Waves Harmony コーラスで楽曲に彩りを!使い方Tips
Waves Harmonyは、1つのボイスから、最大8つのボイスを生み出せるエフェクトです。
【MI FESTIVAL】ライブミックスの裏側〜荒田洸スタジオライブを終えて〜 Supported by J-WAVE
海外でも注目を集め続けているエクスペリメンタル・ソウルバンドWONKのリーダー/ドラマー/シンガーソングライターの荒田洸さんをゲストに迎え、早稲田のArtware Hubからスタジオライブを配信、ソロとしては初のラ
WavesLive オンライン・セミナー、アーカイブ公開中!
アーティストのライブ配信がこれまでに無く注目されている昨今、配信用のシステムセットアップに対するニーズも高まっています。Waves e-Motion LV1ライブ・コンソールを使うことで、コンパクトかつシンプルなセット
WavesのAI、StudioVerseでミックスをよりクリエイティブに!
Wavesが発表したAIによるミックス・プラットフォーム、StudioVerse。トラックにインサートしたプラグインから「Scan(スキャン)」をするだけで、そのトラックに最適なチェイン(複数プラグインを並べたもの)をいく
My Favorite Waves ─ 牧野 忠義(株式会社スピンソルファ代表 / 作曲家)
Infected Mushroom PusherはとにかくMAGICですよ!MAGICを上げるだけで音像が前にきます。後、PUSHで歪み感を付加させる事で音が元気になる。シンセ、ベース、ギター、ドラム。何にでも使ってます。Future系のボーカ
Waves eMotion LV1 Classic 価格改定のお知らせ
はじめてのミックス:1分で解説:ボーカルのサシスセソに注意(DAWミックスを学ぶ)
人間がサシスセソを発音するとき、歯の裏側に空気を当てて発音します。このときの「サ行」の音のことを歯擦音(しさつおん)といいます。
テル・アビブ本社で直接聞いた、Waves製品ができるまで – 製品開発の裏側 Part-2
プラグイン・エフェクトと聞いて真っ先に思い浮かぶメーカーといえば、イスラエルの一大都市、テル・アビブに本社を置くWavesだろう。20年以上の歴史と、200を超える製品をリリースしてきた同社は、デジタル・オーデ
Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – 再構築編
Vol.1ではプリプロ編、Vol.2ではサウンドメイク編をご紹介頂きましたが、Vol.2の時点で「楽曲として」完成していました。それをなんと切り刻んで再構築するステップをご紹介いただけると。
Production & Mix with WAVES – tofubeats #1 ボーカル編
今回から全3回にわたって、tofubeatsさんのミックスで使用されるプラグインやその使い方、気をつけているところなどをお聞かせいただければと思いますが、その中でも今回はボーカルに焦点をあててお聞きしたいと思っ
リアルな響きをリバーブで作る。6つの知識。
リバーブには、ミキシングにおいて複数の音源が、同じ部屋で鳴らされているように感じさせるユニークな効果があります。楽曲制作のレベルアップのために、思い描いたサウンドを得るために、リバーブの調整法を学んで
ミックスの奥行きは、自由にデザインできる
ミックスの勉強をしていると様々な壁にぶつかることが多々あるかと思いますが、そのうちの1つが「奥行き」というワードでしょう。私たちが普段行っているミックスは、L(左)とR(右)のステレオ環境。各トラックの
ステレオイメージを広げる 12のヒント 後編
前回から2部に分けてステレオイメージに関しての知識を紹介しています。 ステレオイメージの作り方は、知っているか、知らないかで大きな差を生むコンテンツでもあると思います。 自分で制作しているセッションを見
コンプレッサーの種類ってたくさんあるけど、どれを使ったらいいの?
今回の記事では、コンプレッサーの種類と、それぞれのコンプレッサーをどのような場面で使用するのかを学んで行きます。VCA、FET、Optical、Variable-Mu、デジタルコンプレッサープラグインなど、様々な種類のコンプ
もしも、もう1つのCPUが制作を助けてくれたら
今では数十トラックのセッションも当たり前になり、CPUが早くなったと言えども、エフェクトやソフトシンセを使っていると、ミックスの最終段階ではCPUぎりぎりの状態になることもあるでしょう。さらに96kHzなどのハ
SuperRack V15登場!最大16チャンネルまでのイマーシブ・オーディオに対応!
Wavesのライブ・プロセッシング・システム「SuperRack」シリーズが、ついにイマーシブ・オーディオに本格対応いたします。最新バージョンV15では、SuperRack SoundGrid、Performer、LiveBoxの全ラインアップで、5.1.
一瞬でサウンドに輝きを - Vitamin Sonic Enhancer
その名に“Gold”の称号を冠したWaves Goldバンドル。ミックスを一段と輝かせるためのプラグインがそろっています。その中でも、「Vitamin Sonic Enhancer」は文字通り音に“ビタミン”を加えるような役割を果たす、魅力
自宅でのボーカル録音 #1: マイクの選び方とテクニック
ミックスを向上させる1番の秘訣は、より良い録音をすることです。自宅でのボーカル録音をテーマにした今回のシリーズでは、まず、音楽のサウンドを向上させるためのさまざまなマイクの選択と適切なテクニックについ
WAVES Abbey Road Collection トップエンジニアが語るその真価:グレゴリ・ジェルメン氏
このスタジオには数多くのアウトボードがあって、ヴィンテージからモダンなものまで網羅されていますね。そして、モデリング系のプラグインも多用されているとお伺いしました。どのように使い分けていらっしゃるので
トップエンジニアに弟子入り!飛澤正人のWAVESプラグイン実践テクニック 4(ドラムトータル編)
日本を代表するエンジニアの一人、飛澤正人さんをゲスト講師にお迎えし、飛澤さんの本拠地スタジオ、PENTANGLE STUDIOからお届けする「WAVESプラグイン実践テクニック」今回はこれまでご紹介してきたキック、スネア
マスタリングEQのタメになるTips10選
WAVESウェブサイトに投稿されていた記事の中から、マスタリングのコツを取り扱ったものを日本語化しました。先日の「マスタリングにおけるリミッティング。6つのTips」と合わせて、魔法のようなマスタリングを実現す
あのバンドの音みたいに「ギターをもっと太く、ラウドに」したい
好評の「MixがうまくなるTips」。今回のお題は「ギターをもっと太く、大きく、ワイドに」するためのテクニックをご紹介。ロックや、ギターポップ、ジャンルを問わずに使えるテクニックです。
WavesプラグインをAllen & Heathで使用する
Allen & Heath iLive, dLive, SQ & GLDコンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。