
リズム隊のミックスTips! – Vol 1イントロダクション
MixがうまくなるTipsのMIオリジナル企画。当社ウェブサイトでもたくさんのレビューをしてくださっているオフィスオーガスタの佐藤洋介さんに学ぶ、リズム隊(ドラム・ベース・リズムギター)のミックスTipsムービー

リズム隊のミックスTips! – Vol 3.1 番外ハイハット編
おかげさまで好評を頂いている「リズム隊のミックスTips」。イントロダクション、キック、スネアとここまで来ましたので、本日はハイハット編。番外編なので、Vol.4ではなく「Vol-3.1」としています。

ベースサウンドは千差万別
スタッフHです。私は仕事柄、さまざまなクリエーターの方やエンジニアさんとお会いしてお話を伺うことがあるのですが、それぞれの方のセッションファイルを拝見させていただく際に必ずチェックしているのが、ベース

CLA-2A vs. CLA-3A クラシックコンプレッサーの違い
LA-2AとLA-3Aは、最も有名なコンプレッサーと言っても過言ではないでしょう。これまでボーカルやベースなどの楽器に長く愛されてきました。今回は「真空管モデル」と「ソリッドステートモデル」の比較。あなたのトラ

Curves Resolve 2026年1月21日発売!
Wavesから、インテリジェンスなマスキング除去処理を可能にする新製品 Curves Resolve が2026年1月21日(水)に発売されます。

DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その2)
前回に引き続き、OMFACTORY大島su-kei氏によるプレミアムなDiGiGridセミナーを映像化したものをお届け。いよいよDiGiGrid導入に関する話題に突入。

濁ったキックをクリアな音に 3つのステップ
キックドラムの濁りは、特にドラムサンプルを使用している時に起こりがちなミキシングの問題です。濁ったキックはミキシング上の問題なので、解決方法を知っておくことが重要です。このクイックガイドでは、濁ったキ

自宅でドラムを録音する方法#1: 部屋の選択と処理
プロ品質のドラム録音を実現するためには、録音スペースが最も重要な要素になります。レコーディングルームを選ぶ際のポイントや、最高の結果を得るための音響処理についてご紹介します。

Allen & HeathコンソールでWavesプラグインを使用する
Allen & Heath iLive, dLive, SQ & GLDコンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。

WavesプラグインをSoundcraftで使用する
SoundcraftコンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。

ボーカルをいい感じに馴染ませてくれる万能プラグイン!CLA Vocals - Waves Genius
![立ち過ぎたスネアやキックの調整に意外な効果! [RDeEsser] - Waves Genius](/image/articles/genius-kagome-p-11/thumbnail.jpg?1734341402)
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Smack Attackを使ったリバーブなじませテクニック - Waves Genius

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AIが音楽制作を向上させる7つの方法
AIの技術革新とAIのハイプ(誇大広告)を区別するのは難しいものですが、この記事では、人工知能が音楽制作者にもたらしたすべてのメリットを詳しく解説します。

Waves Harmony コーラスで楽曲に彩りを!使い方Tips
Waves Harmonyは、1つのボイスから、最大8つのボイスを生み出せるエフェクトです。

マスタリングにおけるリミッティング。6つのTips
WAVESウェブサイトに投稿されていた記事の中から1つを日本語化してお届け。前回お届けした「トップエンジニアからの金言。ミキシングのTips」とやや似た傾向で、具体的なTipsこそ少ないものの、心構えとして抑えてお

eMotion LV1 新機能V16と80チャンネル拡張オプション登場
Waves eMotion LV1がさらに進化します。新たに「LV1 80チャンネル拡張オプション」が登場し、最大80ステレオ・チャンネル(160入力)と52バス構成へと拡張可能になりました。同時に発表された、新バージョン「LV1 V1

ダンスミュージックに「ヒューマン・タッチ」を
KSHMRが語る「完ぺきな不完全さ」とは?

ブルース・ディッキンソン(Iron Maiden)の全米ツアーで、LV1 Classicを使用したFOHミキシング・メソッド
FOHエンジニアのケン“プーチ”ヴァン・ドルーテン(Ken “Pooch” Van Druten)と、モニターエンジニアのケヴィン“テイター”マッカーシー(Kevin “Tater” McCarthy)が、ブルース・ディッキンソン(Iron Maiden)の2025

【MI FESTIVAL】現代のミックスアプローチローエンドトリートメント
2020年11月、私たちメディア・インテグレーションは過去にない規模で生配信セミナーを実施いたしました。総計23プログラム、2日間に渡って開催されたこの生配信イベントには延べ5000人もの方にリアルタイムでご視聴