
アナログ感がありつつも多用途なコンプレッサー - Waves Genius

Waves Get Free・無償製品の入手方法
StudioRackなどWavesから無償で提供される製品は下記手順で入手、インストールできます。手順に沿ってお進めください。 事前にご利用のコンピューターが製品のインストールに対応しているか、Waves動作環境ページ

EQを目的で使い分ける
EQ は一般的に操作が簡単ですが、ミックスのクオリティーに大きな影響を与えます。複数のトラックにまたがるさまざまな音のバランスを調整し、ミックスを心地よくトリートメントします。パズルのピースを組み合わせ

IMPELLITTERI 日本公演でDiGiGrid MGOが活躍!
2015年5月28日、世界最高速とも評さる技巧派ギタリスト、クリス・インペリテリ率いるIMPELLITTERI のジャパン・ツアー "VENOM" Japan Tour 2015でDiGIGrid MGOが採用されました。MGOをハウス・コンソールの Sound

かごめPセミナー第5回 アーカイブ
かごめPのGoldバンドルだけで始めるマスタリング講座

ブルース・ディッキンソン(Iron Maiden)の全米ツアーで、LV1 Classicを使用したFOHミキシング・メソッド
FOHエンジニアのケン“プーチ”ヴァン・ドルーテン(Ken “Pooch” Van Druten)と、モニターエンジニアのケヴィン“テイター”マッカーシー(Kevin “Tater” McCarthy)が、ブルース・ディッキンソン(Iron Maiden)の2025

全ての現場をLV-1でいきたい:出原 亮 導入インタビュー

【MI FESTIVAL】現代のミックスアプローチローエンドトリートメント
2020年11月、私たちメディア・インテグレーションは過去にない規模で生配信セミナーを実施いたしました。総計23プログラム、2日間に渡って開催されたこの生配信イベントには延べ5000人もの方にリアルタイムでご視聴

マルチバンド・コンプレッサーを今一度勉強しましょう
WAVESウェブサイトに投稿されていた記事を日本語化してお届け。仕組みを理解することで、よりイメージしやすくなり、本質を理解することで応用もしやすくなるのではないでしょうか。ということで、今回はマルチバン

My favorite Waves ─ MK / Shadw
主にクラブミュージックを制作しているDJ/プロデューサーのMK/Shadwと申します。Wavesを使い始めたのは、Exit Tunesというレーベルで制作をしていた頃からなのでもう18年ほどになります。

初心者のためのミックス・リファレンス・ガイド 5つの重要なヒント
私たちは皆、自分のミックスを「プロレベルにしたい!」「他の人たちに負けないようなものにしたい!」と思っています。しかし初心者からミックスが上手くなるにはどうしたらいいでしょうか?その鍵は「リファレンス

ショッピングガイド 2021 - EQ プラグイン編
年末も近づいてきて、新しいプラグインやバンドルを探している方も多いのではないでしょうか。そこで、前回と同じくユーザーのお気に入りを集めた「ショッピングガイド」をご用意しました。これを読めば、あなたのプ

ボーカルの不要な「共鳴」を解決する3つの方法
ボーカルにおける意図しない共鳴は、スピーカーから不快な音耳障りなサウンドを生じさせます。レゾナンスは、ボーカリストの声が、使用しているマイクや空間と相互作用することで発生。レゾナンスのあるボーカルを手

自宅でのボーカル録音 #7 リバーブ&ディレイ
ボーカル・プロダクションには、あなたの声のための音の家、つまり教会、ステージ、部屋、クラブなど、意図的に感じられる場所を作ることが含まれます。ここでは、リバーブとディレイを使って、ボーカル・レコーディ

WAVES Lシリーズとは?
スタッフHです。私は仕事柄、取り扱いのブランドや製品についてディーラーの方とお話をする機会があります。歴史のあるブランド、新進気鋭のブランド、変わり種だけども味わい深い製品を作るブランド、さまざまです

WAVES シングルプラグインピックアップ:CLA Vocals
パラメータなんか見なくていい。ボーカルは耳で判断しよう 本記事をご覧の多くの方は、きっとボーカルの音作りとミックスに時間をかけていることでしょう。ボーカルは曲の主役。全工程の中でもっとも手間暇が

OBSでも使える「声に特化した」エフェクトプラグイン - Staff Blog

StudioRackであらゆるブランドのVST3プラグインを起動可能に
Waves StudioRackがV14にアップデート。このアップデートにより、StudioRack上で他社製VST3プラグインの立ち上げ、プラグインチェインを作成、保存、ロードすることが可能になりました。

自宅でのボーカル録音 #2: プリアンプとオーディオインターフェイス
自宅でのボーカル録音シリーズの第2回目では、レコーディングのセットアップの中心となるオーディオ・インターフェイスについて、設定方法、レベルの設定、そしてサウンドを良い音で録音する方法について説明します

WAVES Abbey Road Collection トップエンジニアが語るその真価:飛澤正人氏
飛澤さんは以前よりWAVES Abbey Road Collectionをご愛用いただいていて、中でもチャンネルストリップ系のもの、REDDやTG12345は良く使われるとのことですね。

「レトロ」を極めろ!ローファイビートを作る4つのTips
Waves Retro Fiプラグインを使って、よりクリエイティブで説得力のあるローファイヒップホップビートを制作するための4つのローファイ Tipsをご紹介いたします。

自宅でのボーカル録音 #4: EQとトーン・シェイピング
EQは、ボーカル・レコーディングの魅力を最大限に引き出すために最も重要なシグナル・プロセッサーと言っても過言ではありません。EQがどのように機能するのか、どのように問題を解決するのかを詳しく説明いたします

Waves Cloud MX Audio Mixer Premiumに新しいリモート・オーディオ・モニタリング・オプションが追加
プロフェッショナルオーディオシグナルプロセッシングテクノロジーとプラグインで世界をリードするWaves Audioは、Wavesの革新的なクラウドベースの放送用オーディオミキサーCloud MXと150を超える最先端のオーディ

ハーモニック・ディストーション:アナログ機器特有の「特別な何か」とは?
ハーモニック・ディストーション(高調波歪み)はアナログ録音において、アナログ録音特有の暖かさを付加することに役立てられてきました。この記事では、その使い方について説明します。