
はじめてのミックス:1分で解説:ベースをもっと太くしたい #1(DAWミックスを学ぶ)
エレクトリックベース、シンセベース、アコースティックベース。ベースは楽曲の要で、ミックスの中でも重要な役割を持つ楽器といえます。

印象的なボーカルの作り方 Reel ADT
「どうしてもボーカルがイメージ通りにミックスできない」ボーカルを印象的に仕上げる技、ダブリング。まずは世界的にも有名なこの曲、The Beatlesの「Tomorrow Never Knows」をお聴きください。

更なる革新をもたらす。SSL EV2 Channel
長年にわたり、WavesのSSL E-ChannelとG-Channelのチャンネルストリップはコンソールエミュレーションのスタンダードとなってきました。そして今、SSL EV2によって更なる革新をもたらしました。

StudioRackがOBS Studio(Windows)に対応
ストリーミング配信・録画ソフトウェアOBS Studio(Windows)にStudioRackが対応し、配信時にWavesプラグインを使用することが可能になりました。これにより配信時にノイズ除去(Clarity)や音量管理(Vocal Rider)

ドラマチックなボーカルを作る5つのテクニック
マルチ・プラチナムレコードを多数手掛けるプロデューサー、ソングライターであるエリック Blu2th グリッグスは、Dr. Dreのプロダクションチームのメンバーです。そのグリッグス自らがDr. Dre自身から得た最高のアド

Waves eMotion LV1 Classic 価格改定のお知らせ

My Favorite Waves ─ 鈴木 "Daichi" 秀行(アレンジャー/プロデューサー)
もう随分昔のことになりますが、最初に買ったWAVESはNative Power Pack(現 Power Pack)でした。そこからアップグレードや単体での追加などを行なって、今はMercury、AbbeyRoad Collection、SSL4000 Collectionを持

e-Motion LV1ライブ・コンソール 導入レポート
2019年のWaves Live SuperRack発売後、いち早くコンサートの現場にSuperRackシステムを導入、ライブミックスで積極的にWavesプラグインを活用してきたサウンド・エンジニア集団ライブデートだが、2020年6月、今度はW

NASCAR「Daytona500」PitbullのパフォーマンスにWaves eMotion LV1 Classicコンソールを採用
世界最大級のモータースポーツイベントのひとつである「Daytona500」の放送において、Pitbullによるレース前のショーの音声を担当したフロント・オブ・ハウス・エンジニア兼プロデューサーのジョン・ブイトラゴ(Kar

WAVES Universe 第一弾:飛澤正人氏によるMixがうまくなるTips(その3)
国内のエンジニアさんに、WAVESプラグインを使った一級のミックスのしかた、耳の使い所などをご紹介いただくWAVES Universe。その第一弾として、飛澤正人さんによるセミナーを記事化したものを、その1・その2として

フェードアウトはどこへ行った?
ソフトな着地から突然の終止まで ── フェードアウトが音楽にどんな影響を与えてきたのか、なぜ現代のミックスから姿を消したのか、そしてマスタリングでクリーンな終わり方を自動化する方法を学びましょう。 それ

自宅でのボーカル録音 #3: 録音のクオリティをあげるアクセサリー
前回までの記事を読んでいただいた方の中には、マイクを選んで、オーディオインターフェイスも手に入れて。他にどんなものが必要なのか?自分の部屋でこのまま録音して大丈夫なのか?と、不安に思うこともあるでしょ

WAVES Abbey Road Collection トップエンジニアが語るその真価:グレゴリ・ジェルメン氏
このスタジオには数多くのアウトボードがあって、ヴィンテージからモダンなものまで網羅されていますね。そして、モデリング系のプラグインも多用されているとお伺いしました。どのように使い分けていらっしゃるので

トップエンジニアに弟子入り!飛澤正人のWAVESプラグイン実践テクニック 2(スネアドラム編)
日本を代表するエンジニアの一人、飛澤正人さんをゲスト講師にお迎えし、飛澤さんの本拠地スタジオ、PENTANGLE STUDIOからお届けする「WAVESプラグイン実践テクニック」。

マスタリングEQのタメになるTips10選
WAVESウェブサイトに投稿されていた記事の中から、マスタリングのコツを取り扱ったものを日本語化しました。先日の「マスタリングにおけるリミッティング。6つのTips」と合わせて、魔法のようなマスタリングを実現す

Mix with WAVES - Ovall ミックスコンテスト 結果発表
「Mix with WAVES - Ovall ミックスコンテスト」の結果発表!

WAVESシングルプラグインピックアップ:Scheps Omni Channel
日々増え続けるWAVESプラグインの中から1つを取り上げてご紹介するWAVESシングルプラグインピックアップ。本日はScheps Omni Channelを紹介いたします。チャンネルストリッププラグインとして見られがちな製品ですが

ソフトウェア音源をリアルなサウンドにするための5つのヒント
ソフトウェア音源でアクセスできるサウンドの種類は膨大です。ベロシティオートメーション、アーティキュレーション、モジュレーション、リアンプ、FXを使用して、MIDIサウンドを「リアル」に仕上げる方法を学びます

WAVESがV15へ。メジャーアップデートをリリース
30年以上もの間、WAVESはプラグイン・エフェクトの世界的ディベロッパーとして、音楽制作の現場を支えてきました。この度、WAVESはV15へのメジャーアップデートをリリースいたします。

Waves AudioがWaves Cloud MX オーディオ・ミキサーとソニー製 ソフトウェアスイッチャー「M2L-X」のコラボレーションを発表
NAB Show, Las Vegas, 2024年4月14日 — Waves Audioはラスベガスで開催される2024 NAB Showのソニーブース(Central Hall #C8201)にて、Waves Cloud MX Audio Mixerとソニーの先進的なソフトウェアスイッチャー 「M

My Favorite Waves ─ 永井 はじめ(エンジニア/プロデューサー)
僕の中の「マストプラグイン」といえば、MV2です。ほとんどのセッションに使っているし、特にボーカルにはかなりの頻度で使います。テンポの速い曲などの場合、フェーダーコントロールだけではレベル合わせが追いつ

My Favorite Waves ─ 藤原 暢之(レコーディングエンジニア)
WAVESはMercuryとSSL4000 Collection、そしてAbbey Road Collectionを持っていますので、ほぼ全てのWAVESプラグインということになるでしょうか。最初に購入したのは当時一番収録数の少ないバンドルで、そこから今に

WAVES Universe 第一弾:飛澤正人氏によるMixがうまくなるTips(その4)
エンジニア飛澤正人さんによる「MixがうまくなるTips」をたっぷり詰め込んだ、WAVES Universe。今回は4回目の更新。ミックスにより色気を出すツールと、その見(聞)きわめについて。

2つめのライセンスを追加! Waves Update Plan(WUP)の更新
Waves Update Plan(WUP)のポリシーが変更になりました。WUPは、製品ライセンスの最新バージョンへのアップデート保証に加え、様々なサービスが含まれます。これまでの適用期間内の最新バージョンのライセンス、ボ