
講堂、礼拝:ワイヤレス・マイク、ワイヤード・マイクとオーディオ再生、配信システム
講堂や礼拝施設へのWaves CA DSPエンジン導入により、会場、配信での音質ならびに、スピーチの明瞭度が改善します。

ヒットチャートに入るボーカルに必要なもの
楽曲の主役、ボーカル。この処理に多くの方が最も時間をかけて綿密な処理をしていることでしょう。ノイズの除去、ピッチの補正、EQやコンプによるベーシックな処理や色気の演出をするための秘蔵のプロセッシング、そ

店舗やレストランなどの商業施設 : BGM再生システム
店舗やレストランなどの商業施設へのWaves CA DSPエンジン導入により、店舗、施設全体のオーディオ品質を向上、最適化します

完璧なローエンド・トリートメントのための3つのプラグイン
ミックスが進むにつれ、最も頭を悩ませる課題の1つにローエンドの処理があることでしょう。憧れのレコードで聴けるような図太く存在感のある低域を作ろうとしてお気に入りのEQを使ってローエンドを上げてみたり、ヴ

EQを目的で使い分ける
EQ は一般的に操作が簡単ですが、ミックスのクオリティーに大きな影響を与えます。複数のトラックにまたがるさまざまな音のバランスを調整し、ミックスを心地よくトリートメントします。パズルのピースを組み合わせ

公共施設:ワイヤード・マイクとオーディオ再生、配信システム
公共施設へのWaves CA DSPエンジン導入により、会場の音質ならびに、スピーチの明瞭度が改善します。

ステレオイメージを広げる 12のヒント 後編
前回から2部に分けてステレオイメージに関しての知識を紹介しています。 ステレオイメージの作り方は、知っているか、知らないかで大きな差を生むコンテンツでもあると思います。 自分で制作しているセッションを見

ステレオイメージを広げる 12のヒント 前編
ステレオフィールドを効果的に使いミックスができていますか?空間を作り、ステレオの幅をコントロールし、トラックからより多くのエモーショナルなインパクトを得るために、ステレオイメージングのヒントを学びまし

リードボーカルのミキシング 12のステップ 後編
前回に引き続き、リードボーカルに対するアプローチをご紹介します。前回の記事では、コンピングや編集で、ボーカルのベースを作っていく作業を中心にご紹介しましたね。今回の記事では、ミックスの中で他の楽器隊な

リードボーカルのミキシング 12のステップ 前編
生のボーカルトラックを、洗練された光沢のあるパフォーマンスに仕上げるための12のステップをご紹介します。編集からEQやコンプレッションの追加まで、ボーカルミキシングのプロセスで何かを見落としていないか確認

濁ったキックをクリアな音に 3つのステップ
キックドラムの濁りは、特にドラムサンプルを使用している時に起こりがちなミキシングの問題です。濁ったキックはミキシング上の問題なので、解決方法を知っておくことが重要です。このクイックガイドでは、濁ったキ

アメリカ大統領就任式パレードの音声ミックスに使われたWaves eMotion LV1ライブコンソール
2021年2月26日、テネシー州ノックスビル、AV/ライブサンド制作会社のBNY Productionsは、アメリカ大統領就任パレードの放送用音声のミックスという大仕事のためにWaves eMotion LV1ライブコンソールとWavesプラグイ

コンプで「潰さずに」音量コントロール
スタッフHです。先日、とあるエンジニアさんの所へお邪魔したときに、現在作業中のすばらしいアコースティックギターのテイクを聞かせていただく事ができました。曲のすばらしさはもちろんですが、強弱のコントロー

ベーシックなボーカル処理を再確認しよう
今回ご紹介するのは、人気のMixがうまくなるTipsより、「ベーシックなボーカル処理を再確認しよう」です。

リズム隊のミックスTips! – Vol 5 ドラムバスミックス編
いよいよリズム隊のミックスTips ドラム編もラスト。今回はドラムを1つのバスにまとめたバスミックス編です。

リズム隊のミックスTips! – Vol 4 タム&トップマイク編
ここまでキック、スネア、ハイハットと来ました「リズム隊のミックスTips」。本日はタム編とトップマイク編。いずれもドラム音源にBFD3を使用していますが、他のドラム音源や実際のドラムレコーディングでも参考にな

ベースサウンドは千差万別
スタッフHです。私は仕事柄、さまざまなクリエーターの方やエンジニアさんとお会いしてお話を伺うことがあるのですが、それぞれの方のセッションファイルを拝見させていただく際に必ずチェックしているのが、ベース

DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その3)
前回、前々回に引き続き、OMFACTORY大島su-kei氏によるプレミアムなDiGiGridセミナーを映像化したものをお届け。話題は多くのユーザーが気にするべき、CPUネイティブ環境・最大の欠点からスタートする。

DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その5)
ここまで4回にわたってレポートしてきた、OMFactory大島氏によるDIGiGridセミナー。今回は最終回となる「その5」をお伝えする。

貴重な資産をもれなく収録、ライブレコーディングはコンパクトな機材で完璧に
DiGiCo、SSL、SoundCraftなど、ライブミキシング用デジタルコンソールには、実に多くの機種にMADI端子が搭載されています。MADIはたった1本のケーブルで最大64Chもの信号のやりとりが可能な、非常に優れたデジタル・

DiGiCoコンソールでWavesプラグインを使用する
Grammy®を受賞したWavesが誇るリバーブ、EQ、コンプ、リミッター、ディレイなどのプラグインを、DiGiCo SDシリーズやS21コンソールから直接コントロールすることが可能です。Wavesプラグインは最高峰のレコーディン

マスタリングにおけるリミッティング。6つのTips
WAVESウェブサイトに投稿されていた記事の中から1つを日本語化してお届け。前回お届けした「トップエンジニアからの金言。ミキシングのTips」とやや似た傾向で、具体的なTipsこそ少ないものの、心構えとして抑えてお

テル・アビブ本社で直接聞いた、Waves製品ができるまで – 製品開発の裏側 Part-2
プラグイン・エフェクトと聞いて真っ先に思い浮かぶメーカーといえば、イスラエルの一大都市、テル・アビブに本社を置くWavesだろう。20年以上の歴史と、200を超える製品をリリースしてきた同社は、デジタル・オーデ

Production & Mix with WAVES – tofubeats #2 トラック編
実は前回お話ししたボーカル編と、今回お話しするトラック編について根本的には大きな違いはないんです。