広がりのあるサウンドを作りたい![PS22]- Waves Genius
「急なリバーブ」が必要なときに! [Manny Marroquin Reverb] - Waves Genius
インスピレーションが沸き起こる狂気的なディストーションプラグイン - Waves Genius
モノラルの音声素材しかないけど自然に左右ダブリングにしたいときには - Waves Genius
ストンプペダルとして実機を作って欲しい - Waves Genius
ボーカルの存在感を上げるお手軽リバーブ・ディレイ [CLA Echosphere] - Waves Genius
ロッド・ウェイブ、ジャスティン・ビーバーのボーカルサウンドを作る7つのテクニック
エンジニアでもあり、プロデューサーでもあるトラヴィス・ハリントン(ロッド・ウェイブ、ドレイク、ジャスティン・ビーバー)は、ロッド・ウェイブのツアー中にホテルの部屋でトップチャートに入るレコードを制作し
2023年11月1日よりWaves Creative Accessサブスクリプションにセカンドライセンスを提供決定
My Favorite Waves ─ 福井 シンリ(作・編曲家)
S1 Stereo Imagerは下積み時代にお世話になったエンジニアさんが愛用してたのを機に自分も虜に。今ではマスターTrに必ず挿してうっすら音場を広げる隠し味的な感じで愛用してます。
アメリカ大統領就任式パレードの音声ミックスに使われたWaves eMotion LV1ライブコンソール
2021年2月26日、テネシー州ノックスビル、AV/ライブサンド制作会社のBNY Productionsは、アメリカ大統領就任パレードの放送用音声のミックスという大仕事のためにWaves eMotion LV1ライブコンソールとWavesプラグイ
【MI FESTIVAL】ライブミックスの裏側〜荒田洸スタジオライブを終えて〜 Supported by J-WAVE
海外でも注目を集め続けているエクスペリメンタル・ソウルバンドWONKのリーダー/ドラマー/シンガーソングライターの荒田洸さんをゲストに迎え、早稲田のArtware Hubからスタジオライブを配信、ソロとしては初のラ
My Favorite Waves ─ 芦沢 英志(サウンドクリエイター)
Infected Mushroom PusherはとにかくMAGICですよ!MAGICを上げるだけで音像が前にきます。後、PUSHで歪み感を付加させる事で音が元気になる。シンセ、ベース、ギター、ドラム。何にでも使ってます。Future系のボーカ
Waves永続ライセンス製品、WUPの販売再開に関するご案内
はじめてのミックス:1分で解説:ボーカルをもっと前に出したい(DAWミックスを学ぶ)
ボーカルは楽曲の主役。また、抑揚の大きいパートなので、小さなところから大きなところまでをしっかりと処理しないといけません。
はじめてのミックス:1分で解説:ボーカルに重厚なハモリをつけたい(DAWミックスを学ぶ)
1本のボーカルトラックからハモリパートを作る方法はいくつかありますが、ピッチ補正系のプラグインを使用して、1音1音ピッチをずらしてハモリを作る方法がメジャーでしょうか。もちろん「ちゃんとハモリを歌ってレ
Waves Online AI Mastering 〜AIが実現する、プロ品質のオンラインマスタリング〜
Waves Online Masteringは、最新のAI技術とWavesの受賞歴あるオーディオ処理を組み合わせたオンラインマスタリングサービスです。数分でリリース可能な高品質マスターを生成し、音楽制作の最終工程をより速く、手軽
初心者にもプロにも嬉しい、簡単最適なコンプ設定 ― Waves Renaissance Axx
ミックスを始めたばかりの頃、多くの人が最初にぶつかる壁、それがコンプレッサー。スレッショルド? レシオ? アタック? リリース?意味がわからず、パラメーターの前で立ち止まった経験、ありませんか?そんなミ
ビリー・アイリッシュのミキシングについて聞いてみた!ロブ・キネルスキー氏へ のインタビュー
ビリー・アイリッシュのミックスエンジニアとして知られ、5回もグラミー賞を受賞したロブ・キネルスキー。グラミー賞のレコード・オブ・ザ・イヤーを受賞した「Everything I Wanted」のミックスについて語っていただ
Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – サウンドメイク編
前回のVol.1では、WAVESのソフトウェア音源を使って楽曲のプリプロ編をご紹介いただきましたが、今回のVol.2ではどのような作業をご紹介いただけるのでしょう?
ショッピングガイド 2021 - コンプレッサー編
さあ今回はショッピングガイド「コンプレッサー編」。楽曲制作の際に、必ずと言って良いほど使うプラグイン。一言でコンプレッサーと言っても、それぞれコンセプトや質感など、様々な違いがあります。今回の記事を読
WAVES シングルプラグインピックアップ:Center
ミックスは「LとR」の他にもっと使えるスペースがある? 一歩進んだミックスやマスタリングの手法を学ぼうとすると、おそらく「M/S処理」という単語にたどり着くことでしょう。L(左)とR(右)のステレオとは
自宅でのボーカル録音 #1: マイクの選び方とテクニック
ミックスを向上させる1番の秘訣は、より良い録音をすることです。自宅でのボーカル録音をテーマにした今回のシリーズでは、まず、音楽のサウンドを向上させるためのさまざまなマイクの選択と適切なテクニックについ
WAVESシングルプラグインピックアップ:Renaissance VOX
日々増え続けるWAVESプラグインの中から1つを取り上げてご紹介するWAVESシングルプラグインピックアップ。今日は、WAVES初期(WAVESは1992創業)のプラグインであるにも関わらず、今もなお世界中で稼働率の高い、Ren
印象的なボーカルの作り方 Reel ADT
「どうしてもボーカルがイメージ通りにミックスできない」ボーカルを印象的に仕上げる技、ダブリング。まずは世界的にも有名なこの曲、The Beatlesの「Tomorrow Never Knows」をお聴きください。