検索
5, 7, 50, / TOTAL: 62
ローエンド強化のプラグイン4つの適切な選び方
ローエンド強化のプラグイン4つの適切な選び方

太くタイトなローエンドを得ることはミキシングにおける非常に重要な課題ですが、その秘訣は正しいツールを選択することにあります。4種類の異なるベース/サブ・プラグイン(Submarine, LoAir, R-BassとMaxxBass)

リズム隊のミックスTips! – Vol.6 ベース編
リズム隊のミックスTips! – Vol.6 ベース編

続々更新中のリズム隊のミックスTips!。前回までの更新でドラム編が終わり、今回はドラムの相棒・ベース編となります。

Compressor vs Transient Shaper - 使い分けを極めるTips
Compressor vs Transient Shaper - 使い分けを極めるTips

コンプレッサーとトランジェントシェイパーは、ともにトランジェント素材を制御し、音響的なインパクトを与えるために使用されます。それぞれのプロセッサーの違いを学び、どのタイミングでどちらを使用すべきかをみ

プラグインチェインを活用して作曲やミックスの作業効率アップ!WAVESの無料プラグイン「Studio Rack」をレビュー!
プラグインチェインを活用して作曲やミックスの作業効率アップ!WAVESの無料プラグイン「Studio Rack」をレビュー!

「Studio Rack」は、所有しているプラグインを読み込んで自分だけのエフェクトを組み合わせたプラグインチェインが作れるWAVESの無料プラグインです。新たに公開されたStudio Rack V14ではサードパーティ製のVST3プ

YamahaのコンソールでWavesプラグインを使用する
YamahaのコンソールでWavesプラグインを使用する

WavesプラグインをYamahaのコンソールで使用するためのセッティング例をご紹介いたします。

調整されたスタジオの音響空間をヘッドフォンの中に再現する。Nx Virtual Mix Room
調整されたスタジオの音響空間をヘッドフォンの中に再現する。Nx Virtual Mix Room

「WAVES NXはミックスに新しい視点を与えてくれました。さまざまな環境でどのように音が聞こえるのかが分かり、今まで気がつかなかったことに気づくことができます」そう語るのはサウンドデザイナーのGraham Reznick

ハイパーポップの特徴をWavesプラグインで再現しよう!
ハイパーポップの特徴をWavesプラグインで再現しよう!

TikTokでよく耳にし、注目されている音楽ジャンルHyperPop(以下、ハイパーポップ)。特にCharli XCX、SOPHIE、100 Gecs、A. G. Cookなどのアーティストによって人気を集めています。今回はHyperPopの楽曲制作を制作

かごめPセミナー第5回 アーカイブ
かごめPセミナー第5回 アーカイブ

かごめPのGoldバンドルだけで始めるマスタリング講座

ブルース・ディッキンソン(Iron Maiden)の全米ツアーで、LV1 Classicを使用したFOHミキシング・メソッド
ブルース・ディッキンソン(Iron Maiden)の全米ツアーで、LV1 Classicを使用したFOHミキシング・メソッド

FOHエンジニアのケン“プーチ”ヴァン・ドルーテン(Ken “Pooch” Van Druten)と、モニターエンジニアのケヴィン“テイター”マッカーシー(Kevin “Tater” McCarthy)が、ブルース・ディッキンソン(Iron Maiden)の2025

EDM制作に使ってほしいプラグインバンドル
EDM制作に使ってほしいプラグインバンドル

世界トップのDJ/プロデューサーがチョイスしたWAVES EMP Toolboxシリーズ

手早くドラムセットのパーツを作り込む方法    - Waves Genius
手早くドラムセットのパーツを作り込む方法 - Waves Genius

WavesプラグインをSSLで使用する
WavesプラグインをSSLで使用する

SSL Live コンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。

ヌケのいいボーカルが欲しいとき![JJP Vocals]- Waves Genius
ヌケのいいボーカルが欲しいとき![JJP Vocals]- Waves Genius

