ベースサウンドは千差万別
スタッフHです。私は仕事柄、さまざまなクリエーターの方やエンジニアさんとお会いしてお話を伺うことがあるのですが、それぞれの方のセッションファイルを拝見させていただく際に必ずチェックしているのが、ベース
Waves Curves AQ vs Curves Equator: 2つの製品を正しく使い分けるためのTips
Waves Curves AQとCurves Equatorが、あなたのミックスのアプローチをどう変えるかをご紹介します。トーンの問題を解決し、音色や存在感を引き出し、これまで以上にスマートかつスピーディにプロフェッショナルな仕
EDM制作に使ってほしいプラグインバンドル
世界トップのDJ/プロデューサーがチョイスしたWAVES EMP Toolboxシリーズ
ボーカルプロセスの最終兵器![CLA Vocals] – Waves Genius
手間なく失敗せず音量を整えたいときには – Waves Genius
ワンノブでいい感じにコンプレッサーをかける! – Waves Genius
某オルゴール音源のリバース音の邪魔な部分を除去 – Waves Genius
弱々しいスネアをリッチな音へ
ミックスの中で場所が定まらず、重みやインパクトのあるフレーバーが足りないスネア。 録音や提供されたサウンドが素材として何か物足りない。こんな問題を解決する4つのヒントをご紹介します。 スネアドラムの
Siaの「Unstoppable」をプロデューサーのJesse Shatkinとともに制作 | Waves × Sony Music Publishing プレゼンツ
グラミー賞ノミネートのプロデューサー兼ソングライター、Jesse Shatkin(Miley Cyrus, Lizzo)が、Siaのヒット曲「Unstoppable」の制作過程を動画で解説しています。(2025年2月13日 | 79,691 回視聴) 彼がプロデュ
ヘッドフォンでのミキシング。あらゆる再生機で良い結果を得るために
ヘッドフォンは比較的手頃な価格でコンパクトに持ち運べるため、プロダクションやレコーディング、ミックスのモニタリングシステムとしてとても便利です。しかし、本格的なミックスやプロダクションでの判断を伴うと
本物のフィールをドラムマシンで打ち込む方法 Waves Tips
ポップス、ヒップホップで最初期にドラムマシンを使用したプロデューサーは誰でしょうか。そして、ドラムに本物のフィールを打ち込み、退屈なリズムパターンを中毒性の高いビートに変貌させる秘密はどこにあるのでし
WAVES シングルプラグインピックアップ:CLA Vocals
パラメータなんか見なくていい。ボーカルは耳で判断しよう 本記事をご覧の多くの方は、きっとボーカルの音作りとミックスに時間をかけていることでしょう。ボーカルは曲の主役。全工程の中でもっとも手間暇が
超シンプルかつ、即戦力の OneKnob Series – The Art of Waves: Sonic Perfection
作・編曲家、音楽プロデューサーの田中隼人です。前回の記事から少し間が空いてしまったのですが、今回はわたくしが日々の音楽制作の中で重宝しているWAVESのプラグインの一つ、OneKnob Seriesを紹介させていただき
Waves Cloud MX Audio Mixer Premiumに新しいリモート・オーディオ・モニタリング・オプションが追加
プロフェッショナルオーディオシグナルプロセッシングテクノロジーとプラグイン で世界をリードするWaves Audioは、Wavesの革新的なクラウドベースの放送用オーディオミキサーCloud MXと150を超える最先端のオーディ
トップエンジニアに弟子入り!グレゴリ・ジェルメンのWAVESプラグイン実践テクニック 3(キーボード、ギター、ホーン、トリック編)
第一線で活躍するトップエンジニア、グレゴリ・ジェルメンさんをお迎えし、グレゴリさんが所属するDigz,inc.スタジオからお届けする「WAVESプラグイン実践テクニック」。実際にリリースされた楽曲を使用し、グレゴ
WAVESシングルプラグインピックアップ:Scheps Omni Channel
日々増え続けるWAVESプラグインの中から1つを取り上げてご紹介するWAVESシングルプラグインピックアップ。本日はScheps Omni Channelを紹介いたします。チャンネルストリッププラグインとして見られがちな製品ですが
WAVES Universe 第一弾:飛澤正人氏によるMixがうまくなるTips(その4)
エンジニア飛澤正人さんによる「MixがうまくなるTips」をたっぷり詰め込んだ、WAVES Universe。今回は4回目の更新。ミックスにより色気を出すツールと、その見(聞)きわめについて。
MIXを始めよう!5つのステップでアプローチ
ミックスと一言で言っても、どこから手をつけたらいいのでしょうか。ローエンド、ボーカル、それともやみくもにフェーダーを触ることでしょうか?ご安心ください。ここでは曲を仕上げるための5つのステップをご紹介