
リスニングスキルを向上させる7つのヒント
プロダクション、ミキシング、マスタリングのセッションでは、正確なリスニングスキルがアマチュアとプロの差と言っても過言ではありません。音楽理論、プラグイン、ハードウェアを超えて、音楽制作には鋭く正確なリ

リズム隊のミックスTips! – Vol.7 ギター前編
「リズム隊のミックスTips」。今回はギター前編です。

プロエンジニアをあなたのDAWに - Curves AQ Review by JUVENILE
音楽プロデューサー、ビートメイカーのJUVENILEです。Wavesのプラグインは僕がDTMを始めたときからずっと使っている仕事に欠かせない道具なのですが、今日は新製品であるCurves AQについてのレビューをさせて頂きた

DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その2)
前回に引き続き、OMFACTORY大島su-kei氏によるプレミアムなDiGiGridセミナーを映像化したものをお届け。いよいよDiGiGrid導入に関する話題に突入。

DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その4)
ここまで3回に渡りご紹介してきた、OMFACTORY大島氏によるプレミアムなDiGiGridセミナー。今回は「その4」をご紹介。いよいよセミナーは佳境。完成したばかりのOMFactory下北沢スタジオにて、大島氏が手がけた奥華子

AVID VENUE | S6LでWavesプラグインを使用する
Grammy®を受賞したWavesが誇るリバーブ、EQ、コンプ、リミッター、ディレイなどのプラグインを、AVID VENUE | S6L から直接コントロールすることが可能です。

Wavesプラグインをstuderで使用する
StuderコンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。

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ゲームミュージック制作に理想的な環境、DiGiGrid IOS | スピンソルファ牧野忠義
USB、PCI、Thunderbolt…コンピュータとオーディオインターフェイスを接続する方式は様々あるが、次世代のスタンダードはイーサネットポートを使用したネットワークオーディオであると言われている。かつては商用のス

自宅でドラムを録音する方法#2: マイクの選択と配置
ドラムの様々なマイクオプションのサウンドを聴き、様々なマイク配置とダンパーオプションの組み合わせが、最終的なドラム録音の音色にどのような影響を与えるかを学びましょう。

ブルックリン『Elsewhere』Waves e-Motion LV1導入レポート
ニューヨーク州ブルックリンの人気のクラブ『Elsewhere』に、Waves e-Motion LV1が常設のライブ用ミキサーとして導入され、テクニカルディレクターのDavid Levin氏に、250名程度のキャパシティーのスペース『Zone On

WavesプラグインをLAWOで使用する
LAWOコンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。

講堂、礼拝:ワイヤレス・マイク、ワイヤード・マイクとオーディオ再生、配信システム
講堂や礼拝施設へのWaves CA DSPエンジン導入により、会場、配信での音質ならびに、スピーチの明瞭度が改善します。

マスタリングにおけるリミッティング。6つのTips
WAVESウェブサイトに投稿されていた記事の中から1つを日本語化してお届け。前回お届けした「トップエンジニアからの金言。ミキシングのTips」とやや似た傾向で、具体的なTipsこそ少ないものの、心構えとして抑えてお

【MI FESTIVAL】現代のミックスアプローチローエンドトリートメント
2020年11月、私たちメディア・インテグレーションは過去にない規模で生配信セミナーを実施いたしました。総計23プログラム、2日間に渡って開催されたこの生配信イベントには延べ5000人もの方にリアルタイムでご視聴

11のステップでプロのサウンドへ。ドラムのミキシング
コンプレッションやEQの設定、位相トラブルの修正方、さらにトランジェントのコントロールまで、ドラムミックスの"いろは"を学んでいきましょう。 さらに、パラレルコンプレッションやリバーブを使い、深みと奥行

My favorite waves 〜Maozon〜
自分にとって初めてのWaves製品はHorizonです。中学生の時に作曲をはじめてもうかれこれ17年ほどになるのですが、当時はMercuryが100万円する時代で “Waves = 初心者には手が出せないプロが使うプラグイン・ブラン

Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – プリプロダクション編
Shingo Suzuki(以下Shingo)さんは普段からDAWを使った音楽制作をされていて、ベースやRhodesなどの楽器とともに、プラグインによる音作りも併用したハイブリッドな制作環境を整えていらっしゃいますね。そこで、普

世界中の「響き」を手に入れる ― Waves Renaissance Reverb
音の奥行きと空間を操る「リバーブ」は、ミックスの魔法そのもの。その中でもWaves Renaissance Reverbは、プロフェッショナルな仕上がりをかんたんに実現できる、信頼のプラグインです。

Scheps Omni Channel が大幅アップデート!
Scheps Omni Channelが「2」ににアップデート。VST3プラグインの読み込みなど大幅に機能が追加されました。.

音源付きで解説。Signature Seriesプラグイン 楽器別レビュー
著名エンジニア独自のワークフローとプラグインやアウトボードのチェインが一つのプラグインに集約され、シンプルなノブやつまみの操作だけで「あのエンジニアらしい」サウンドが作れるSignatureシリーズのプラグイ

ラップトップでもPro Tools HDXシステムに並ぶパワーと拡張性を。
テクノロジーの進化にともない現代のプロダクションのスピードは速くなる一方です。そのスピードに対応するために、様々な環境で作業できることがとても重要になってきました。今の時代は、スピードと環境の両面にお

更なる革新をもたらす。SSL EV2 Channel
長年にわたり、WavesのSSL E-ChannelとG-Channelのチャンネルストリップはコンソールエミュレーションのスタンダードとなってきました。そして今、SSL EV2によって更なる革新をもたらしました。

ショッピングガイド 2021 - コンプレッサー編
さあ今回はショッピングガイド「コンプレッサー編」。楽曲制作の際に、必ずと言って良いほど使うプラグイン。一言でコンプレッサーと言っても、それぞれコンセプトや質感など、様々な違いがあります。今回の記事を読