良いミックスの第一歩は「音を見る」こと![PAZ] - Waves Genius
良いミックスの第一歩は「音を見る」こと![PAZ] - Waves Genius

Mix with Waves 「Renaissance Maxxでベースを処理してみよう」 編
Mix with Waves 「Renaissance Maxxでベースを処理してみよう」 編

ミックスをこれから始めよう、という方は、きっと様々なウェブサイトや友人からの情報を聞いて徐々に勉強をされていくことと思います。もちろん、ミックスに正解はないので自由にやることが1番ですが、EQやコンプな

ロッド・ウェイブ、ジャスティン・ビーバーのボーカルサウンドを作る7つのテクニック
ロッド・ウェイブ、ジャスティン・ビーバーのボーカルサウンドを作る7つのテクニック

エンジニアでもあり、プロデューサーでもあるトラヴィス・ハリントン(ロッド・ウェイブ、ドレイク、ジャスティン・ビーバー)は、ロッド・ウェイブのツアー中にホテルの部屋でトップチャートに入るレコードを制作し

ダンスミュージックに「ヒューマン・タッチ」を
ダンスミュージックに「ヒューマン・タッチ」を

KSHMRが語る「完ぺきな不完全さ」とは?

eMotion LV1 新機能V16と80チャンネル拡張オプション登場
eMotion LV1 新機能V16と80チャンネル拡張オプション登場

Waves eMotion LV1がさらに進化します。新たに「LV1 80チャンネル拡張オプション」が登場し、最大80ステレオ・チャンネル(160入力)と52バス構成へと拡張可能になりました。同時に発表された、新バージョン「LV1 V1

Mix with Waves 「ミックスの前に」 編
Mix with Waves 「ミックスの前に」 編

どうして「ミックス」なんて作業が必要なのでしょう。

Mix with Waves 「Renaissance Maxxでキックを処理してみよう」 編
Mix with Waves 「Renaissance Maxxでキックを処理してみよう」 編

ミックスをこれから始めよう、という方は、きっと様々なウェブサイトや友人からの情報を聞いて徐々に勉強をされていくことと思います。もちろん、ミックスに正解はないので自由にやることが1番ですが、EQやコンプな

moumoon 「FULLMOON LIVE TOUR 2018 〜Flyways〜」@ 恵比寿ガーデンホール ライブ収録レポート
moumoon 「FULLMOON LIVE TOUR 2018 〜Flyways〜」@ 恵比寿ガーデンホール ライブ収録レポート

初夏の日差しが眩しい2018年6月、「FULLMOON LIVE TOUR 2018 〜Flyways〜」の地元東京での最後の公演が恵比寿ガーデンホールにて行われた。このライブでは長年moumoonを影で支え続けてきたエンジニア森田良紀氏がラ

はじめてのミックス:1分で解説:ベースをもっと太くしたい #1(DAWミックスを学ぶ)
はじめてのミックス:1分で解説:ベースをもっと太くしたい #1(DAWミックスを学ぶ)

エレクトリックベース、シンセベース、アコースティックベース。ベースは楽曲の要で、ミックスの中でも重要な役割を持つ楽器といえます。

【MI FESTIVAL】ライブミックスの裏側〜荒田洸スタジオライブを終えて〜 Supported by J-WAVE
【MI FESTIVAL】ライブミックスの裏側〜荒田洸スタジオライブを終えて〜 Supported by J-WAVE

海外でも注目を集め続けているエクスペリメンタル・ソウルバンドWONKのリーダー/ドラマー/シンガーソングライターの荒田洸さんをゲストに迎え、早稲田のArtware Hubからスタジオライブを配信、ソロとしては初のラ

My favorite Waves ─ DJ RENA
My favorite Waves ─ DJ RENA

DTMを始めて約1年後にWaves製品に出会い、現在はUltimateサブスクリプションを利用する DJ RENA が、楽曲制作に欠かせないWavesの“一軍”愛用プラグイン9種類とその使用法を詳細に語った。

Products
Promotion
Solution
Contents
Support
Company
Instagram YouTube