
Morphoder
オリジナルVocoderクラシックサウンドを新しい次元へと高めるMorphoderは2つの明確なオーディオ信号を融合し、無類の透明感と鮮明度により今までにない音響のコンビネーションを生み出します。

RS56 Passive Equalizer
強力なサウンド・シェイピング能力を持つパッシブ・イコライザー、RS56 Universal Controlは1950年代の初頭に登場し、レコード盤の製作のための前工程、今日「マスタリング」と呼ぶ処理の一部にAbbey Road Studioで

SoundGrid QRec
QRecは、ライブ音源収録やバーチャル・リハーサル用のDAWがインストールされたMac/PCを、迅速かつ確実にSoundGridに接続するために開発された、とてもシンプルなアプリケーションです。QRecを使うことで、簡単な設定

SoundGrid Studio + eMotion ST 8 Ch. Mixer
最高のパフォーマンスを実現し、作品を完璧に仕上げるために。もう、レイテンシーやCPUの限界がクリエイティブな作業を妨げることは無くなります。SoundGridをスタジオの中核にすることで、プラグインを使ってリアル

Tony Maserati Signature Series
Tony Maserati Collectionは、現在のヒットチャートを席巻するヒップホップ、R&Bの潮流を担ってきた稀代のエンジニア、トニー・マセラティのワークフローを再現するプラグイン・バンドルです。ギター、ベース、ドラ

2U Rack Shelf for Half-Rack SoundGrid Devices

Axis Proton
Axis Protonは、32チャンネルeMotion LV1ライブミキサーやSuperRackライブプラグインラックなどのWavesオーディオアプリケーションを動かすために、綿密なコンポーネント選択によって最適化されたカスタムデザインの

DiGiGrid MGO
コンパクトでポータブルなDiGiGrid MGOインターフェイスは、あらゆるデジタル・ライブコンソールなどのMADI対応機器を、WavesのネットワークとプロセシングのプラットフォームであるSoundGridに接続することで、128

DiGiGrid Q
この小さなルックスに騙されてはいけません。DiGiGrid Qヘッドフォンアンプは、DiGiGridのハイエンドのオーディオ・インターフェイスの一つであり、小さくても十分な音量でヘッドフォンを鳴らせるよう設計されており

W43 Noise Reduction
アンビエントノイズ(ヒス、ハム、交通騒音、風、エアコン…)は、すべてダイアログトラックに深刻な問題をもたらします。 Waves W43 ノイズリダクション・プラグインが、これらのノイズの悩みを解消してくれます。

X-Crackle
X-Crackleは、X-NoiseやX-Clickで処理を行った後、アナログレコード修復の第二段階としてプチノイズや表面の傷から生じるクラックルノイズを除去するプラグインです。クラックルとは、オーディオ波形上に点在する、

CLA Classic Compressors
名匠と称えられるエンジニアは、誰しもが自分の目指すサウンドのための武器を用意しています。EQ、コンプレッサー、リバーブ、ディレイ、コンソール、そしてそのコンビネーション、シグナルチェーンとネットワーク。

Jack Joseph Puig Signature Series
U2、ブラック・アイド・ピーズ、ジョン・メイヤー、レディ・ガガ、ベック、そしてローリング・ストーンズ。錚々たるアーティストを手がける グラミー賞プロデューサー/エンジニア、ジャック・ジョセフ・プイグ = JJP

Platinum
モチベーションも高く制作を進め、ミックスも基本のプロセッシングからキャラクターを生かしバランスを取った作業ができた。数曲をトラックダウンして、作品として発表するところまでもう少しという段階。ここまでく

V-Series
伝説が一朝一夕で作られることはありません。音楽制作におけるある機材が、誰もが探し求めるほど象徴的なものとなるには、あらゆる要素が組み合わされます。機材の年代、そしてそれを使用したアーティストやエンジニ

DiGiGrid M
DiGiGrid Mのセットアップはとても簡単、プラグアンドプレイで2系統の入力をモニタリングしながらレコーディングが可能です。DiGiGrid Mの可能性は無限大です。CAT6のSoundGridネットワークで接続、他のDiGiGrid製品

2U Rack Ears for Half-Rack SoundGrid Devices

DiGiGrid MGR
DiGiGridラックマウントタイプのクワッドMADIインターフェースです。96kHzで最大128チャンネルの入出力が行える、DiGiGrid MGB/MGOインターフェイスの上位版です。1Uシャーシに収納され、冗長電源とEthernetのスイ

9mm Parabellum Bullet 配信ライブの裏側
2020年6月30日に行われた9mm Parabellum Bulletの配信ライブにて、WavesLiveの先進的なライブコンソールであるe-Motion LV1と伝統と革新を併せ持つLewittのマイクを使用していただいた。 今回は9mm Parabellum Bulle

リズム隊のミックスTips! – Vol.6 ベース編
続々更新中のリズム隊のミックスTips!。前回までの更新でドラム編が終わり、今回はドラムの相棒・ベース編となります。

ベースサウンドは千差万別
スタッフHです。私は仕事柄、さまざまなクリエーターの方やエンジニアさんとお会いしてお話を伺うことがあるのですが、それぞれの方のセッションファイルを拝見させていただく際に必ずチェックしているのが、ベース

WAVES GOLD vs Sound Design Suite、どちらを選ぶ?
今や約170個にも及ぶプラグイン数を誇るWAVESプラグイン。今回はその中でもオススメの2つのバンドルをご紹介します。収録プラグインにどのような違いがあるのでしょう。ここではその違いについてピックアップしてみ

DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その4)
ここまで3回に渡りご紹介してきた、OMFACTORY大島氏によるプレミアムなDiGiGridセミナー。今回は「その4」をご紹介。いよいよセミナーは佳境。完成したばかりのOMFactory下北沢スタジオにて、大島氏が手がけた奥華子

ブルックリン『Elsewhere』Waves e-Motion LV1導入レポート
ニューヨーク州ブルックリンの人気のクラブ『Elsewhere』に、Waves e-Motion LV1が常設のライブ用ミキサーとして導入され、テクニカルディレクターのDavid Levin氏に、250名程度のキャパシティーのスペース『Zone On