本物のフィールをドラムマシンで打ち込む方法 Waves Tips
ポップス、ヒップホップで最初期にドラムマシンを使用したプロデューサーは誰でしょうか。そして、ドラムに本物のフィールを打ち込み、退屈なリズムパターンを中毒性の高いビートに変貌させる秘密はどこにあるのでし
ビリー・アイリッシュのミキシングについて聞いてみた!ロブ・キネルスキー氏へ のインタビュー
ビリー・アイリッシュのミックスエンジニアとして知られ、5回もグラミー賞を受賞したロブ・キネルスキー。グラミー賞のレコード・オブ・ザ・イヤーを受賞した「Everything I Wanted」のミックスについて語っていただ
ショッピングガイド 2021 - コンプレッサー編
さあ今回はショッピングガイド「コンプレッサー編」。楽曲制作の際に、必ずと言って良いほど使うプラグイン。一言でコンプレッサーと言っても、それぞれコンセプトや質感など、様々な違いがあります。今回の記事を読
ショッピングガイド - マスタリングプラグイン編
今回はショッピングガイド「マスタリングプラグイン編」。 マスターチャンネルや、バスでまとめたトラックにインサートすることで力を発揮してくれ、さらに特徴的な質感を加えてくれるようなプラグインたちをご紹介
たった1つのノブで、ボーカルトラックに「色気」を。Greg Wells VoiceCentric
バンドものでも、打ち込みものでも、歌ってみたでも、どんな場合でも楽曲の主役はボーカルです。そのため、多くの方がもっともこのトラックの音作りや処理にたくさんの時間を費やすのではないでしょうか。「ボーカル
マスタリングEQのタメになるTips10選
WAVESウェブサイトに投稿されていた記事の中から、マスタリングのコツを取り扱ったものを日本語化しました。先日の「マスタリングにおけるリミッティング。6つのTips」と合わせて、魔法のようなマスタリングを実現す
WAVESがV12へ。メジャーアップデートをリリース
28年もの間、WAVESはプラグイン・エフェクトの世界的ディベロッパーとして、音楽制作の現場を支えてきました。この度、WAVESはV12へのメジャーアップデートをリリースいたします。
Waves V16バージョン・アップデートがリリース!
2025年12月15日(月)、Waves V16のバージョン・アップデートがリリースされました。アップデートの内容は以下の通りです。
WAVES Singleプラグインピックアップ – Q-Clone
スタッフHです。先日、念願だったハードウェアEQの「maag EQ4」をついに(お金をためて!)購入することができました(念のため申し上げると、maag Audio製品は弊社の輸入製品ではありません)。本当はステレオで2台
ソフトウェア音源をリアルなサウンドにするための5つのヒント
ソフトウェア音源でアクセスできるサウンドの種類は膨大です。ベロシティオートメーション、アーティキュレーション、モジュレーション、リアンプ、FXを使用して、MIDIサウンドを「リアル」に仕上げる方法を学びます
WavesLive eMotion LV1が「輝く!日本レコード大賞」で新たな可能性を示す
2024年12月30日、TBSテレビで放送された「輝く!日本レコード大賞」において、WavesLive eMotion LV1(以下、LV1)ミキシングコンソールが通常とは異なる運用方法で活躍しました。今回のテーマは「リモートプロダク
Mix with WAVES - Ovall ミックスコンテスト 結果発表
「Mix with WAVES - Ovall ミックスコンテスト」の結果発表!
アナログ・マジックをDAWに注ぐWAVESのテクニック
私たちWAVESは、「アナログギアのプラグインを作るとき、どのようなステップでモデリングを行なっているの?」という質問をよく受けます。多くの人にとって、アナログモデリングはとても謎めいたプロセスです。ここ
WAVESがV14へ。メジャーアップデートをリリース
約30年もの間、WAVESはプラグイン・エフェクトの世界的ディベロッパーとして、音楽制作の現場を支えてきました。この度、WAVESはV14へのメジャーアップデートをリリースいたします。
My Favorite Waves ─ Gregory Germain(ミキシング/レコーディングエンジニア)
Wavesのプラグインって、僕や僕の周りのエンジニアにとっては「定番」のもので、スタジオには必ず入ってるようなものなんです。僕がプロになる前からあるブランドだし、プロになってからも使い続けているプラグイン
e-Motion LV1ライブ・コンソール 導入レポート
2019年のWaves Live SuperRack発売後、いち早くコンサートの現場にSuperRackシステムを導入、ライブミックスで積極的にWavesプラグインを活用してきたサウンド・エンジニア集団ライブデートだが、2020年6月、今度はW
オーストラリアのバンド Lime Cordiale、2025年ワールドツアーでWaves eMotion LV1 ClassicコンソールとeMo IEMイマーシブ・インイヤー・ソリューションを採用
2025年6月4日、テネシー州ノックスビル発 — ライブサウンドエンジニアのBilly Psarologos氏が、オーストラリアのバンド「Lime Cordiale」の2025年ワールドツアーにおいて、Waves eMotion LV1 Classicライブミキシン
WAVES Universe 第一弾:飛澤正人氏によるMixがうまくなるTips(その3)
国内のエンジニアさんに、WAVESプラグインを使った一級のミックスのしかた、耳の使い所などをご紹介いただくWAVES Universe。その第一弾として、飛澤正人さんによるセミナーを記事化したものを、その1・その2として
ARAとは?Audio Random Accessガイド:Wavesがこの技術を採用する理由
ARA(Audio Random Access)が音楽制作やポストプロダクションのワークフローに何をもたらすのかをご紹介します。今日のオーディオ界においてARAがなぜ不可欠なプラグイン拡張規格なのか、そして編集、アライメント
WavesのAI、StudioVerseでミックスをよりクリエイティブに!
Wavesが発表したAIによるミックス・プラットフォーム、StudioVerse。トラックにインサートしたプラグインから「Scan(スキャン)」をするだけで、そのトラックに最適なチェイン(複数プラグインを並べたもの)をいく
リズム隊のミックスTips! – Vol 5 ドラムバスミックス編
いよいよリズム隊のミックスTips ドラム編もラスト。今回はドラムを1つのバスにまとめたバスミックス編です。
リスニングスキルを向上させる7つのヒント
プロダクション、ミキシング、マスタリングのセッションでは、正確なリスニングスキルがアマチュアとプロの差と言っても過言ではありません。音楽理論、プラグイン、ハードウェアを超えて、音楽制作には鋭く正確なリ
アタック感も調整できるディストーション!Manny Marroquin Distortion