DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その2)
前回に引き続き、OMFACTORY大島su-kei氏によるプレミアムなDiGiGridセミナーを映像化したものをお届け。いよいよDiGiGrid導入に関する話題に突入。
EDM制作に使ってほしいプラグインバンドル
世界トップのDJ/プロデューサーがチョイスしたWAVES EMP Toolboxシリーズ
トップエンジニアからの金言。ミキシングのTips
今日は世界一級のエンジニアが送るミキシングのTipsですが、具体的なTips(例えば、EQやコンプをこんな風にセッティングするとか)は1つもありません。しかし、ミックスをするにあたりとても大事なことが数多く含ま
MIXを次のレベルへ! サチュレーション、オーバードライブ、ディストーションの違いって何?歪み系エフェクトの活用
サチュレーション、オーバードライブ、ディストーション。これらの違いはどこにあるのでしょうか?楽曲に温かさを加え、際立たせることで、ミックス全体をブラッシュアップする方法を学んでいきましょう。
スタッフルーム:ライブレコーディングの革命を、超少ない荷物で
スタッフルーム:たった1本のEthernetケーブルで32chのライブレコーディングを実施できた、スタッフによるレコーディング日記
ミックスで「コンプのかけ過ぎ」を避ける7つのコツ
ミックスする時に、コンプレッションをかけすぎたり不足したりはしていないでしょうか?全てのコンプレッションに目的を持っていますか?かけすぎで躍動感が失われたり、逆にルーズすぎてかかりが弱かったりというこ
ハーモニック・ディストーション:アナログ機器特有の「特別な何か」とは?
ハーモニック・ディストーション(高調波歪み)はアナログ録音において、アナログ録音特有の暖かさを付加することに役立てられてきました。この記事では、その使い方について説明します。
脱お風呂場配信計画 ープロのエフェクトで配信をする方法ー
スタッフのノンシュガーです。「先日臨場感のある部屋で配信をしたい」と相談してくれた友人からまた相談がありました。
WAVES Impact ServerとDiGiGrid Dの組み合わせの最強さ
2015年に産声をあげた、コンピュータのイーサネット端子を使用するオーディオIOシステムのDiGiGrid。プラグインデベロッパのWAVESと、世界最大級のコンソールブランドであるDigicoが共同で作ったブランドで、創業時
トップエンジニアに弟子入り!飛澤正人のWAVESプラグイン実践テクニック 4(ドラムトータル編)
日本を代表するエンジニアの一人、飛澤正人さんをゲスト講師にお迎えし、飛澤さんの本拠地スタジオ、PENTANGLE STUDIOからお届けする「WAVESプラグイン実践テクニック」今回はこれまでご紹介してきたキック、スネア
マスタリングEQのタメになるTips10選
WAVESウェブサイトに投稿されていた記事の中から、マスタリングのコツを取り扱ったものを日本語化しました。先日の「マスタリングにおけるリミッティング。6つのTips」と合わせて、魔法のようなマスタリングを実現す
テープサウンドについて、今一度学んでみよう。MPX White Paper
じっくり読んで楽しい読み物を1つ。テープ・レコーディングの「音楽的な副作用」についてお届けします。
WAVESシングルプラグインピックアップ:Scheps Omni Channel
日々増え続けるWAVESプラグインの中から1つを取り上げてご紹介するWAVESシングルプラグインピックアップ。本日はScheps Omni Channelを紹介いたします。チャンネルストリッププラグインとして見られがちな製品ですが
ソフトウェア音源をリアルなサウンドにするための5つのヒント
ソフトウェア音源でアクセスできるサウンドの種類は膨大です。ベロシティオートメーション、アーティキュレーション、モジュレーション、リアンプ、FXを使用して、MIDIサウンドを「リアル」に仕上げる方法を学びます
WAVES Universe 第一弾:飛澤正人氏によるMixがうまくなるTips(その3)
国内のエンジニアさんに、WAVESプラグインを使った一級のミックスのしかた、耳の使い所などをご紹介いただくWAVES Universe。その第一弾として、飛澤正人さんによるセミナーを記事化したものを、その1・その2として
DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その3)
前回、前々回に引き続き、OMFACTORY大島su-kei氏によるプレミアムなDiGiGridセミナーを映像化したものをお届け。話題は多くのユーザーが気にするべき、CPUネイティブ環境・最大の欠点からスタートする。
貴重な資産をもれなく収録、ライブレコーディングはコンパクトな機材で完璧に
DiGiCo、SSL、SoundCraftなど、ライブミキシング用デジタルコンソールには、実に多くの機種にMADI端子が搭載されています。MADIはたった1本のケーブルで最大64Chもの信号のやりとりが可能な、非常に優れたデジタル・
MIXを始めよう!5つのステップでアプローチ
ミックスと一言で言っても、どこから手をつけたらいいのでしょうか。ローエンド、ボーカル、それともやみくもにフェーダーを触ることでしょうか?ご安心ください。ここでは曲を仕上げるための5つのステップをご紹介