ベースサウンドは千差万別
スタッフHです。私は仕事柄、さまざまなクリエーターの方やエンジニアさんとお会いしてお話を伺うことがあるのですが、それぞれの方のセッションファイルを拝見させていただく際に必ずチェックしているのが、ベース
Manny Marroquin Distortion
Manny Marroquin Distortionは、4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロクィンが手がける、パラレル・ディストーション・プラグインです。
Eddie Kramer Guitar Channel
Eddie Kramer、Guitar Channelを語る: 「Guitar Channel plug-inはリードギター向けと2種類のリズムギター向けの設定をフィーチャーしている。 リードギターパートは、ライブ感や息をのむようなオーガニズムがあっ
Manny Marroquin Reverb
Manny Marroquin Reverbは、4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロクィンが手がけるプラグインです。彼がミックスで実践するサイズ、タイプの異なる18種類ものリバーブを集め、さらに歪み
JJP Cymbals and Percussions
Jack Joseph PuigによるJJP Cymbals and Percussionsについてのコメント: “シンバルとパーカッションについては、本当に色々なことが考えられる。ローファイなエフェクトでシェーカーをぐっと持ち上げたり、タンバリ
JJP Strings and Keys
Jack Joseph PuigによるJJP Strings and Keysについてのコメント: “ストリングスやキーボードのパートを作っていくとき、僕が主に求めるのは、美しく光り輝くようなサウンドだ。その曲が求める最適なトーンを形作っ
音が埋もれて前に出てこない…そんな悩みを瞬時に解決するシグネチャーシリーズ【Tony Maserati & JJP編】
スタッフEbです。「ギター、ベースがミックスの中でぼやけてしまう」「ボーカルが埋もれて音量を上げても前に出てこない」楽曲のミックスでそういう経験をされた方は多いと思います。かくいう私もボーカル、ベースな
JJP Guitars
Jack Joseph PuigによるJJP Guitarsについてのコメント: “ギターについては、サウンド・デザイナーのようにアプローチする。音のパレットを最大限に使って様々なことを試していくんだ。トーンを明るくする、ダークに
Manny Marroquin Delay
Manny Marroquin Delayは、4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロクィンが手がける、即戦力のディレイ・プラグインです。 複合的なエフェクトをシンプルに操り、マニー・マロクィンが得意
Manny Marroquin Tone Shaper
Manny Marroquin Tone Shaperは、4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロクィンが手がける、他に類を見ないリニアフェイズ・パラレル・コンプレッサーです。
Manny Marroquin EQ
マニー・マロクィン愛用のハードウェアEQを元に、6バンドごと異なるEQモデルを用いた、クリエイティブな色彩にあふれるEQ Manny Marroquin EQは、4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロク
WAVES Universe 第一弾:飛澤正人氏によるMixがうまくなるTips(その4)
エンジニア飛澤正人さんによる「MixがうまくなるTips」をたっぷり詰め込んだ、WAVES Universe。今回は4回目の更新。ミックスにより色気を出すツールと、その見(聞)きわめについて。
Maserati HMX
Tony Maserati、HMX Harmonics Generatorを語る:「’Modal’モードでは、HMXは適切な量のコーラスエフェクトでピアノをワイドにし、ボーカルデモに生命を与え、Wurlitzerの存在感を際だたせる、この世のものとは思え
ベースラインの魔法使い
Waves Electronic Music Productionと銘打った連載記事のご紹介。この企画では、毎回目的を絞ったサウンドメイキングやミックスに関するちょっとしたテクニックをご紹介していきます。世界で活躍する音の奇才たちに
Eddie Kramer Effects Channel
Eddie Kramer、Effects Channelを語る: 「Effects Channel プラグイン用に、私は音を絵の具を塗るように使う、基本的ないくつかの要素を再現することから始めたんだ。そして何年もの時間をかけ、これらの要素がウィ
9mm Parabellum Bullet 配信ライブの裏側
2020年6月30日に行われた9mm Parabellum Bulletの配信ライブにて、WavesLiveの先進的なライブコンソールであるe-Motion LV1と伝統と革新を併せ持つLewittのマイクを使用していただいた。 今回は9mm Parabellum Bulle
アデル、ミーカ、ケイティーペリーの作品が生まれる場所
現代ポップス史に残る作品が生まれる場所のビデオを1つご紹介します。
Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – 再構築編
Vol.1ではプリプロ編、Vol.2ではサウンドメイク編をご紹介頂きましたが、Vol.2の時点で「楽曲として」完成していました。それをなんと切り刻んで再構築するステップをご紹介いただけると。
Maserati GTI
Tony Maserati、GTi Guitar Tonerについて語る:「GTiは心から賞賛する、異なるスタイルのギタープレーヤーと共に作り上げました。私はまず彼らのサウンドを出すためのスタート地点となる設定を見つけようとしました
Waves V15リリースノート
2024年12月16日、すべてのWavesプラグイン V15での全面的なソフトウェアアップデートがリリースされました。
EDM制作に使ってほしいプラグインバンドル
世界トップのDJ/プロデューサーがチョイスしたWAVES EMP Toolboxシリーズ
耳を鍛えるプラグイン?
スタッフHです。先日、友人からこのような話を聞きました。「このあいだ発売されたばかりのWAVES Greg Wells Signatureを買った。今まで何年もかけて、いろいろなツールを使って、勉強もして、たくさんのプラグイン
マーク・ロンソンが語る、作品の仕上げかた
ブルーノ・マーズの『Uptown Funk』のタフなサウンドの秘訣とも言えるプラグインは?エイミー・ワインハウスの『Back to Black』のレコーディングで使用したドラムマイクの本数は?5回にも及ぶグラミー賞を受賞した
究極の時短ボーカルトラックプラグイン Greg Wells VoiceCentric - The Art of Waves: Sonic Perfection
はじめまして。作・編曲家、音楽プロデューサーの田中隼人です。今回からWAVESのプラグインについての記事を書かせていただきます。