ロックやポップスにも使いやすいコスパも優秀なWavesのベース音源「Bass Fingers」と「Bass Slapper」をレビュー!
Wavesといえば、プロ御用達のミックス・マスタリングプラグインを販売するメーカーというイメージが強いですが、シンセや楽器のインストゥルメントプラグインもリリースされています。今回、ご紹介する「Waves Bass
クリエイティブなエフェクトって?
スタッフHです。少し前、とあるエンジニアさんにインタビュー用でスタジオを訪問させていただいた時に、大変興味深いお話を聞かせていただくことができました。
リズム隊のミックスTips! – Vol 3.1 番外ハイハット編
おかげさまで好評を頂いている「リズム隊のミックスTips」。イントロダクション、キック、スネアとここまで来ましたので、本日はハイハット編。番外編なので、Vol.4ではなく「Vol-3.1」としています。
リズム隊のミックスTips! – Vol 4 タム&トップマイク編
ここまでキック、スネア、ハイハットと来ました「リズム隊のミックスTips」。本日はタム編とトップマイク編。いずれもドラム音源にBFD3を使用していますが、他のドラム音源や実際のドラムレコーディングでも参考にな
リズム隊のミックスTips! – Vol.6 ベース編
続々更新中のリズム隊のミックスTips!。前回までの更新でドラム編が終わり、今回はドラムの相棒・ベース編となります。
DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その3)
前回、前々回に引き続き、OMFACTORY大島su-kei氏によるプレミアムなDiGiGridセミナーを映像化したものをお届け。話題は多くのユーザーが気にするべき、CPUネイティブ環境・最大の欠点からスタートする。
貴重な資産をもれなく収録、ライブレコーディングはコンパクトな機材で完璧に
DiGiCo、SSL、SoundCraftなど、ライブミキシング用デジタルコンソールには、実に多くの機種にMADI端子が搭載されています。MADIはたった1本のケーブルで最大64Chもの信号のやりとりが可能な、非常に優れたデジタル・
ブルックリン『Elsewhere』Waves e-Motion LV1導入レポート
ニューヨーク州ブルックリンの人気のクラブ『Elsewhere』に、Waves e-Motion LV1が常設のライブ用ミキサーとして導入され、テクニカルディレクターのDavid Levin氏に、250名程度のキャパシティーのスペース『Zone On
Wavesプラグインをstuderで使用する
StuderコンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。
エレクトロ楽曲などに必須のダッキングは OneKnob Pumper で! - Waves Genius
ボーカルプロセスの最終兵器![CLA Vocals] - Waves Genius
Wavesプラグインをmidasで使用する
Midas XL8, M32 & Pro Series コンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。
RVoxからIDXまで:Wavesが提供する最新コンプレッサー・プラグイン
Wavesが誇る最先端のコンプレッサー・プラグインをチェックしてみましょう。アナログの伝統にとらわれることなく、革新的かつ先進的なアプローチで、現代のミキシングに必要なあらゆるニーズをカバーします。
ドラムにパンチが欲しい時![JJP Drums] - Waves Genius
タンバリンでグルーヴを作る - Waves Genius
声にツヤを。たった1ノブで洗練された仕上がりへ〜Waves Gregg Wells VoiceCentric
音楽制作やポッドキャストで、声に「もうひと味」足りないと感じたことはありませんか?もう少しツヤが欲しい、存在感を出したい…そんな時に頼れるのが、ボーカル処理専用のオールインワン・プラグイン Waves Gregg
アコギをオケに馴染ませる3つの方法
アコースティック・ギターは、周波数帯域が広いため、ミックスの中にうまくフィットさせるには工夫が必要なパートです。この問題を解決するための3つのヒントをご紹介します。ステレオフィールド内に効果的に配置し
今すぐモニタリング環境を改善する5つのヒント
ミキシングやプロデュースの際、モニター環境は最も重要な要素の一つです。逆を言えば、モニタリング環境が整っていなければクオリティーの高い作品を作ることができないのです。プロデューサー、ミックスエンジニア
My Favorite Waves ─ 芦沢 英志(サウンドクリエイター)
Infected Mushroom PusherはとにかくMAGICですよ!MAGICを上げるだけで音像が前にきます。後、PUSHで歪み感を付加させる事で音が元気になる。シンセ、ベース、ギター、ドラム。何にでも使ってます。Future系のボーカ
2023年11月1日よりWaves Creative Accessサブスクリプションにセカンドライセンスを提供決定
Waves e-Motion LV1とTracks Liveを活用したライブ・レコーディングのセットアップ
Wavesのデジタル・ライブ・コンソールe-Motion LV1システムでは、e-Motion LV1のコントロールサーフェスとなるMac/PC、オーディオI/O、エンジンとなるSoundGrid Server、レコーディング/プレイバック用のMac/PC、こ
Siaの「Unstoppable」をプロデューサーのJesse Shatkinとともに制作 | Waves × Sony Music Publishing プレゼンツ
グラミー賞ノミネートのプロデューサー兼ソングライター、Jesse Shatkin(Miley Cyrus, Lizzo)が、Siaのヒット曲「Unstoppable」の制作過程を動画で解説しています。(2025年2月13日 | 79,691 回視聴) 彼がプロデュ
Mix with Waves 「Renaissance Maxxでハイハットを処理してみよう」 編
ミックスをこれから始めよう、という方は、きっと様々なウェブサイトや友人からの情報を聞いて徐々に勉強をされていくことと思います。もちろん、ミックスに正解はないので自由にやることが1番ですが、EQやコンプな
ヘッドフォンでのミキシング。あらゆる再生機で良い結果を得るために
ヘッドフォンは比較的手頃な価格でコンパクトに持ち運べるため、プロダクションやレコーディング、ミックスのモニタリングシステムとしてとても便利です。しかし、本格的なミックスやプロダクションでの判断を伴うと