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e-Motion LV1ライブ・コンソール 導入レポート
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2019年のWaves Live SuperRack発売後、いち早くコンサートの現場にSuperRackシステムを導入、ライブミックスで積極的にWavesプラグインを活用してきたサウンド・エンジニア集団ライブデートだが、2020年6月、今度はW

ILLUGEN 2.0リリース!
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2026年3月31日(火)、ILLUGEN 2.0が登場しました。新バージョンではデザインを一新し、まったく新しいスタジオグレードのエンジンと、最先端の音楽生成AIモデルを搭載。これまで以上に直感的で、思い通りのサウンドメ

LUFSとは?音楽マスタリングで重要視される理由
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LUFSをはじめ、トゥルー・ピーク(True Peak)やLRA(ラウドネス・レンジ)といった、マスタリングに欠かせない重要指標の謎を解き明かしましょう。現代の音楽制作やマスタリングのワークフローにおいて、これらがな

【導入事例】Waves eMotion LV1 Classic & LV1 Controlが創り出す、Young the Giantのダイナミックなライブステージ
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オーガニックなアンプラグドセットと、フルバンドによるエレクトリックセット。この全く異なる2つの要求に1台のコンソールでどう挑むのか? Young the Giantのツアーを支えるLloyd Williamsが、一体型システム「Wave

ボーカルのダブリング(Double Tracking):ミックスに豊かな厚みをもたらすアプローチ
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この記事では、ボーカルのダブリングにおける選択肢を網羅し、楽曲やミックスで最適な判断ができるような知識とテクニックを解説します。

MIXを始めよう!5つのステップでアプローチ
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リズム隊のミックスTips! – Vol 3.1 番外ハイハット編
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おかげさまで好評を頂いている「リズム隊のミックスTips」。イントロダクション、キック、スネアとここまで来ましたので、本日はハイハット編。番外編なので、Vol.4ではなく「Vol-3.1」としています。

リズム隊のミックスTips! – Vol 4 タム&トップマイク編
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ここまでキック、スネア、ハイハットと来ました「リズム隊のミックスTips」。本日はタム編とトップマイク編。いずれもドラム音源にBFD3を使用していますが、他のドラム音源や実際のドラムレコーディングでも参考にな

リズム隊のミックスTips! – Vol.7 ギター前編
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「リズム隊のミックスTips」。今回はギター前編です。

ベースサウンドは千差万別
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スタッフHです。私は仕事柄、さまざまなクリエーターの方やエンジニアさんとお会いしてお話を伺うことがあるのですが、それぞれの方のセッションファイルを拝見させていただく際に必ずチェックしているのが、ベース

WavesプラグインをLAWOで使用する
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LAWOコンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。

AVID VENUE | S6LでWavesプラグインを使用する
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Grammy®を受賞したWavesが誇るリバーブ、EQ、コンプ、リミッター、ディレイなどのプラグインを、AVID VENUE | S6L から直接コントロールすることが可能です。

WavesプラグインをSSLで使用する
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SSL Live コンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。

プラグインチェインを活用して作曲やミックスの作業効率アップ!WAVESの無料プラグイン「Studio Rack」をレビュー!
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「Studio Rack」は、所有しているプラグインを読み込んで自分だけのエフェクトを組み合わせたプラグインチェインが作れるWAVESの無料プラグインです。新たに公開されたStudio Rack V14ではサードパーティ製のVST3プ

DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その3)
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前回、前々回に引き続き、OMFACTORY大島su-kei氏によるプレミアムなDiGiGridセミナーを映像化したものをお届け。話題は多くのユーザーが気にするべき、CPUネイティブ環境・最大の欠点からスタートする。

自宅でドラムを録音する方法#2: マイクの選択と配置
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ドラムの様々なマイクオプションのサウンドを聴き、様々なマイク配置とダンパーオプションの組み合わせが、最終的なドラム録音の音色にどのような影響を与えるかを学びましょう。

ブルックリン『Elsewhere』Waves e-Motion LV1導入レポート
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ニューヨーク州ブルックリンの人気のクラブ『Elsewhere』に、Waves e-Motion LV1が常設のライブ用ミキサーとして導入され、テクニカルディレクターのDavid Levin氏に、250名程度のキャパシティーのスペース『Zone On

濁ったキックをクリアな音に 3つのステップ
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キックドラムの濁りは、特にドラムサンプルを使用している時に起こりがちなミキシングの問題です。濁ったキックはミキシング上の問題なので、解決方法を知っておくことが重要です。このクイックガイドでは、濁ったキ

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世界中でもっとも忙しいミックスエンジニアの一人、マニー・マロクウィンに、彼が手がけたケンドリック・ラマーの5thアルバム「Mr. Morale & the Big Steppers」での仕事について話してもらいました。各トラックのエ

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