My Favorite Waves ─ Nakajin(SEKAI NO OWARI)
色々気に入っているプラグインはあるので5個に絞るとなるとなかなか難しいのですが、Renaissance Compressor(以下R-Comp)はよく使います。わずかに潰す程度にかけるだけで音が馴染んでくれる出音が好きですね。サ
コンプレッサー・プラグインの「オート・メイクアップ・ゲイン」とは何か?なぜ便利なのか?
Waves V16のリリースに伴い、最も人気のある複数のコンプレッサー・プラグインに「オート・メイクアップ・ゲイン(Auto Makeup Gain)」が追加されました。この記事では、オート・ゲインの利点と、それを最大限に活
LV1&SuperRack専用iPadアプリ「MixMirror」リリース
Waves eMotion LV1ライブミキサーとSuperRackをコントロールするタブレット用リモートアプリ「MixMirror」が2024年1月22日に発表いたしました。iPadにインストールすることで会場のどこからでもプラグインをコントロ
リズム隊のミックスTips! – Vol.7 ギター後編
前回のギター前編に続き、今回はギター後編をご紹介。ムービー前半はメロディーラインのようなアルペジオの処理、後半は「歪んだギターの壁の作り方」ステップの解説となっています。
Compressor vs Transient Shaper – 使い分けを極めるTips
コンプレッサーとトランジェントシェイパーは、ともにトランジェント素材を制御し、音響的なインパクトを与えるために使用されます。それぞれのプロセッサーの違いを学び、どのタイミングでどちらを使用すべきかをみ
自宅でドラムを録音する方法#2: マイクの選択と配置
ドラムの様々なマイクオプションのサウンドを聴き、様々なマイク配置とダンパーオプションの組み合わせが、最終的なドラム録音の音色にどのような影響を与えるかを学びましょう。
音をぶっ壊したい![MDMX OverDrive] – Waves Genius
声のノイズをなんとかしたい![Clarity Vx] – Waves Genius
手早くドラムセットのパーツを作り込む方法 – Waves Genius
L316を使ったキックを太くするテクニック – Waves Genius
AIが音楽制作を向上させる7つの方法
AIの技術革新とAIのハイプ(誇大広告)を区別するのは難しいものですが、この記事では、人工知能が音楽制作者にもたらしたすべてのメリットを詳しく解説します。
リードボーカルのミキシング 12のステップ 後編
前回に引き続き、リードボーカルに対するアプローチをご紹介します。前回の記事では、コンピングや編集で、ボーカルのベースを作っていく作業を中心にご紹介しましたね。今回の記事では、ミックスの中で他の楽器隊な
Mix with Waves 「Renaissance Maxxでキックを処理してみよう」 編
ミックスをこれから始めよう、という方は、きっと様々なウェブサイトや友人からの情報を聞いて徐々に勉強をされていくことと思います。もちろん、ミックスに正解はないので自由にやることが1番ですが、EQやコンプな
はじめてのミックス:1分で解説:コンプ、その前に。(DAWミックスを学ぶ)
音量差のある素材にはコンプレッサー(コンプ)を使いましょう、多くのウェブや雑誌記事ではそういった解説を見かけます。
Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – サウンドメイク編
前回のVol.1では、WAVESのソフトウェア音源を使って楽曲のプリプロ編をご紹介いただきましたが、今回のVol.2ではどのような作業をご紹介いただけるのでしょう?
ショッピングガイド 2021 – EQ プラグイン編
年末も近づいてきて、新しいプラグインやバンドルを探している方も多いのではないでしょうか。そこで、前回と同じくユーザーのお気に入りを集めた「ショッピングガイド」をご用意しました。これを読めば、あなたの
更なる革新をもたらす。SSL EV2 Channel
長年にわたり、WavesのSSL E-ChannelとG-Channelのチャンネルストリップはコンソールエミュレーションのスタンダードとなってきました。そして今、SSL EV2によって更なる革新をもたらしました。
ボーカルの「こもり」を解決する3つの方法
ボーカルミックスにおいて、課題になることが多い「こもり」。 このボーカルの「こもり」は 250〜900Hzの間に余分なエネルギーや共振の発生によって引き起こされます。この周波数帯には、ボーカルの「芯」となる要素