブの位置を前後バーチャルに移動することができます。貴重な時間を費やして、バランスの揃わないPAシステムをEQやコンプレッサーで調整する必要は、もうありません。かつてないクリアでパンチ感のあるサウンドだけでなく、Sub Alignはサブのボリューム、極性、位相を調整することも可能です。

トータル・コントロール

粗悪なPAシステムが原因でミックスが損なうのはもう終わりにしましょう!どんなヴェニューでミックスするときも、Sub Alignがより大きなコントロールを可能にし、いっそうクリアでパンチのあるミックスを実現できるはずです。

Waves V16製品 動作環境

Mac 対応DAWソフトウェア
  • Pro Tools 2024.10, 2025.6 (AAX Native, Audiosuite)
  • Logic Pro 11.2 (Audio Units)
  • Digital Performer 11 (Audio Units)
  • Ableton Live 12 (VST3)
  • Nuendo 14 (VST3)
  • Cubase 14 (VST3)
  • Main Stage 3 (Audio Units)
  • Garage Band 10.4 (Audio Units)
  • Audition 25 (VST3)
  • Premiere Pro 25 (VST3)
  • Studio One Professional 7 (VST3)
  • FL Studio 24 (VST3)
  • REAPER 7 (VST3)
  • Reason 13 (VST3)
  • Maschine 3 (VST3)
  • Komplete Kontrol 3 (VST3)
  • Bitwig Studio 5 (VST3)
  • Luna 1.9 (Audio Units)
  • OBS Studio 31 (*Intelのみ, StudioVerse経由, ステレオのみ)
  • Davinci Resolve 20 (VST3)
Windows 対応DAWソフトウェア
  • Pro Tools 2024, 2025.6 (AAX Native, Audiosuite)
  • Ableton Live 12 (VST3)
  • Nuendo 14 (VST3)
  • Cubase 14 (VST3)
  • Audition 25 (VST3)
  • Premiere Pro 25 (VST3)
  • Studio One Professional 7(VST3)
  • FL Studio 24 (VST3)
  • REAPER 7 (VST3)
  • Reason 13 (VST3)
  • Maschine 3 (VST3)
  • Komplete Kontrol 3 ( VST3)
  • Bitwig Studio 5 (VST3)
  • Luna 1.9 (VST3)
  • Cakewalk Sonar 2024.11 (VST3)
  • Samplitude Pro X8(VST3)
  • Sequoia 17 (VST3)
  • Pyramix 14 (VST3)
  • OBS Studio 31 (*StudioVerse経由, ステレオのみ)
  • Davinci Resolve 20 (VST3)
Mac
  • CPU:Intel または Apple Silicon
  • メモリ: 16 GB以上、30 GB 以上の空きシステムドライブ
  • OS:Ventura 13、Sonoma 14、Sequoia 15、Tahoe 26
  • Apple Siliconモデルの対応状況についてはこちらをご参照ください
  • ディスプレイ解像度: 1920x1080を推奨 (Mac環境ではUSBディスプレイはサポートされません)
Windows
  • CPU: X64 互換 Intel または AMD CPU (*Windows: AMD CPUはRyzen 3000 Gen2 (Zen2) 以降のプロセッサがサポートされます)
  • メモリ: 16 GB RAM、30 GB 以上の空きシステムドライブ
  • OS: Windows 10 64 bit、Windows 11
  • ディスプレイ解像度: 1920x1080を推奨


  • その他の動作環境はメディア・インテグレーションのサポートサイトをご覧ください。
ご注意

上記動作環境はWaves製品全般に関する内容であり、製品により対応状況が異なる場合があります。対応ホストアプリケーション、および個別プラグインの特記事項を合わせてご確認ください。

ご購入前にご利用環境における動作確認などをデモバージョンにてお試しいただく事をお勧めいたします。7日間のデモ期間中は製品の機能に制限なくご利用いただけます。ご利用方法はこちらのページをご参照ください。

永続ライセンス版
一度のご購入でライセンスを永続的に使用可能なプラン。バージョンアップ時に料金が発生するケースもございます。
20,570
71%OFF 5,940

サブスクリプション版

使用する期間ごとにライセンス契約を行うプラン。Essentialは110種、Ultimateは220種超のプラグインを常に最新の状態でご利用いただけます。

Essential 110 PluginsUltimate 220 over Plugins
1month〜 2,860〜
macOS対応 Windows対応

SoundGrid・AAX Native・Audiosuite・Audio Units・VST3


人気記事

Waves e-Motion LV1とTracks Liveを活用したライブ・レコーディングのセットアップ
Waves e-Motion LV1とTracks Liveを活用したライブ・レコーディングのセットアップ

