
リズム隊のミックスTips! – Vol 5 ドラムバスミックス編
いよいよリズム隊のミックスTips ドラム編もラスト。今回はドラムを1つのバスにまとめたバスミックス編です。

Waves Curves EquatorとIDX Intelligent Dynamicsプラグインの違いとは?
Waves Curves EquatorとIDX Intelligent Dynamicsは、どちらも音のインパクトやクオリティを向上させる設計になっています。この記事では、それぞれのプラグインがどのように機能するのか、どんな場面で、なぜ両方を

ロックやポップスにも使いやすいコスパも優秀なWavesのベース音源「Bass Fingers」と「Bass Slapper」をレビュー!
Wavesといえば、プロ御用達のミックス・マスタリングプラグインを販売するメーカーというイメージが強いですが、シンセや楽器のインストゥルメントプラグインもリリースされています。今回、ご紹介する「Waves Bass

DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その4)
ここまで3回に渡りご紹介してきた、OMFACTORY大島氏によるプレミアムなDiGiGridセミナー。今回は「その4」をご紹介。いよいよセミナーは佳境。完成したばかりのOMFactory下北沢スタジオにて、大島氏が手がけた奥華子

Compressor vs Transient Shaper - 使い分けを極めるTips
コンプレッサーとトランジェントシェイパーは、ともにトランジェント素材を制御し、音響的なインパクトを与えるために使用されます。それぞれのプロセッサーの違いを学び、どのタイミングでどちらを使用すべきかをみ

プラグインチェインを活用して作曲やミックスの作業効率アップ!WAVESの無料プラグイン「Studio Rack」をレビュー!
「Studio Rack」は、所有しているプラグインを読み込んで自分だけのエフェクトを組み合わせたプラグインチェインが作れるWAVESの無料プラグインです。新たに公開されたStudio Rack V14ではサードパーティ製のVST3プ

ストンプペダルとして実機を作って欲しい - Waves Genius

アコギをオケに馴染ませる3つの方法
アコースティック・ギターは、周波数帯域が広いため、ミックスの中にうまくフィットさせるには工夫が必要なパートです。この問題を解決するための3つのヒントをご紹介します。ステレオフィールド内に効果的に配置し

店舗やレストランなどの商業施設 : BGM再生システム
店舗やレストランなどの商業施設へのWaves CA DSPエンジン導入により、店舗、施設全体のオーディオ品質を向上、最適化します

L4 Ultramaximizer 試聴レビュー 〜音量を稼ぎながら、音楽的に仕上げる時代へ〜
昨今の音楽制作では過度なマルチバンド処理よりも、音像の自然さを損なわない透明感のあるシングルバンド・リミッターが重視される傾向があります。Waves「Lシリーズ」待望の最新作、L4 Ultramaximizer はその流れを

eMotion LV1 新機能V16と80チャンネル拡張オプション登場
Waves eMotion LV1がさらに進化します。新たに「LV1 80チャンネル拡張オプション」が登場し、最大80ステレオ・チャンネル(160入力)と52バス構成へと拡張可能になりました。同時に発表された、新バージョン「LV1 V1

どのマスタリング・リミッターを使えばいいの?
もはや定石となっているマスターチェインの最後でのリミッターのインサート。実はリミッターにも様々な選択肢があります。今回、あなたの音楽に最も効果的なリミッターを選ぶ方法をご紹介いたします。セルフマスタリ

My Favorite Waves ─ 芦沢 英志(サウンドクリエイター)
Infected Mushroom PusherはとにかくMAGICですよ!MAGICを上げるだけで音像が前にきます。後、PUSHで歪み感を付加させる事で音が元気になる。シンセ、ベース、ギター、ドラム。何にでも使ってます。Future系のボーカ

2023年11月1日よりWaves Creative Accessサブスクリプションにセカンドライセンスを提供決定

Production & Mix with WAVES – tofubeats #3 マスタリング編
Vol.1、Vol.2と公開してまいりましたこの企画も今回が最終回。これまでボーカル編、トラック編と解説を頂きまして、最後はマスタリング編のご紹介をお願いしたいと思います。

マーク・ロンソンが語る、作品の仕上げかた
ブルーノ・マーズの『Uptown Funk』のタフなサウンドの秘訣とも言えるプラグインは?エイミー・ワインハウスの『Back to Black』のレコーディングで使用したドラムマイクの本数は?5回にも及ぶグラミー賞を受賞した

Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – 再構築編
Vol.1ではプリプロ編、Vol.2ではサウンドメイク編をご紹介頂きましたが、Vol.2の時点で「楽曲として」完成していました。それをなんと切り刻んで再構築するステップをご紹介いただけると。

ショッピングガイド 2021 - リバーブ&ディレイ編
今回はショッピングガイド「リバーブ&ディレイ編」。楽曲制作の際に、それぞれのトラックに空気感や奥行きを演出するためには、キーとなるプラグイン。Wavesでは、さまざまなキャラクターを持ったリバーブ・ディレイ

SuperRack V15登場!最大16チャンネルまでのイマーシブ・オーディオに対応!
Wavesのライブ・プロセッシング・システム「SuperRack」シリーズが、ついにイマーシブ・オーディオに本格対応いたします。最新バージョンV15では、SuperRack SoundGrid、Performer、LiveBoxの全ラインアップで、5.1.

一瞬でサウンドに輝きを - Vitamin Sonic Enhancer
その名に“Gold”の称号を冠したWaves Goldバンドル。ミックスを一段と輝かせるためのプラグインがそろっています。その中でも、「Vitamin Sonic Enhancer」は文字通り音に“ビタミン”を加えるような役割を果たす、魅力

自宅でのボーカル録音 #6: ピッチ補正
ピッチ補正を使うのは 「ズルい」?正しい使い方をすれば、そんなことはありません。人間らしさを表現し、より深い感動を与えるために、ボーカルを適切にチューニングする方法を学びましょう!

ヘッドフォンさえあれば得られる、最高のモニター環境
日本の一般的な制作環境を考えると、ヘッドフォンで作業されている方はかなり多いと思います。中には、住居の関係上、スピーカーで音を鳴らすのが難しい方も少なくないはず。そんな時、ヘッドフォンさえあれば世界最

Waves V16バージョン・アップデートがリリース!
2025年12月15日(月)、Waves V16のバージョン・アップデートがリリースされました。アップデートの内容は以下の通りです。

My Favorite Waves ─ 保本 真吾(CHRYSANTHEMUM BRIDGE)
全く最新のプラグインではありませんが、S1 Imagerは「必ず」使っています。スピーカーのここ(手を広げ、スピーカーユニットの”外側”を表し)で音を鳴らしたいときですね。特に広がりのあるシンセに対して使います