Renaissance Channel
Renaissance Channel(RChannel)は、Renaissanceシリーズで培われたイコライゼーション、コンプレッション、リミッティング、そしてゲートのプロセッシングを、1つのインターフェイスに融合したチャンネルストリッ
OneKnob Pressure
OneKnob Pressureは、パラレル・スタイルの軽いコンプレッションから、音を徹底的に潰すようなポンピングまで対応する、ダイナミック・プロセッサーです。極端な値に設定すれば、強烈でダーティなサウンドを得ること
V-EQ4
人気の高い1081コンソールモジュールを再現。クラシックな4バンドイコライザーには、細やかな高周波ブーストに加え、ハイパス/ローパスフィルターを備えています。
Renaissance AXX
Renaissance Axxは特にギター、ベースなどの楽器トラックのレベルやダイナミクスを最適化するのに理想的なコンプレッサーです。Renaissance Axxは出力時のリミッター機能が内蔵されていますので、デジタルクリップが
Dave Clarke EMP Toolbox
イギリスにおけるテクノ/ハードコアシーンは、ヒップホップやパンク、レゲエという、レベル・ミュージックのアティチュードを纏っています。80年代からDJ・プロデューサーとして活躍するデイヴ・クラークは、グラス
Space Rider
トラックに変化や驚き、特別な瞬間を作り出すのは非常に難しいことです。複数のエフェクト・バスを組んだり、多くのオートメーションを設定するなど本来時間のかかる作業を、Space Riderは大幅に効率化します。
SSL G-Channel
SSL G-Channelは、SSL 4000 383 G EQをベースとするハイパス/ローパスフィルターおよび4バンド・パラメトリックを備えたEQセクション、そしてダイナミクスセクションで構成される、SSL 4000 Series-Gコンソール搭載
Sync Vx
音楽制作で誰もが経験する悩み「バッキングボーカルやダブルトラックをリードボーカルに完璧に揃えるための、果てしない手作業」わずかにズレたボーカルトラックが、プロフェッショナルな仕上がりとアマチュア感の分
Waves Tune Real-Time
エモーションを損なわない自然で正確なピッチ補正を、リアルタイム、超低レイテンシーで実現する、ボーカリストのためのドリームツール パフォーマンスに自信と集中を持って取り組むために、ライブ、スタジオを問わ
X-Hum
X-Humはオーディオ品質を維持しながら、ランブルノイズや、DCオフセット、ハムノイズを除去・低減するプラグインです。ハムノイズは、グランドループ回路に問題が発生した際に引き起こされ、通常その国で使用されて
Dave Audé Producer Pack
ダンスミュージックのプロダクションにおいて、インスピレーションを素早く形にするために必要なものとは。最初のステップで最重要なのは、もちろんキックを筆頭とするドラムですね。ドラムマシン、サンプル・ループ
Horizon
音楽の創造は1990年代にアナログからデジタルへ、ハードウェアからソフトウェアへ、2000年代にはコンピューターのパワーの上昇によりインザボックスでの制作、ミキシング、マスタリングは一般的なものになりました。
Tune
透明感のある自然なサウンドと柔軟性、正確なリアルタイム・ピッチ補正とフォルマント処理を可能にするボーカルプロセッサ 。フレージング、エモーション、デリバリーをすべて搭載し、素晴らしいボーカル・テイクを
X-Noise
テープヒス、空調、コンピューターノイズを取り除く理想のプロセッサー 既存のダイナミックスプロセッサーに似た誰にでも使いやすいX-Noiseは 各トラック、コンプリートミックス、損傷した録音などからテープヒス、
Signature Series Vocals
クリス・ロード=アルジ、エディ・クレイマー、ジャック・ジョセフ・プイグ、トニー・マセラッティ。いずれも類い稀なテクニックと感性で多くのアーティストの傑作を生み出し、グラミー賞を数度にわたり獲得するなど
はじめてのミックス:1分で解説:音の奥行き #1(DAWミックスを学ぶ)
人間の耳は、音の立ち上がり(トランジェント)でその音が近いか、遠いかを判断します。トランジェントが強い音は近く感じ、反対もまた然りです。
テル・アビブ本社で直接聞いた、Waves製品ができるまで – 製品開発の裏側 Part-1
プラグイン・エフェクトと聞いて真っ先に思い浮かぶメーカーといえば、イスラエルの一大都市、テル・アビブに本社を置くWavesだろう。20年以上の歴史と、200を超える製品をリリースしてきた同社は、デジタル・オーデ
本物のフィールをドラムマシンで打ち込む方法 Waves Tips
ポップス、ヒップホップで最初期にドラムマシンを使用したプロデューサーは誰でしょうか。そして、ドラムに本物のフィールを打ち込み、退屈なリズムパターンを中毒性の高いビートに変貌させる秘密はどこにあるのでし
ショッピングガイド 2021 - チャンネルストリップ編
今回はショッピングガイド「チャンネルストリップ編」。イメージとしてはEQ、ゲート、コンプまでが一体型になっており、デザイン元になったコンソールの特性が付与されるといったところでしょうか。 1つのインサート
ショッピングガイド 2021 - Vocal プラグイン編
自分のクリエイティブな武器に追加するプラグインやバンドルを選ぶのは大変なことです。そこで、ユーザーのお気に入りを集めた「ショッピングガイド」をご用意しました。これを読めば、あなたのプロダクションやミッ
もしも、もう1つのCPUが制作を助けてくれたら
今では数十トラックのセッションも当たり前になり、CPUが早くなったと言えども、エフェクトやソフトシンセを使っていると、ミックスの最終段階ではCPUぎりぎりの状態になることもあるでしょう。さらに96kHzなどのハ
SuperRack V15登場!最大16チャンネルまでのイマーシブ・オーディオに対応!
Wavesのライブ・プロセッシング・システム「SuperRack」シリーズが、ついにイマーシブ・オーディオに本格対応いたします。最新バージョンV15では、SuperRack SoundGrid、Performer、LiveBoxの全ラインアップで、5.1.
一瞬でサウンドに輝きを - Vitamin Sonic Enhancer
その名に“Gold”の称号を冠したWaves Goldバンドル。ミックスを一段と輝かせるためのプラグインがそろっています。その中でも、「Vitamin Sonic Enhancer」は文字通り音に“ビタミン”を加えるような役割を果たす、魅力
自宅でのボーカル録音 #6: ピッチ補正
ピッチ補正を使うのは 「ズルい」?正しい使い方をすれば、そんなことはありません。人間らしさを表現し、より深い感動を与えるために、ボーカルを適切にチューニングする方法を学びましょう!