UM225 / UM226
ステレオ素材をサラウンドソースへとリアルタイムにコンバート、帯域バランスなどの調整も可能なプラグイン。UM225/UM226 Stereo-to-Surround Processorは、2chのステレオ素材を5.0ch/5.1chのサラウンドソースへとリ
Renaissance Compressor
極限までシンプル、合理的に最適化されたインターフェイス、クラシックな温かみのあるコンプレッションがRenaissance Compressor(RCompressor)最大の特長です。Wavesの名作プラグインC1 Parametric Companderと、L
Renaissance Channel
Renaissance Channel(RChannel)は、Renaissanceシリーズで培われたイコライゼーション、コンプレッション、リミッティング、そしてゲートのプロセッシングを、1つのインターフェイスに融合したチャンネルストリッ
SoundGrid Studio + eMotion ST 8 Ch. Mixer
最高のパフォーマンスを実現し、作品を完璧に仕上げるために。もう、レイテンシーやCPUの限界がクリエイティブな作業を妨げることは無くなります。SoundGridをスタジオの中核にすることで、プラグインを使ってリアル
X-Noise
テープヒス、空調、コンピューターノイズを取り除く理想のプロセッサー 既存のダイナミックスプロセッサーに似た誰にでも使いやすいX-Noiseは 各トラック、コンプリートミックス、損傷した録音などからテープヒス、
CLA Classic Compressors
名匠と称えられるエンジニアは、誰しもが自分の目指すサウンドのための武器を用意しています。EQ、コンプレッサー、リバーブ、ディレイ、コンソール、そしてそのコンビネーション、シグナルチェーンとネットワーク。
SSL E-Channel
SSL E-Channel 伝説のエンジニア、ジョージ・マーティンを迎え1983年に開発されたSSL 4000Eコンソールに搭載されたチャンネルストリップを再現。ハイパス/ローパスフィルター、4バンド・パラメトリックEQを備えるEQ
Sub Align
Sub Alignは、FOHエンジニア自身によるPAシステム内のサブウーファー-トップスピーカー間の位相アライメントを可能にするプラグインです。小規模なヴェニューのように、サブがトップスピーカーに固定され、かつシス
Morgan Page EMP Toolbox
エレクトロニックミュージックのプロダクションやリミックスにおいて、時にスピード感こそ最も重要なファクターの一つになります。トラックの鮮度とバランスを保ちつつ、アイデアを止めることなく前進し、自分だけの
Silk Vocal
ボーカルのミキシングは難しく、歌い手それぞれにサウンドに対するプロセスは異なります。過度な共振や、ブーミーな特性、歯擦音など、ボーカルがミックスになじまない要素も多く、それらを取り除くには、時間と知識
V-Comp
V-Compは、ヴィンテージ2254コンプレッサーの固定コンスタントと定格出力などのハードウェア特性、豊かで魅惑的なマスターバス・サウンドを再現します。驚くほど反応の早いダイナミクス・プロセッシングで、数え切れ
VU Meter
VU Meterにより、DAWでのミックスに、業界の定番となっているメータリング・メソッドを導入することが可能になります。VU Meterを使用することで、より最適なレベル、十分なヘッドルーム、そしてクリアなミックスを
Tune
透明感のある自然なサウンドと柔軟性、正確なリアルタイム・ピッチ補正とフォルマント処理を可能にするボーカルプロセッサ 。フレージング、エモーション、デリバリーをすべて搭載し、素晴らしいボーカル・テイクを
Z-Noise
これまで、ノイズのみの部分からノイズ・プロファイルを作成する必要があったノイズ処理プラグインに、再生中にリアルタイムにノイズ・プロファイルを検出するアダプティブ・モードを追加したZ-Noise。ミックス素材
JJP Analog Legends
全てのアートカルチャーと同じく、音楽にも流行り廃りがあります。ある時代に持てはやされるスタイル、ジャンル、それにまつわる楽器・機材も常に移ろっていきます。しかし、マスターピースと呼ばれる作品を作り上げ
Musicians 2
音楽を作る、録音する、ミックスする。そのための最初のステップはもちろんコンピューターとDAWからスタートします。しかし初めてレコーディングしてみて気づくのは、自分の録った音とお気に入りのアーティストたち
Signature Series Bass and Drums
ドラムそしてベースほど、そのコンビネーションがミキシングで重要になるパートはないでしょう。低域の上下、前後の位置、帯域の占有、一体感など、両者のサウンドのトリートメントとミックスは、熟練のエンジニアに
Transform
Waves Transformは、ピッチ、タイム、定位、ディレイ、EQからトランジェント調整まで、複数のプラグインを組み合わせて行っていた作業を、Wavesらしい合理的な画面に統合した、4種類/7機のプロセッサーをまとめたバ
SSL 4000 Collection
レコーディングにおいてデシダルが主流となるより前から、一貫した原音忠実なサウンドと、切れ味の良いEQ、そしてダイナミクスプロセッシングも組み込んだアナログコンソールの完全体を追求してきたのは、他ならぬSo
1U Rack Ears for Half-Rack SoundGrid Devices
DiGiGrid D
DiGiGrid共通の品質基準で設計されたDiGiGrid Dは、DiGiGrid MやQよりも多くの機能を備えた製品です。デスクトップ・サイズのコンパクトなインターフェイスですが、その性能は、ユーザーのクリエイティビティーを刺
DiGiGrid Q
この小さなルックスに騙されてはいけません。DiGiGrid Qヘッドフォンアンプは、DiGiGridのハイエンドのオーディオ・インターフェイスの一つであり、小さくても十分な音量でヘッドフォンを鳴らせるよう設計されており
ベーシックなボーカル処理を再確認しよう
今回ご紹介するのは、人気のMixがうまくなるTipsより、「ベーシックなボーカル処理を再確認しよう」です。
リズム隊のミックスTips! – Vol 3.1 番外ハイハット編
おかげさまで好評を頂いている「リズム隊のミックスTips」。イントロダクション、キック、スネアとここまで来ましたので、本日はハイハット編。番外編なので、Vol.4ではなく「Vol-3.1」としています。