My Favorite Waves ─ 芦沢 英志(サウンドクリエイター)
Infected Mushroom PusherはとにかくMAGICですよ!MAGICを上げるだけで音像が前にきます。後、PUSHで歪み感を付加させる事で音が元気になる。シンセ、ベース、ギター、ドラム。何にでも使ってます。Future系のボーカ
アデル、ミーカ、ケイティーペリーの作品が生まれる場所
現代ポップス史に残る作品が生まれる場所のビデオを1つご紹介します。
トップエンジニアに弟子入り!飛澤正人のWAVESプラグイン実践テクニック 2(スネアドラム編)
日本を代表するエンジニアの一人、飛澤正人さんをゲスト講師にお迎えし、飛澤さんの本拠地スタジオ、PENTANGLE STUDIOからお届けする「WAVESプラグイン実践テクニック」。
マスタリングでバッキングを目立たせたい!ボーカルを強調したい時のコツ! - Waves Genius
ステレオ録音した素材がちょっと左右に傾いている?!時の対処法[Q1] - Waves Genius
WavesプラグインをSSLで使用する
SSL Live コンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。
ボーカルをいい感じに馴染ませてくれる万能プラグイン!CLA Vocals - Waves Genius
音をぶっ壊したい![MDMX OverDrive] - Waves Genius
リズム隊のミックスTips! – Vol.6 ベース編
続々更新中のリズム隊のミックスTips!。前回までの更新でドラム編が終わり、今回はドラムの相棒・ベース編となります。
ショッピングガイド 2021 - コンプレッサー編
さあ今回はショッピングガイド「コンプレッサー編」。楽曲制作の際に、必ずと言って良いほど使うプラグイン。一言でコンプレッサーと言っても、それぞれコンセプトや質感など、様々な違いがあります。今回の記事を読
リズム隊のミックスTips! – Vol 1イントロダクション
MixがうまくなるTipsのMIオリジナル企画。当社ウェブサイトでもたくさんのレビューをしてくださっているオフィスオーガスタの佐藤洋介さんに学ぶ、リズム隊(ドラム・ベース・リズムギター)のミックスTipsムービー
リズム隊のミックスTips! – Vol.7 ギター前編
「リズム隊のミックスTips」。今回はギター前編です。
ベースサウンドは千差万別
スタッフHです。私は仕事柄、さまざまなクリエーターの方やエンジニアさんとお会いしてお話を伺うことがあるのですが、それぞれの方のセッションファイルを拝見させていただく際に必ずチェックしているのが、ベース
Waves CA導入事例:ラスベガスの高級ラウンジのサウンドをブラッシュアップ
AVインテグレーション、デザイン、エンジニアリングのリーディングカンパニーとして知られているNational Technology Associates(以下NTA)が米国ネバダ州ラスベガスの新しいダイニング「Todd English's Olives」の
誰でも簡単にケロケロボーカルが作れる!Waves Tune Real-Time - Waves Genius
アタック感も調整できるディストーション!Manny Marroquin Distortion
「声」の音割れ防止に![L1 Limiter Maximizer] - Waves Genius
パッとしないサウンドをやり過ぎずにいい感じにしたいとき - Waves Genius
冷たいデジタルトラックに真空管の温かみを加える - Waves Genius
生ベースのサウンドを手早く個性的にしたいとき - Waves Genius
Wavesリミッター・プラグインのフラッグシップL316を知る!
数あるWaves製品の中でも人気のLシリーズのリミッター・プラグイン、今回はそのフラッグシップであるL316をご紹介します。まずざっくりとL316の特徴を上げてみましょう。
Compressor vs Transient Shaper - 使い分けを極めるTips
コンプレッサーとトランジェントシェイパーは、ともにトランジェント素材を制御し、音響的なインパクトを与えるために使用されます。それぞれのプロセッサーの違いを学び、どのタイミングでどちらを使用すべきかをみ
どのマスタリング・リミッターを使えばいいの?
もはや定石となっているマスターチェインの最後でのリミッターのインサート。実はリミッターにも様々な選択肢があります。今回、あなたの音楽に最も効果的なリミッターを選ぶ方法をご紹介いたします。セルフマスタリ
ヘッドフォンでのミキシング。あらゆる再生機で良い結果を得るために
ヘッドフォンは比較的手頃な価格でコンパクトに持ち運べるため、プロダクションやレコーディング、ミックスのモニタリングシステムとしてとても便利です。しかし、本格的なミックスやプロダクションでの判断を伴うと