WAVES Singleプラグインピックアップ – Q-Clone
スタッフHです。先日、念願だったハードウェアEQの「maag EQ4」をついに(お金をためて!)購入することができました(念のため申し上げると、maag Audio製品は弊社の輸入製品ではありません)。本当はステレオで2台
WAVES Universe 第一弾:飛澤正人氏によるMixがうまくなるTips(その3)
国内のエンジニアさんに、WAVESプラグインを使った一級のミックスのしかた、耳の使い所などをご紹介いただくWAVES Universe。その第一弾として、飛澤正人さんによるセミナーを記事化したものを、その1・その2として
WAVES Singleプラグインピックアップ – Maxx Volume
WAVES MAXX Volumeについて。これほど名前で損をしている製品もないのではないかと思います。音圧をあげるためのものではなく、音量を魔法のように仕上げることができる唯一のツール。これについてご紹介します。
ベーシックなボーカル処理を再確認しよう
今回ご紹介するのは、人気のMixがうまくなるTipsより、「ベーシックなボーカル処理を再確認しよう」です。
リズム隊のミックスTips! – Vol.6 ベース編
続々更新中のリズム隊のミックスTips!。前回までの更新でドラム編が終わり、今回はドラムの相棒・ベース編となります。
WavesプラグインをSSLで使用する
SSL Live コンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。
貴重な資産をもれなく収録、ライブレコーディングはコンパクトな機材で完璧に
DiGiCo、SSL、SoundCraftなど、ライブミキシング用デジタルコンソールには、実に多くの機種にMADI端子が搭載されています。MADIはたった1本のケーブルで最大64Chもの信号のやりとりが可能な、非常に優れたデジタル・
WavesプラグインをCadacで使用する
Cadac CDC eight-16, CDC eight-32 and CDC six コンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。
Wavesプラグインをstuderで使用する
StuderコンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。
最新ライブ環境で活躍するDiGiGrid IOS FOHエンジニア佐々木優
様々な入出力のオプションが用意されているDiGiGrid製品の中で、8イン/8アウトのアナログ入出力とプラグイン処理を行うサーバー機能を搭載したオールインワンボックスが、DiGiGrid IOSである。DiGiGrid製品の中でも
AVID VENUE | S6LでWavesプラグインを使用する
Grammy®を受賞したWavesが誇るリバーブ、EQ、コンプ、リミッター、ディレイなどのプラグインを、AVID VENUE | S6L から直接コントロールすることが可能です。
高山博 × 金澤ダイスケ(フジファブリック)WAVES Pianos & Keys クロストーク
「最新のサウンド」と呼ばれるものが毎年どれだけ生まれようとも、世の中のレコードからピアノやエレクトリックピアノ、クラビネットやエレクトリック・グランドピアノなどの「クラシカルな」鍵盤楽器の音がなくなる
【MI FESTIVAL】ライブミックスの裏側〜荒田洸スタジオライブを終えて〜 Supported by J-WAVE
海外でも注目を集め続けているエクスペリメンタル・ソウルバンドWONKのリーダー/ドラマー/シンガーソングライターの荒田洸さんをゲストに迎え、早稲田のArtware Hubからスタジオライブを配信、ソロとしては初のラ
ヘッドフォンでのミキシング。あらゆる再生機で良い結果を得るために
ヘッドフォンは比較的手頃な価格でコンパクトに持ち運べるため、プロダクションやレコーディング、ミックスのモニタリングシステムとしてとても便利です。しかし、本格的なミックスやプロダクションでの判断を伴うと
テル・アビブ本社で直接聞いた、Waves製品ができるまで – 製品開発の裏側 Part-2
プラグイン・エフェクトと聞いて真っ先に思い浮かぶメーカーといえば、イスラエルの一大都市、テル・アビブに本社を置くWavesだろう。20年以上の歴史と、200を超える製品をリリースしてきた同社は、デジタル・オーデ
ラップトップでもPro Tools HDXシステムに並ぶパワーと拡張性を。
テクノロジーの進化にともない現代のプロダクションのスピードは速くなる一方です。そのスピードに対応するために、様々な環境で作業できることがとても重要になってきました。今の時代は、スピードと環境の両面にお
強力なプロセシングパワーとネットワークによる拡張性、あなたに最適なSoundGridのセットアップとは?
新型コロナウイルスが蔓延する世界の情勢を見ていると、観客が多く集まる音楽ライブを以前の形で開催できるのは、残念ながらまだまだ先になりそうな雰囲気です。配信ニーズの高まりとともに、ライブハウスやアリーナ
音楽的なノイズ除去を。シンプルに使えるWAVES Restoration術
ひと昔前のレストレーション用ソフトウェアといえば非常に高額でした。かつて私が使っていたレストアのソフトも200万円以上はしたと思います。そんな高価なソフトウェアでしたが、処理能力が低いためリアルタイムの