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MIXを始めよう!5つのステップでアプローチ
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ミックスと一言で言っても、どこから手をつけたらいいのでしょうか。ローエンド、ボーカル、それともやみくもにフェーダーを触ることでしょうか?ご安心ください。ここでは曲を仕上げるための5つのステップをご紹介

リズム隊のミックスTips! – Vol 2 キック処理編
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オフィスオーガスタ佐藤洋介さんによる「リズム隊のミックスTips」。今回はキック編のご紹介です。

客観的なイコライジングを元に「正解の音」に近づける 〜新世代イコライザー Curves AQ 〜
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イコライジングで難しいのは「どこまでいじれば正解なのか」がわからないこと。自分の耳を信じるのは大事だけれど、仕上がりに自信が持てず、客観的な基準が欲しいと感じる瞬間は誰にでもあるはず。そんな悩みを解決

DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その3)
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前回、前々回に引き続き、OMFACTORY大島su-kei氏によるプレミアムなDiGiGridセミナーを映像化したものをお届け。話題は多くのユーザーが気にするべき、CPUネイティブ環境・最大の欠点からスタートする。

DiGiGrid 導入レポート -『SYNC LIVE STUDIO M』
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様々なアーティストのアレンジャーやサウンドプロデューサーを経て、いまやAKB48グループや乃木坂46、EXOやSHINee、AAA、初音ミクなどのライブマニピュレーター、音楽監督として最先端のエンタテインメントをクリエ

Waves LV1コンソール用 拡張フェーダー「eMotion LV1 Control」2026年2月発売予定
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LV1 Controlは、eMotion LV1 Classicデジタル・ミキシングコンソール用のフェーダー拡張ユニットとして設計されたプレミアムなコントロールサーフェスです。モジュラー式のeMotion LV1システムのフェーダーバンクと

WavesプラグインをRoland M-5000 シリーズコンソールで使用する
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RolandコンソールでのSoundGridセットアップ例をご紹介いたします。

RVoxからIDXまで:Wavesが提供する最新コンプレッサー・プラグイン
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Wavesが誇る最先端のコンプレッサー・プラグインをチェックしてみましょう。アナログの伝統にとらわれることなく、革新的かつ先進的なアプローチで、現代のミキシングに必要なあらゆるニーズをカバーします。

ボーカルをいい感じに馴染ませてくれる万能プラグイン!CLA Vocals - Waves Genius
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1つのノブで音を強く!OneKnob Brighter & OneKnob Driver - Waves Genius
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声のノイズをなんとかしたい![Clarity Vx] - Waves Genius
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ボーカルの質感をお手軽に揃えたい![Greg Wells Voice Centric] - Waves Genius
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見やすく過不足のない10年使えるEQ - Waves Genius
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手早くドラムセットのパーツを作り込む方法    - Waves Genius
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ヘッドフォンさえあれば得られる、最高のモニター環境
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防音や遮音の行き届いた商用のスタジオ、あるいはそれに準拠したような自宅スタジオでない限り、プライベートスタジオでガンガンにスピーカーを鳴らして制作を行える人は少ないことでしょう。そんなときにヘッドフォ

Mix with Waves 「Renaissance Maxxでベースを処理してみよう」 編
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ミックスをこれから始めよう、という方は、きっと様々なウェブサイトや友人からの情報を聞いて徐々に勉強をされていくことと思います。もちろん、ミックスに正解はないので自由にやることが1番ですが、EQやコンプな

Mix with Waves 「Renaissance Maxxでスネアを処理してみよう」 編
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My Favorite Waves ─ 芦沢 英志(サウンドクリエイター)
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Infected Mushroom PusherはとにかくMAGICですよ!MAGICを上げるだけで音像が前にきます。後、PUSHで歪み感を付加させる事で音が元気になる。シンセ、ベース、ギター、ドラム。何にでも使ってます。Future系のボーカ

2023年11月1日よりWaves Creative Accessサブスクリプションにセカンドライセンスを提供決定
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はじめてのミックス:1分で解説:音の奥行き #1(DAWミックスを学ぶ)
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人間の耳は、音の立ち上がり(トランジェント)でその音が近いか、遠いかを判断します。トランジェントが強い音は近く感じ、反対もまた然りです。

はじめてのミックス:1分で解説:ボーカルピッチを補正したい(DAWミックスを学ぶ)
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「パフォーマンスは良かったのに、わずかにピッチがずれている」とか「ボーカロイドの声のような機械的な声にしたい」など、ボーカルを補正、加工したいときには、Waves Tune Real-Timeを使いましょう。

Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – プリプロダクション編
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Shingo Suzuki(以下Shingo)さんは普段からDAWを使った音楽制作をされていて、ベースやRhodesなどの楽器とともに、プラグインによる音作りも併用したハイブリッドな制作環境を整えていらっしゃいますね。そこで、普

マスタリングにおけるリミッティング。6つのTips
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WAVESウェブサイトに投稿されていた記事の中から1つを日本語化してお届け。前回お届けした「トップエンジニアからの金言。ミキシングのTips」とやや似た傾向で、具体的なTipsこそ少ないものの、心構えとして抑えてお

Waves e-Motion LV1とTracks Liveを活用したライブ・レコーディングのセットアップ
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Wavesのデジタル・ライブ・コンソールe-Motion LV1システムでは、e-Motion LV1のコントロールサーフェスとなるMac/PC、オーディオI/O、エンジンとなるSoundGrid Server、レコーディング/プレイバック用のMac/PC、こ

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