Wavesのデジタル・ライブ・コンソールe-Motion LV1システムでは、e-Motion LV1のコントロールサーフェスとなるMac/PC、オーディオI/O、エンジンとなるSoundGrid Server、レコーディング/プレイバック用のMac/PC、こ

eMotion LV1 新機能V16と80チャンネル拡張オプション登場
eMotion LV1 新機能V16と80チャンネル拡張オプション登場

Waves eMotion LV1がさらに進化します。新たに「LV1 80チャンネル拡張オプション」が登場し、最大80ステレオ・チャンネル(160入力)と52バス構成へと拡張可能になりました。同時に発表された、新バージョン「LV1 V1

WavesLive eMotion LV1が「輝く!日本レコード大賞」で新たな可能性を示す
WavesLive eMotion LV1が「輝く!日本レコード大賞」で新たな可能性を示す

2024年12月30日、TBSテレビで放送された「輝く!日本レコード大賞」において、WavesLive eMotion LV1(以下、LV1)ミキシングコンソールが通常とは異なる運用方法で活躍しました。今回のテーマは「リモートプロダク

最新ライブ環境で活躍するDiGiGrid IOS FOHエンジニア佐々木優
最新ライブ環境で活躍するDiGiGrid IOS FOHエンジニア佐々木優

様々な入出力のオプションが用意されているDiGiGrid製品の中で、8イン/8アウトのアナログ入出力とプラグイン処理を行うサーバー機能を搭載したオールインワンボックスが、DiGiGrid IOSである。DiGiGrid製品の中でも

Wavesプラグインをmidasで使用する
Wavesプラグインをmidasで使用する

Midas XL8, M32 & Pro Series コンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。

AVID VENUE | S6LでWavesプラグインを使用する
AVID VENUE | S6LでWavesプラグインを使用する

Grammy®を受賞したWavesが誇るリバーブ、EQ、コンプ、リミッター、ディレイなどのプラグインを、AVID VENUE | S6L から直接コントロールすることが可能です。

関連製品

eMotion LV1 Session Editor
eMotion LV1 Session Editor

注意事項:LV1 Session Editorは音声の入出力は行えません。eMotion LV1 Live Mixerのセッションを事前にセットアップするための製品です。

SuperRack Performer
SuperRack Performer

ライブサウンドに新しい感動を手に入れましょう!必要なのは、ミキサーに接続されたASIOまたはCore Audio対応のオーディオI/Oと、MacやPC上で動作するWavesとVST3プラグインだけで、追加のハードウェアは必要ありま

Ultimate
Essential
eMo F2 Filter
eMo F2 Filter

ライブ・サウンドでの操作に最適化された18-dBハイ/ローパス・フィルター eMo F2は、ライブパフォーマンス向けに最適化された2バンドの18dBハイパス/ローパス・フィルター・プラグインです。

eMo IEM
eMo IEM

DiGiGrid MGR
DiGiGrid MGR

DiGiGridラックマウントタイプのクワッドMADIインターフェースです。96kHzで最大128チャンネルの入出力が行える、DiGiGrid MGB/MGOインターフェイスの上位版です。1Uシャーシに収納され、冗長電源とEthernetのスイ

Ultimate
Essential
Waves Tune Real-Time
Waves Tune Real-Time

エモーションを損なわない自然で正確なピッチ補正を、リアルタイム、超低レイテンシーで実現する、ボーカリストのためのドリームツール パフォーマンスに自信と集中を持って取り組むために、ライブ、スタジオを問わ

eMotion LV1 + Extreme Server-C + 64-Preamp Stagebox + Axis Scope
eMotion LV1 + Extreme Server-C + 64-Preamp Stagebox + Axis Scope

64chのeMotion LV1を導入できるセット品です。 2Uラックサイズに収まるDSPエンジンとコントロールマシン、レイヤー切り替え可能な16chフィジカルコントローラー、2台のステージボックスが含まれており、スマート

SoundGrid Extreme Server
SoundGrid Extreme Server

第10世代Intel® Core™ CPU、洗練された工業デザイン、新機能を備えたこの超強力なDSPユニットは、ライブでもスタジオでも、何百ものSoundGrid対応プラグインをリアルタイムで難なく処理することができます。

Waves Update Plan

Waves Update Plan

WAVES製品を新しく購入・アップグレードすると、1年間の「WAVESアップデートプラン」が無償で付帯します。WAVESアップデートプランの有効期間中は最新バージョンのダウンロードや追加プラグインの提供など、様々な特典が提供されます。

  • 最新バージョンの利用:新しいOS・ソフトウェアに対応したバージョンが提供されます
  • 追加プラグイン:バンドルに新しくプラグインが追加された場合、無料でライセンスが付与されます
  • 2つ目のライセンス:2台目のパソコンやハードウェアにインストールできるライセンスが付与されます

WAVESアップデートプランの有効期限が切れた場合でも、所有している製品は引き続きご使用いただけます。 WAVESアップデートプランはいつでも更新が可能です。有効期限が切れた後でも、必要になったタイミングで更新いただけます。

Products
Promotion
Solution
Contents
Support
Company
Instagram YouTube