MIXを始めよう!5つのステップでアプローチ
ミックスと一言で言っても、どこから手をつけたらいいのでしょうか。ローエンド、ボーカル、それともやみくもにフェーダーを触ることでしょうか?ご安心ください。ここでは曲を仕上げるための5つのステップをご紹介
9mm Parabellum Bullet 配信ライブの裏側
2020年6月30日に行われた9mm Parabellum Bulletの配信ライブにて、WavesLiveの先進的なライブコンソールであるe-Motion LV1と伝統と革新を併せ持つLewittのマイクを使用していただいた。 今回は9mm Parabellum Bulle
DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その5)
ここまで4回にわたってレポートしてきた、OMFactory大島氏によるDIGiGridセミナー。今回は最終回となる「その5」をお伝えする。
WavesプラグインをBehringerで使用する
Behringer X32 シリーズ コンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。
WavesプラグインをSSLで使用する
SSL Live コンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。
マスタリングでバッキングを目立たせたい!ボーカルを強調したい時のコツ! - Waves Genius
ボーカルの質感をお手軽に揃えたい![Greg Wells Voice Centric] - Waves Genius
冷たいデジタルトラックに真空管の温かみを加える - Waves Genius
すべてを懐かしい時代のサウンドにしたい - Waves Genius
L316を使ったキックを太くするテクニック - Waves Genius
実家のようなディレイ - Waves Genius
自宅の一室を音楽スタジオに変える方法
住み慣れた自宅をプロレベルの制作環境へ。プライベートな空間を本格的なスタジオへとアップグレードするためのガイドをお届けします。
StudioVerse Starter Pack リリース
世界標準の音響エフェクトプラグイン「Waves」のプラグインと500以上のプリセットを90日間体験しよう!
ボーカルプロセスの最終兵器![CLA Vocals] - Waves Genius
eMotion LV1 新機能V16と80チャンネル拡張オプション登場
Waves eMotion LV1がさらに進化します。新たに「LV1 80チャンネル拡張オプション」が登場し、最大80ステレオ・チャンネル(160入力)と52バス構成へと拡張可能になりました。同時に発表された、新バージョン「LV1 V1
全ての現場をLV-1でいきたい:出原 亮 導入インタビュー
貴重な資産をもれなく収録、ライブレコーディングはコンパクトな機材で完璧に
DiGiCo、SSL、SoundCraftなど、ライブミキシング用デジタルコンソールには、実に多くの機種にMADI端子が搭載されています。MADIはたった1本のケーブルで最大64Chもの信号のやりとりが可能な、非常に優れたデジタル・
ブルックリン『Elsewhere』Waves e-Motion LV1導入レポート
ニューヨーク州ブルックリンの人気のクラブ『Elsewhere』に、Waves e-Motion LV1が常設のライブ用ミキサーとして導入され、テクニカルディレクターのDavid Levin氏に、250名程度のキャパシティーのスペース『Zone On
WavesプラグインをLAWOで使用する
LAWOコンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。
Waves Harmony コーラスで楽曲に彩りを!使い方Tips
Waves Harmonyは、1つのボイスから、最大8つのボイスを生み出せるエフェクトです。
マスタリングにおけるリミッティング。6つのTips
WAVESウェブサイトに投稿されていた記事の中から1つを日本語化してお届け。前回お届けした「トップエンジニアからの金言。ミキシングのTips」とやや似た傾向で、具体的なTipsこそ少ないものの、心構えとして抑えてお
声のノイズをなんとかしたい![Clarity Vx] - Waves Genius
とにかく簡単にマスタリングしたいとき - Waves Genius
L4 Ultramaximizer 試聴レビュー 〜音量を稼ぎながら、音楽的に仕上げる時代へ〜
昨今の音楽制作では過度なマルチバンド処理よりも、音像の自然さを損なわない透明感のあるシングルバンド・リミッターが重視される傾向があります。Waves「Lシリーズ」待望の最新作、L4 Ultramaximizer はその流れを