
リスニングスキルを向上させる7つのヒント
プロダクション、ミキシング、マスタリングのセッションでは、正確なリスニングスキルがアマチュアとプロの差と言っても過言ではありません。音楽理論、プラグイン、ハードウェアを超えて、音楽制作には鋭く正確なリ

リズム隊のミックスTips! – Vol.7 ギター前編
「リズム隊のミックスTips」。今回はギター前編です。

リズム隊のミックスTips! – Vol.8 トラックダウン編
おかげさまで好評連載中の「リズム隊のミックスTips」。ここまでドラム、ベース、ギターと各楽器を処理する手順をご紹介して参りましたが、今回はいよいよファイナルとなる「ミックスダウン編」です。

Waves Curves AQ vs Curves Equator: 2つの製品を正しく使い分けるためのTips
Waves Curves AQとCurves Equatorが、あなたのミックスのアプローチをどう変えるかをご紹介します。トーンの問題を解決し、音色や存在感を引き出し、これまで以上にスマートかつスピーディにプロフェッショナルな仕

DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その3)
前回、前々回に引き続き、OMFACTORY大島su-kei氏によるプレミアムなDiGiGridセミナーを映像化したものをお届け。話題は多くのユーザーが気にするべき、CPUネイティブ環境・最大の欠点からスタートする。

貴重な資産をもれなく収録、ライブレコーディングはコンパクトな機材で完璧に
DiGiCo、SSL、SoundCraftなど、ライブミキシング用デジタルコンソールには、実に多くの機種にMADI端子が搭載されています。MADIはたった1本のケーブルで最大64Chもの信号のやりとりが可能な、非常に優れたデジタル・

某オルゴール音源のリバース音の邪魔な部分を除去 - Waves Genius

ボーカルをいい感じに馴染ませてくれる万能プラグイン!CLA Vocals - Waves Genius
![余計な部屋鳴りを消したい![Clarity Vx DeReverb]- Waves Genius](/image/articles/genius-kagome-p-20/thumbnail.jpg?1734341402)
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リバーブを使ってグルーヴを作るテクニック - Waves Genius

ハイパーポップの特徴をWavesプラグインで再現しよう!
TikTokでよく耳にし、注目されている音楽ジャンルHyperPop(以下、ハイパーポップ)。特にCharli XCX、SOPHIE、100 Gecs、A. G. Cookなどのアーティストによって人気を集めています。今回はHyperPopの楽曲制作を制作

公共施設:ワイヤード・マイクとオーディオ再生、配信システム
公共施設へのWaves CA DSPエンジン導入により、会場の音質ならびに、スピーチの明瞭度が改善します。

ダンスミュージックに「ヒューマン・タッチ」を
KSHMRが語る「完ぺきな不完全さ」とは?

なぜプロのエンジニアは伝説のアナログコンプレッサーを選ぶのか?
この記事では、伝説的なアナログスタイルのコンプレッサーを紹介しながら、多くのミキシング・エンジニアが好んで使用する理由や、ミックス・マスタリングで最適に活用できる場面について解説していきます。

全ての現場をLV-1でいきたい:出原 亮 導入インタビュー

あなたのイメージしたフランジャーはデフォルトプリセット - Waves Genius

調整されたスタジオの音響空間をヘッドフォンの中に再現する。Nx Virtual Mix Room
「WAVES NXはミックスに新しい視点を与えてくれました。さまざまな環境でどのように音が聞こえるのかが分かり、今まで気がつかなかったことに気づくことができます」そう語るのはサウンドデザイナーのGraham Reznick

キックドラムのEQ処理:キホンのキ
ミックスの中でキックドラムを適切に表現するためには、サブ、ローミッド、アタックの3つ要素が必要です。ここでは、ミックスに合わせてキックドラムを適切にイコライジングする3つの基本的なステップをご紹介します

弱々しいスネアをリッチな音へ
ミックスの中で場所が定まらず、重みやインパクトのあるフレーバーが足りないスネア。 録音や提供されたサウンドが素材として何か物足りない。こんな問題を解決する4つのヒントをご紹介します。スネアドラムの音が

今すぐモニタリング環境を改善する5つのヒント
ミキシングやプロデュースの際、モニター環境は最も重要な要素の一つです。逆を言えば、モニタリング環境が整っていなければクオリティーの高い作品を作ることができないのです。プロデューサー、ミックスエンジニア

リードボーカルのミキシング 12のステップ 前編
生のボーカルトラックを、洗練された光沢のあるパフォーマンスに仕上げるための12のステップをご紹介します。編集からEQやコンプレッションの追加まで、ボーカルミキシングのプロセスで何かを見落としていないか確認

ヘッドフォンさえあれば得られる、最高のモニター環境
防音や遮音の行き届いた商用のスタジオ、あるいはそれに準拠したような自宅スタジオでない限り、プライベートスタジオでガンガンにスピーカーを鳴らして制作を行える人は少ないことでしょう。そんなときにヘッドフォ
